【画像】脆弱性の届け出を開発者自身が行うケースが増加--IPA四半期レポート(IPA) (1/3)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.10.17(火)

脆弱性の届け出を開発者自身が行うケースが増加--IPA四半期レポート(IPA) 1枚目の写真・画像

脆弱性と脅威

本四半期の届出件数
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  1. ハンモックの「AssetView」および「AssetView PLATINUM」に複数の脆弱性(JVN)

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  3. インシデントは「スキャン」が半数、フィッシングサイト報告件数は千件超え(JPCERT/CC)

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  4. 「秘文」の複数のプログラムにDLL読み込み起因の任意コード実行の脆弱性(JVN)

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  6. バッファロー製の無線LAN製品に複数の脆弱性(JVN)

  7. NXP Semiconductors製「MQX RTOS」に任意のコードの実行など複数の脆弱性(JVN)

  8. auショップなどで提供の無線LANルータ「HOME SPOT CUBE」に複数の脆弱性(JVN)

  9. OSSに潜在する訴訟・脆弱性リスク

  10. IT資産管理用ソフト「MaLion」に、リモートコマンド実行など複数の脆弱性(JVN)

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