BCPへの対応力を強化した「三鷹第二データセンター(仮称)」の建設を開始(NTTデータ) 1枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity
2019.10.15(火)

BCPへの対応力を強化した「三鷹第二データセンター(仮称)」の建設を開始(NTTデータ) 1枚目の写真・画像

 NTTデータは25日、「三鷹第二データセンター(仮称)」(東京都三鷹市)の建設を開始することを発表した。竣工は2018年2月の予定。床面積、収容ラック数、最大受電容量において国内最大級の規模となる。

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三鷹第二データセンターの完成イメージ。延床面積約38,000平方メートル、最大約5,600ラックの収容が可能な、国内最大級のデータセンターとなる(画像はプレスリリースより)
三鷹第二データセンターの完成イメージ。延床面積約38,000平方メートル、最大約5,600ラックの収容が可能な、国内最大級のデータセンターとなる(画像はプレスリリースより)

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