グレスアベイルとEGセキュアソリューションズは、国産クラウドWAF「GUARDIAX」に「EC-CUBE」向けのオプション機能を共同開発し、提供を開始したと発表した。
警察庁は、同庁のセンサーに対するアクセス観測状況をまとめた「令和2年1月期観測資料」を「@police」において公開した。
IPAは、「情報システムの障害状況 2019年後半データ」を公開した。これはIPAが蓄積している、社会に影響を与え全国紙等に報道された情報システムの障害情報を、半年ごとに取りまとめ公開しているもの。
トヨタファイナンス株式会社は2月25日、同社のカード会員向けWebサイト「TS CUBIC CARDモール」にて第三者からの不正ログインを確認したと発表した。
株式会社恋する豚研究所は2月26日、同社が運営する「恋する豚研究所・ネットストア」にて第三者からの不正アクセスがあり、顧客のカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
株式会社フィオーロは2月25日、同社が運営する「世界のワイン葡萄屋」にて第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、リコーが提供するプリンタ、およびプリンタドライバに複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ZyXELが提供するNAS製品「ZyXEL NAS」に任意のコマンドが実行可能な脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apache Software Foundationが提供する「Apache Tomcat」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
株式会社アルメックスは2月20日、2019年12月23日に公表した同社が運営する「ハッピー・ホテル」サービスへの不正アクセスについて、安全対策への取り組みと同サービスの一部再開について発表した。
セントラル警備保障株式会社は2月21日、顧客情報を含むデータを保管したUSBメモリの一時紛失が判明したと発表した。
国立大学法人琉球大学は2月25日、同学の受験者へのメールを誤送信し、メールアドレスの流出が判明したと発表した。
KnowBe4 Japanは、最新フィッシングメール動向として2019年第4四半期(10月ー12月期)の要注意件名統計レポートのポイントを公開した。
もし、どこかに「マルウェアを集める名人」がいるとしたら、セキュリティにおいて重宝な存在ではないだろうか。
トレンドマイクロは、「Trend Micro Virtual Patch for Endpoint(TMVP)における DLL Side-Loadingに関する脆弱性(CVE-2020-8601)」をアラート/アドバイザリ情報として発表した。
埼玉県は2月18日、幸手保健所にて医療機関から送付された措置入院に関する診断書の紛失が判明したと発表した。
愛知県名古屋市は2月14日、住宅都市局係長による個人情報の紛失について懲戒処分を発表した。
ツイキャス等のライブ動画配信を行うモイ株式会社は2月13日、社内情報を管理しているWebページが特定のアクセス方法で外部から閲覧可能な状態であったことが判明したと発表した。
公立大学法人首都大学東京は2月14日、金融工学研究センターにてメール誤送信によるメールアドレスの流出が判明したと発表した。
トレンドマイクロは、複数の製品でDLLハイジャックの脆弱性を持ったインストールパッケージを利用していることが確認されたと、アラート/アドバイザリ情報を発表した。
GSXは、セキュリティ教育メニューのコースウェアに、新たにNRIセキュアが提供する「セキュアEggs」を追加、取り扱いを開始した。