独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月14日、スマートフォンアプリ「ぐるなび」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
NVIDIAは米国時間の4月12日、サイバーセキュリティ業界にAIによる自動化をもたらすMorpheusアプリケーション フレームワークを発表した。
西日本高速道路株式会社(NEXCO西日本)は4月8日、車両制限令等違反車両に関する取締り計画の外部流出を確認したと発表した。
株式会社白泉社は4月14日、同社のWebサイトが第三者からの不正アクセスで改ざんされたことが判明したと発表した。
今回は IoT デバイスのフォレンジック、「IoT フォレンジック」についてご紹介していきます。
ヤフー株式会社は4月13日、Yahoo!ニュースでのトピックスの見出しの文字数を最大13.5文字から14.5文字に変更すると発表した。文字数の変更は2001年以来で、同日掲出されるトピックスから段階的に変更する。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は4月13日、EC-Council公式トレーニングコースで開講中のCEHコースウェアのバージョンアップ版「v11」のリリースを発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは4月13日、2月24日に公表したクラウド診断の一部の無償提供について、限定10社としていたSalesforce向け無償セキュリティ診断を無制限で受け付ける診断体制を構築したと発表した。
株式会社ネオキャリアは3月31日、企業の法務部に勤める会社員302名を対象に実施した「電子契約サービス導入状況の実態調査」の結果を公表した
電機、電子商社で東証1部に上場する株式会社立花エレテックは4月14日、同社社員を装った不審メールに関する注意喚起を発表した。
株式会社カプコンは4月13日、2020年11月4日から2021年1月12日にかけて公表した第三者からの不正アクセスによる個人情報流出について、調査結果と再発防止に向けた取り組みについて発表した。
追悼記事
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)サイバーセキュリティ研究室は4月12日、サイバー攻撃統合分析プラットフォーム「NIRVANA改」を機能強化しIPv6への対応を完了したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月12日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2021 オンライン」について発表した。
株式会社Flatt Securityは4月13日、Webエンジニアのセキュアコーディング習得を支援するSaaS型eラーニングサービス「KENRO(ケンロー)」の正式リリースを発表した。
エフセキュア株式会社は4月9日、2020年下半期(7月~12月)における攻撃トラフィックに関する調査レポート「セキュリティ脅威のランドスケープ 2020年下半期」を発表した。
国土交通省は4月9日、神奈川県および国内民間企業等5社が保有する施設のバリアフリー情報をオープンデータとして整備し公開した。
暗号資産交換業を行うBTCボックス株式会社は4月12日、同社が利用するメール配信システムに不正アクセスがあり、同社を装った詐欺メールの不正送信が判明したと発表した。
株式会社異人堂は4月12日、同社が運営する「カステラ本舗長崎異人堂」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
極端に申し上げれば、無償サービス利用企業が問題解決の糸口をつかんで心が軽くなったりハッピーになりさえすれば、SHIFT SECURITY という社名を覚えていただかなくていいとすら我々は思っています
2021 年 2 月に、サーバ管理ソフトウェアである SaltStack Salt において、遠隔からのコード実行が可能となる脆弱性が公開されています。