ノイズ除去フィルターを製造する双信電機株式会社は4月25日、海外グループ会社での不正アクセスについて発表した。テキストをコピーできないPDFファイルで公開されている。
株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーションは4月21日、同社が運営する「VOON」での個人情報漏えいについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月25日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」に同社のエンジニア4名が講師として登壇すると発表した。
金融庁は、インターネットバンキングによる預金の不正送金事案が多発していることに対し、注意喚起を発表した。警察庁との連名でも公表している。
経済産業省は、産業サイバーセキュリティ研究会による「ビルシステムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン第2版」を公開した。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は4月21日、FortiMailを侵入経路としたインシデント事例を同社ブログで発表した。同社インシデントレスポンスチームの戸祭隆行氏が執筆している。
現在、攻撃者が ChatGPT などの生成AI を用いることによって、巧妙な日本語のメールが届くようになっています。今まで日本を守ってくれていた日本語のバリアは、すでになくなっており、仕組みでメール詐欺を防ぐことが求められているのです。
新潟県は4月21日、公文書データの消失について発表した。
株式会社Jヴィレッジは4月11日、同社が福島県楢葉町から委託を受け運営している「ならはスカイアリーナ」のホームページでの個人情報の流出について発表した。
地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪急性期・総合医療センターは4月19日、個人情報が記載された書類の誤配布について発表した。同センターでは2022年10月31日に、ランサムウェア感染による電子カルテシステムの障害について公表していた。
神奈川県横浜市は4月14日、保土ケ谷区役所戸籍課での交付前マイナンバーカードの紛失について発表した。
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所は4月12日、同研究所サーバへの不正アクセスについて発表した。
経済産業省、総務省、警察庁、内閣官房サイバーセキュリティセンターは、「春の大型連休に向けて実施いただきたい対策について(注意喚起)」を発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は4月24日、OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校に在籍する学生6名が国際資格である認定ホワイトハッカー(CEH)の試験に合格したと発表した。
株式会社クラフは4月20日、特定非営利活動法人ジャパンハートに同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」を提供したと発表した。
SaaS型Webアプリ診断ツール「AeyeScan」を運営している株式会社エーアイセキュリティラボが、セキュリティテストの自動化、脆弱性診断の内製化、AI/機械学習などの技術情報の共有を目的とした記事です。
2023 年 3 月にオープンソースのファイアウォール製品である pfSense の、遠隔からの任意のコード実行が可能となる脆弱性が公開されています。
佐川急便株式会社は4月4日、同社の会員制Webサービス「スマートクラブ」での個人情報の誤表示について発表した。障害発生日の翌日に公表している。
タイムカプセル株式会社は3月31日、同社開発の「四万十町施設予約システム」における個人情報等の流出について発表した。
名古屋市消防局は3月28日、職員2名の懲戒処分について発表した。
エイ・ケイ・フランチャイズシステム株式会社は3月22日、同社が運営するファミリーマート店舗のアルバイト従業員に係る個人情報漏えいについて発表した。
精密切削工具大手で東証プライム上場企業のオーエスジー株式会社は4月20日、4月14日に公表したウイルス感染によるシステム停止について、第2報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月24日、WordPress 用プラグイン Appointment and Event Booking Calendar for WordPress ‐ Amelia におけるXSSの脆弱性についてJVNで発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月20日、リリースから2週間で「GMOサイバー攻撃 ネット de 診断」の登録ドメイン数が635件となったと発表した。
株式会社ティエスエスリンクは4月20日、情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.12.2」を同日から発売すると発表した。
PwC Japanグループは4月19日、日本企業のサイバーセキュリティに関する情報開示を包括的に支援する「サイバーセキュリティ情報開示支援サービス」を同日から開始すると発表した。
IPAは、2023年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
経済産業省は4月17日、関西電力送配電株式会社、関西電力株式会社、九州電力送配電株式会社、九州電力株式会社及び中国電力ネットワーク株式会社への業務改善命令の発出を発表した。
株式会社小学館は4月14日、同社HugKum編集部でのメール誤送信による個人情報流出について発表した。
フジサンケイグループの株式会社サンケイアイは4月4日、不正アクセスによるシステム障害について発表した。
株式会社クラフは4月13日、同社のセキュリティエンジニアが5年間で130名に拡大したと発表した。
サイバートラスト株式会社は4月18日、「AI スキャン診断サービス」を同日から提供開始すると発表した。
大衆に向けてサービスを提供するために AI を使用している事業者は、サービス開始前にセキュリティ評価を実施することが必須となる。これらのサービスプロバイダは結果について、また個人情報や知的財産権のあらゆる漏洩について、その責任を負うことになる。
コンタクトレンズメーカーの株式会社シードは4月19日、2022年11月30日に公表した同社への不正アクセスによるシステム障害について、調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、申請用総合ソフトにおける XML 外部実体参照 (XXE) に関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、WordPress 用プラグイン LIQUID SPEECH BALLOON におけるCSRFの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、EC-CUBE 2系用プラグイン「ネクストエンジン連携プラグイン」における認証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
IPAは、重要なセキュリティ情報として「Oracle Java の脆弱性対策について(CVE-2023-21930等)」を公開した。
地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪急性期・総合医療センターは3月28日、2022年10月31日に公表したランサムウェア感染による電子カルテシステムの障害について、調査報告書を発表した。
日本医師会は、会員向けに「日本医師会サイバーセキュリティ支援制度」を創設した。
EGセキュアソリューションズは、「脆弱性診断内製化支援」の提供を開始した。
日本銀行および金融庁は、2022年度の「地域金融機関におけるサイバーセキュリティセルフアセスメントの集計結果」を発表した。
総務省と経済産業省は4月18日、「医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン第1.1版(案)」への意見募集について発表した。
株式会社Flatt Securityは4月18日、「セキュリティ診断」の新プランとして「リスクフォーカス型プラン」を同日から提供すると発表した。
マンディアント株式会社は4月14日、「グローバルな視点から見た脅威インテリジェンス」の調査結果を発表した。
今日もどこかで情報漏えいは起きている。
飲食店を運営する株式会社ワン・ダイニングは4月14日、ワン・ダイニング各ブランドサイトへの不正アクセスについて発表した。
釈放後も1450万ドルの罰金、および損害賠償金の支払いは続きますが、現時点で懲役による収入から罰金に充てられた支払総額は175ドルだといいます。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月14日、令和4(2022)年度の「iパス(ITパスポート試験)」の年間応募者数等について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月15日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
LINEは、「LINEギフトおよび提供を終了した弊社ECサービスにおけるデータの取り扱いに関するお知らせとお詫び」を発表した。
JIPDECは、「デジタル社会における消費者意識調査2023」の調査結果を発表した。
株式会社TwoFiveは4月10日、Webセミナー「総務省キーマンに聞く 顧客をなりすましメールから守る『DMARC』の必要性」を4月25日に開催すると発表した。
精密切削工具大手で東証プライム上場企業のオーエスジー株式会社は4月14日、ウイルス感染によるシステム停止について発表した。
株式会社フューチャーインは4月14日、同社が提供する議会ソリューションサービスの一時停止について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月17日、Joruri Gw におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月17日、TONEファミリーにおける認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社スリーシェイクは4月13日、自動脆弱性診断ツール「Securify Scan」へのAPI診断機能の追加を発表した。
日本CTO協会は、「Developer eXperience Day 2023」オンラインカンファレンス(6月14~15日開催)の第一弾登壇者情報を公開した。
IPAは、「ビジネスメール詐欺 事例集」に事例を追加したと発表した。新たに追加されたのは、「事例6:国内企業社長になりすまし、グループ企業役員に金銭の支払を要求した事例」。
ISOG-Jは、「新技術に対する診断手法分科会」が「細かすぎるけど伝わってほしい脆弱性診断手法ドキュメント」を公開した。
Python Software Foundation(PSF)は、欧州が提案しているサイバーセキュリティ関連の法律によって、オープンソースに貢献している団体および個人が誤ったコードを配布した際に、不公平な形で責任を負うことになると、懸念を抱いている。
株式会社ビットフォレストは4月12日、クラウド型Web脆弱性診断ツール「VAddy」に新たに「Advancedプラン」を5月15日にリリースすると発表した。