【画像】脆弱性の届け出を開発者自身が行うケースが増加--IPA四半期レポート(IPA) (1/3)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.12.18(月)

脆弱性の届け出を開発者自身が行うケースが増加--IPA四半期レポート(IPA) 1枚目の写真・画像

脆弱性と脅威

本四半期の届出件数
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  2. 登録IDを暫定的に変更したとする、MUFGカード騙るフィッシングメール確認(フィッシング対策協議会)

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  3. Androidアプリ「Qt for Android」に任意コマンド実行など複数の脆弱性(JVN)

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  4. ホテル宿泊者を標的としたマルウェア「Darkhotel」の存在を公表(カスペルスキー)

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  8. 「Apple」を騙るフィッシングを確認、アカウントをロックするという内容(フィッシング対策協議会)

  9. IoTを標的とする脅威、サイバー戦争など、2017年の脅威を予測(ウェブルート)

  10. 「Adobe Flash Player」に脆弱性、グローバル設定がリセットされる可能性(JPCERT/CC)

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