CMMC は、これまでの様々なサイバーセキュリティ関連のフレームワークを1つの統一標準に統合する新たなフレームワークです。
ヤフーは、Yahoo!メールに送信ドメイン認証技術のひとつである「DMARC(ディーマーク)」を導入するとユーザに通知した。
トレンドマイクロは、サイバーセキュリティにおいて多くの実績を持つ中谷昇氏と顧問契約を締結したと発表した。
クラウドストライクは、Google Cloudプラットフォーム向けCrowdStrike Falconセンサーの自動実装機能を提供すると発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ぷらっとホームが提供するインテリジェントIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT VX2」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
公益財団法人日本財団は2月28日、同財団が開催予定していたトークイベントの中止連絡の際に、誤送信によるメールアドレスの流出が発生したと発表した。
CrowdScoreと新しいIncident Workbenchは、クラウドストライクのEDR製品であるFalcon Insightのすべてのユーザーが利用できます。このアーリーアダプター、初期採用者が実際に体験している素晴らしい成果の一部をご紹介しましょう。
2020 年 2 月に、Microsoft Windows において、任意のファイルの全アクセス権限を取得することが可能となる脆弱性が公開されています。
トレンドマイクロは、家庭内ネットワークに接続されるスマート家電の安全性を診断するアプリ「スマートホームスキャナー」をiOSユーザ、Androidユーザ向けに無料提供を開始した。
ソリトンは、テレワークに必要なソフトウェアとサービスを、期間限定、無償で提供すると発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、GRANDITが提供する統合基幹業務システム(ERP)「GRANDIT」にセッション管理不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JCCAは、クレジットカードのEC加盟店向けに、クレジットカード情報および個人情報の漏えいの未然防止に向けた「クイズ方式」の簡易診断ツールを作成、公開した。
鳥取県は2月28日、メーリングリストの設定の誤りによる個人情報の流出が発生したと発表した。
青森県弘前市は3月2日、同市職員の情報流出について、同市の職員が逮捕されたと発表した。
熊本市は3月2日、児童の個人情報が記録されたUSBメモリを紛失した小学校講師に懲戒処分を行ったと発表した。
南海電気鉄道株式会社(南海電鉄)は2月28日、同社Webサイトのシステムの不具合により顧客情報が表示されたことが判明したと発表した。
兵庫県神戸市は2月27日、市立小学校にてSDカードの紛失が判明したと発表した。
国立大学法人岡山大学は2月28日、学外からの不正アクセスにより教員のメールアドレスから迷惑メールが送信されたことが判明したと発表した。
究極まで属人性排除を徹底し、当の自分がいなくなってもよいところまで仕組みを作ることが仕事の終着点と木村は思っている。そこまでやり遂げたときはじめて、木村は自ら飛び込んだ修羅から抜け出し、約束の地に行けるのだ。
エフセキュアはニフティとの協業を拡大し、エフセキュアの個人情報保護サービスが、ニフティの「@niftyパスワードマネージャー」(2月27日に提供開始)に採用されたと発表した。
総務省は、令和2年の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を決定し、公表した。
東京海上日動火災保険と、東京海上日動リスクコンサルティングは、企業のリスクマネジメントの動向に関する調査の結果をした。
JP-Secureは、同社JP-Secure Labsによる「JP-Secure Labs Report Vol.04」を発表した。
フィッシング対策協議会は、楽天を騙るフィッシングの報告を受けているとして注意喚起を発表した。
株式会社ホビーズファクトリーは2月27日、同社が運営する「カードショップBIG-WEB」の利用者の登録情報の漏えいが判明したと発表した。
東京都台東区は2月27日、「講演会シリーズ『江戸から学ぶ』第13回」の中止連絡の際、誤送信によるメールアドレスの流出が発生したと発表した。
LINE株式会社は2月26日、「LINE」のアカウントに対し複数の不正ログインの試みが発生し、約4,000名を超えるLINEアカウントが不正ログインされユーザーの意図に反するメッセージやタイムライン投稿が行われたことを確認したと発表した。
JSSECの利用部会は、「IoTセキュリティチェックシート 第2.1版」およびPR部会 調査分析WGと連携して実施した、IoT機器利用におけるアンケート調査の結果を公開した。
ITRは、国内のSIEM(Security Information and Event Management)市場規模推移および予測を発表した。
マカフィーは、企業が対策すべき課題の抽出を支援する「標的型攻撃耐性診断サービス」を強化し、提供を開始したと発表した。
公立大学法人横浜市立大学は2月26日、2019年7月24日に横浜市立大学附属病院にて発生したメール誤送信による患者情報の漏えいに関して懲戒処分を行ったと発表した。
株式会社ナノオプト・メディアは4月13日~15日に幕張メッセで開催を予定していた「Interop Tokyo 2020」他計5つのイベントの開催中止を2月27日発表した。新型コロナウイルスの影響。
アメリカ国土安全保障省が先日公開したこの事件は、とある天然ガスプラントで最近起きたランサムウェアへの感染に関するものだ。
グレスアベイルとEGセキュアソリューションズは、国産クラウドWAF「GUARDIAX」に「EC-CUBE」向けのオプション機能を共同開発し、提供を開始したと発表した。
警察庁は、同庁のセンサーに対するアクセス観測状況をまとめた「令和2年1月期観測資料」を「@police」において公開した。
IPAは、「情報システムの障害状況 2019年後半データ」を公開した。これはIPAが蓄積している、社会に影響を与え全国紙等に報道された情報システムの障害情報を、半年ごとに取りまとめ公開しているもの。
トヨタファイナンス株式会社は2月25日、同社のカード会員向けWebサイト「TS CUBIC CARDモール」にて第三者からの不正ログインを確認したと発表した。
株式会社恋する豚研究所は2月26日、同社が運営する「恋する豚研究所・ネットストア」にて第三者からの不正アクセスがあり、顧客のカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
株式会社フィオーロは2月25日、同社が運営する「世界のワイン葡萄屋」にて第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、リコーが提供するプリンタ、およびプリンタドライバに複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ZyXELが提供するNAS製品「ZyXEL NAS」に任意のコマンドが実行可能な脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apache Software Foundationが提供する「Apache Tomcat」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
株式会社アルメックスは2月20日、2019年12月23日に公表した同社が運営する「ハッピー・ホテル」サービスへの不正アクセスについて、安全対策への取り組みと同サービスの一部再開について発表した。
セントラル警備保障株式会社は2月21日、顧客情報を含むデータを保管したUSBメモリの一時紛失が判明したと発表した。
国立大学法人琉球大学は2月25日、同学の受験者へのメールを誤送信し、メールアドレスの流出が判明したと発表した。
KnowBe4 Japanは、最新フィッシングメール動向として2019年第4四半期(10月ー12月期)の要注意件名統計レポートのポイントを公開した。
もし、どこかに「マルウェアを集める名人」がいるとしたら、セキュリティにおいて重宝な存在ではないだろうか。
トレンドマイクロは、「Trend Micro Virtual Patch for Endpoint(TMVP)における DLL Side-Loadingに関する脆弱性(CVE-2020-8601)」をアラート/アドバイザリ情報として発表した。
埼玉県は2月18日、幸手保健所にて医療機関から送付された措置入院に関する診断書の紛失が判明したと発表した。
愛知県名古屋市は2月14日、住宅都市局係長による個人情報の紛失について懲戒処分を発表した。
ツイキャス等のライブ動画配信を行うモイ株式会社は2月13日、社内情報を管理しているWebページが特定のアクセス方法で外部から閲覧可能な状態であったことが判明したと発表した。
公立大学法人首都大学東京は2月14日、金融工学研究センターにてメール誤送信によるメールアドレスの流出が判明したと発表した。
トレンドマイクロは、複数の製品でDLLハイジャックの脆弱性を持ったインストールパッケージを利用していることが確認されたと、アラート/アドバイザリ情報を発表した。
GSXは、セキュリティ教育メニューのコースウェアに、新たにNRIセキュアが提供する「セキュアEggs」を追加、取り扱いを開始した。
ホームセンターを運営する株式会社ケーヨーは2月18日、同社のWebサイトが不正アクセスにより改ざんされたことが判明したと発表した。
一正蒲鉾株式会社は2月18日、同社が運営する「いちまさオンラインショップ」にて第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、日本電気が提供する複数のWi-Fiホームルータ製品に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
オリエントコンピュータは、「ePEE Data Erasure Solution」サーバ消去ログ一元管理システムを新たに加えた「HC-SUPER COMBO-LV」および「ePEE Data Erasure Solution」PEEをリリースした。
パロアルトネットワークスとTMI P&Sは、サイバー攻撃から経営を守るための独自のセキュリティマネジメントフレームワークの導入支援サービス「SMO イネーブルメントサービス」において、データ保護規制対応の観点での支援に関する業務提携を開始した。
ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座プラットフォーム「gacco」は、安心・安全なインターネット利用に関する2つの講座を2020年2月12日より無料で提供開始した。gaccoの会員登録(無料)をすれば視聴できる。
大阪府は2月14日、府立東大阪高等職業技術専門校にて、誤って受信者にメールアドレスが互いに見える状態で送信したことが判明したと発表した。
長野県飯田市は2月12日、市民協働環境部ムトスまちづくり推進課にて、誤って一斉送信した全受信者のメールアドレスが互いに見える状態で送信したことが判明したと発表した。
TMI P&SとFRONTEOは、「AIを用いたコンプライアンス違反の予兆検知と内部不正調査」サービスの提供を共同で開始すると発表した。