独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月20日、事業継続を脅かす新たなランサムウェア攻撃について注意喚起を行っている。
中部電力パワーグリッド株式会社は8月18日、株式会社オリエントコーポレーション(オリコ)と株式会社カウリスと連携し、クレジットカード発行時のなりすまし防止に関する実証試験を同日から実施すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月20日、トレーラーとトラクターヘッド間の電力線通信ネットワークにおける情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ウェビナーは座談会形式で、もう一人の登壇者は、多才異才ぞろいのイエラエセキュリティのなかでも珍しいWebデザイナーの経歴を持ちペネトレーションテスターとして活躍するセキュリティエンジニア馬場将次氏。
日本通信株式会社は8月19日、同社の特許技術であるFPoS(Fintech Platform over SIM、エフポス)を応用したセキュアなIoTプラットフォームの開発に関し、トレンドマイクロ株式会社と共同で実証実験を米国で行い完了したと発表した。
コネクシオ株式会社は8月19日、重電メーカーであるシュナイダーエレクトリックホールディングス株式会社と共同開発した「Air Connect for Machine Advisor」を8月24日から提供すると発表した。
公立諏訪東京理科大学は8月11日、リモート授業の際に教員が個人情報に係る情報を画面に共有したことが判明したと発表した。
サイバーセキュリティのトレーニング機関 SANS Institute の職員の電子メールアカウントが不正アクセスされ 28,000 件の個人情報が失われた。
IDC Japan株式会社は8月18日、国内の企業向けモバイルセキュリティ市場とクラウドセキュリティ市場の2020年から2024年までの予測を発表した。
株式会社アイテックは8月19日、同社が運営する通信教育、セミナー、書籍、模擬試験の販売をするオンラインECサイト「アイテックストア」に不正アクセスがあり顧客情報が流出した可能性が判明したと発表した。
民主主義的価値は『超限戦』と相容れないため、捨てることを余儀なくされる。実際、フェイスブックグループはその方向で事業展開しているとしか思えない。
バラクーダネットワークスジャパン株式会社は8月18日、調査レポート「スピアフィッシング:主要な攻撃と攻撃トレンド Vol.4-侵害されたメールアカウントにおける攻撃者の振る舞いに関する分析」を発表した。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月18日、「TRAFFIC LIGHT PROTOCOL(TLP) FIRST Standards Definitions and Usage Guidance - Version 1.0」を公開したと発表した。
一般社団法人日本インターネットプロバイダー協会クラウド部会は9月2日にJAIPA Cloud Conference 2020をオンライン開催すると発表した。
GMOタウンWiFi株式会社は、8月14日から始まった「女子高生ミスコン」「男子高生ミスターコン」に、GMOタウンWiFi社の提供するSNS誹謗中傷対策サービス「SNS PEACE byGMO」が採用されたと発表した。
アクロニス・ジャパン株式会社は8月17日、エアギャップネットワーク向けに特化したAcronis Cyber Backup SCS 強化型エディションを発表した。
独立行政法人神戸市民病院機構 神戸市立医療センター中央市民病院は8月12日、同院のWebサイト上に一部患者の個人情報が含まれた動画を公開したことが判明したと発表した。
アクトインディ株式会社は8月18日、同社が運営する子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」の検証環境用サーバに対する不正アクセスを確認したと発表した。
背景には、リモートワークの普及で最後の砦となるエンドポイントの保護の需要からEDRへの関心の高まりがある。
単一のホストへの侵入を糸口とした攻撃は多く、有害な活動を行う攻撃者が、単一ホストへの侵害のみで攻撃を終えることは稀です。CrowdStrikeは、高度な攻撃者が実行するほぼすべての攻撃で、ラテラルムーブメントが行われるのを確認しています。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は8月17日、個人情報、インターネットバンキングのアカウントやパスワード等をフィッシングサイトに入力しないよう注意を呼びかけている。