【画像】ランサムウェアを使った詐欺・恐喝が急上昇、「情報セキュリティ10大脅威 2016」を発表(IPA) (2/2)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.08.21(月)

ランサムウェアを使った詐欺・恐喝が急上昇、「情報セキュリティ10大脅威 2016」を発表(IPA) 2枚目の写真・画像

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  3. 2016年の個人情報漏えい調査、件数の減少は小規模漏えいの非公表化か(JNSA)

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  4. 最多脆弱性ブラウザはChrome、最もパッチが適用されていないブラウザは(フレクセラ)

  5. ランサムウェアの被害件数は前年から約3.5倍、検出台数は約9.8倍に(トレンドマイクロ)

  6. 準拠の継続率が低いPCI DSS、カード情報を漏洩した企業の要件6・10準拠は皆無(ベライゾン)

  7. 2016年の個人情報漏えい、「紛失・置き忘れ」原因が大きく後退(JNSA)

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  9. 世界で被害総額3億ドル以上というランサムウェアを分析(フォーティネットほか)

  10. DDoS攻撃は沈静化の動き、一方で新たなリフレクション攻撃も確認(アカマイ)

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