鳥取県は2月28日、メーリングリストの設定の誤りによる個人情報の流出が発生したと発表した。
青森県弘前市は3月2日、同市職員の情報流出について、同市の職員が逮捕されたと発表した。
熊本市は3月2日、児童の個人情報が記録されたUSBメモリを紛失した小学校講師に懲戒処分を行ったと発表した。
南海電気鉄道株式会社(南海電鉄)は2月28日、同社Webサイトのシステムの不具合により顧客情報が表示されたことが判明したと発表した。
兵庫県神戸市は2月27日、市立小学校にてSDカードの紛失が判明したと発表した。
国立大学法人岡山大学は2月28日、学外からの不正アクセスにより教員のメールアドレスから迷惑メールが送信されたことが判明したと発表した。
究極まで属人性排除を徹底し、当の自分がいなくなってもよいところまで仕組みを作ることが仕事の終着点と木村は思っている。そこまでやり遂げたときはじめて、木村は自ら飛び込んだ修羅から抜け出し、約束の地に行けるのだ。
エフセキュアはニフティとの協業を拡大し、エフセキュアの個人情報保護サービスが、ニフティの「@niftyパスワードマネージャー」(2月27日に提供開始)に採用されたと発表した。
総務省は、令和2年の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を決定し、公表した。
東京海上日動火災保険と、東京海上日動リスクコンサルティングは、企業のリスクマネジメントの動向に関する調査の結果をした。
JP-Secureは、同社JP-Secure Labsによる「JP-Secure Labs Report Vol.04」を発表した。
フィッシング対策協議会は、楽天を騙るフィッシングの報告を受けているとして注意喚起を発表した。
株式会社ホビーズファクトリーは2月27日、同社が運営する「カードショップBIG-WEB」の利用者の登録情報の漏えいが判明したと発表した。
東京都台東区は2月27日、「講演会シリーズ『江戸から学ぶ』第13回」の中止連絡の際、誤送信によるメールアドレスの流出が発生したと発表した。
LINE株式会社は2月26日、「LINE」のアカウントに対し複数の不正ログインの試みが発生し、約4,000名を超えるLINEアカウントが不正ログインされユーザーの意図に反するメッセージやタイムライン投稿が行われたことを確認したと発表した。
JSSECの利用部会は、「IoTセキュリティチェックシート 第2.1版」およびPR部会 調査分析WGと連携して実施した、IoT機器利用におけるアンケート調査の結果を公開した。
ITRは、国内のSIEM(Security Information and Event Management)市場規模推移および予測を発表した。
マカフィーは、企業が対策すべき課題の抽出を支援する「標的型攻撃耐性診断サービス」を強化し、提供を開始したと発表した。
公立大学法人横浜市立大学は2月26日、2019年7月24日に横浜市立大学附属病院にて発生したメール誤送信による患者情報の漏えいに関して懲戒処分を行ったと発表した。
株式会社ナノオプト・メディアは4月13日~15日に幕張メッセで開催を予定していた「Interop Tokyo 2020」他計5つのイベントの開催中止を2月27日発表した。新型コロナウイルスの影響。
アメリカ国土安全保障省が先日公開したこの事件は、とある天然ガスプラントで最近起きたランサムウェアへの感染に関するものだ。