「危機管理産業展2012」開催、消防庁による災害救助用走行ロボットのデモンストレーションも(後編) 8枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.12.11(火)

「危機管理産業展2012」開催、消防庁による災害救助用走行ロボットのデモンストレーションも(後編) 8枚目の写真・画像

 SEECATでは、水難被害者などを探索できるユニークな水中ロボットなども数多く展示されていた。たとえば東陽テクニカは米国の汎用遠隔操作水中ロボット「SEAMOR ROV」や水中偵察ロボット「Seaglider」などを出展。いずれも東日本大震災で実際に投入されたものだ。

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トピー工業のブース。福島原発内に投入された災害対策ロボット「Survey Runner」。現在、原発内で回収不能となっているが、新しいロボットを投入すべく準備を進めている
トピー工業のブース。福島原発内に投入された災害対策ロボット「Survey Runner」。現在、原発内で回収不能となっているが、新しいロボットを投入すべく準備を進めている

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