株式会社ハイクは4月15日、同社のクラウド型データ管理システム「ハイクワークス」のユーザー情報と撮影データに第三者がアクセス可能であったと発表した。
デジタルアーツ株式会社は4月22日、2021年から2023年の過去3年分の国内セキュリティインシデントを集計したセキュリティレポートを公開した。
KELA株式会社は4月19日、生成AIセキュリティソリューション「AiFort」を同日から国内販売開始すると発表した。
ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社は4月22日、同社が運営する雨庵 金沢で利用している米 Expedia 社の宿泊予約情報管理システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ホロニックは4月13日、同社が運営するセトレならまちで利用している米 Expedia 社 提供の宿泊予約情報管理システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社NDIASは4月22日、様々な法規を網羅した車載器向けのセキュリティ技術要件集の活用サービスの提供を開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月23日、WindowsカーネルドライバのIOCTL処理におけるアクセス制御不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月23日、TvRock におけるサービス運用妨害(DoS)とクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性についてJVNで発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月24日、NETGEAR製ルータにおけるバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
今回は毛色が違う。営業DXサービス「Sansan」を利用中の顧客に対し、不正にIDやパスワードを入手しログインしたとして、不正アクセス禁止法違反の疑いで会社員が逮捕された旨の報道があったと、その社員とは無関係の「Sansan」を提供するSansan株式会社が公表を行ったことだ。感覚的には「Gmail アカウントが乗っ取られスパムメール送信に利用された件について犯人が逮捕された」と Google が発表するようなものだろうか。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月24日、RoamWiFi R10における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月18日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」を基盤として、新たに「診断マネジメントプラットフォーム」を提供すると発表した。
サイバーソリューションズ株式会社は4月23日、「企業のメールセキュリティへの取り組みに関するアンケート調査」の結果を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月20日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
一般社団法人日本シーサート協議会(NCA)は4月17日、ワークショップ「CSIRTのはじめ方 ー そして続けられるように」を5月16日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月18日、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2024年第1四半期(1月~3月)]」を発表した。このレポートは、同四半期の間にセキュリティセンターで対応した「相談」の統計についてまとめたもの。
日本電信電話株式会社(NTT)は4月17日、「日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律」の成立を受けてコメントを発表した。
2024 年 1 月に公開された、Linux カーネルの脆弱性を悪用するエクスプロイトコードが公開されています。攻撃者は当該脆弱性の悪用により、一般権限での侵入に成功した OS の管理者権限が奪取可能です。Linux カーネルのアップデートにより対策してください。
タカラベルモント株式会社は4月17日、同社の海外向けウェブサイトのサーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月17日、2024年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
fjコンサルティング株式会社は4月16日、かっこ株式会社と共同でとりまとめている「キャッシュレスセキュリティレポート(2023年10-12月版)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、Armeria-samlにおけるSAMLメッセージ取り扱い不備について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
情報セキュリティEXPO春、エーアイセキュリティラボ出展ブースにて、公開対談が行われます。診断内製化やセキュリティ強化のヒントが盛りだくさんの内容です。
彼は英国王立協会のフェローでもあり、ニュートン、ダーウィン、ホーキング、チューリングが名を連ねる「知の殿堂」入りを果たしていた。
ピアツーピアシステムとハードウェアの耐タンパー性における草分け的存在である彼は、チップや銀行の暗証番号カードなどの安全な設計に長年取り組み大きな影響を与えた。そして、ATM におけるセキュリティ上の欠陥を公表するというアンダーソンの取り組みにより、世界中で ATM の設計が変更されることとなった。
総務省は4月16日、LINEヤフー株式会社に対し通信の秘密の保護及びサイバーセキュリティの確保の徹底に向けた措置について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月19日、第10回目となる年次レポートの最新版「2024 State of the Phish」の日本語版を発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは4月16日、生成AI固有のセキュリティリスクを可視化する「生成AI活用システム診断」のリリースを発表した。
情報処理学会 情報入試委員会は4月9日、「情報科全教科書用語リスト」の作成を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、LINE client for iOSにおけるサーバ証明書の検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月18日、Adobe ColdFusion の脆弱性(CVE-2023-29300)を狙う攻撃について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社Acompanyは4月17日、Googleフォーム誤設定による個人情報の漏えいについて発表した。
笛吹市商工会は4月15日、3月15日に公表したサポート詐欺被害について、調査結果を発表した。
相鉄ホールディングス株式会社は4月15日、「相鉄ポイント」サービスにおける個人情報の漏えいについて発表した。
NDIソリューションズ株式会社は4月8日、2月20日に公表した同社提供のRAGサービスへの不正アクセスについて、続報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月18日、PuTTY SSHクライアントのECDSA署名処理における脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月18日、WordPress用プラグインForminatorにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
IPAは「2023年度 SECURITY ACTION宣言事業者における情報セキュリティ対策の実態調査」の報告書を発表した。
東京高速道路株式会社は4月10日、同社メールアカウントの不正利用について発表した。
組込み機器の企画・設計・開発・・製造・販売を行う株式会社イーアールアイは4月4日、不正アクセス被害によるスパムメールの送信について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月16日、Proscend Communications製M330-WおよびM330-W5におけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月17日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムはサポートされている以下の Oracle 製品。
最後に、ハンキンス氏はクラウドセキュリティ全体像を戦略メニューとして図示した。上記で説明したソリューションやツール、各種フレームワークやプラットフォームが、機能や用途ごとに俯瞰できるものだ。この図は、ガートナーのクラウドセキュリティのコンサルティングの戦略ベースを示したものといってもよい。自社のセキュアクラウドを構築するときの「レシピ」として利用することができるだろう。
株式会社インフォマートは4月8日、同社公式Facebookページへの不正ログインについて発表した。
株式会社フュートレックは4月11日、3月12日に公表した社内システムの障害について、調査結果を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月9日、2024年1月以降のIvanti Connect Secureなどの脆弱性の状況について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のSSO機能がSAML認証に対応したと発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは4月15日、システム開発とクラウドインテグレーションを中心としたシステム構築サービスを提供するフォージビジョン株式会社との業務提携を発表した。
Diligentは3月28日、Bitsightと共同で実施したサイバーセキュリティと監査に関する調査レポート「Cybersecurity, Audit and the Board(英語)」を公開した。
日本プルーフポイント株式会社は5月31日に、「DMARC Conference 2024」を大手町プレイスホール&カンファレンスで開催すると発表した。
トビラシステムズ株式会社は4月12日、調査データや実例をもとにした「SNS型投資詐欺」の独自調査レポートを公開した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月9日、LINEヤフー株式会社主催の「LINE CTF 2024」で国内1位を獲得したと発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は4月12日、Windows DNSサーバの脆弱性情報が公開されたと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月15日、バッファロー製無線LANルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月15日、Palo Alto Networks社製PAN-OS GlobalProtectにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
30カ国以上から25,763人の来場者が訪れた他、香港、タイ、ベトナム、シンガポール、マレーシア、ニュージーランド、アルバニア、バーレーン、インドなど9カ国から100名を超えるユーザー企業が招待された。会場では地政学的理由等々でイスラエル製の保安製品を採用しない中東国家等からの参加者か、トーブ姿の男性の来場者の姿も少なからず目にした。
プルデンシャル生命保険株式会社は4月9日、同社元社員による個人情報の漏えいについて発表した。
幸いなことに、これらの履歴書の情報はほとんどの場合少なくとも 10 年前のものだが、それでも個人情報が多く含まれていることには変わりない。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月18日に、オンラインセミナー「脆弱性診断をマネジメントする~人材とスキルの観点で考える無料ツールとAI活用~」を開催すると発表した。
NPO法人エル・コミュニティは3月24日、中高生対象のサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberSakura(サイバーサクラ)」の第3回目の決勝ラウンド最終結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月9日、OpenSSLにおけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
国内屈指のフィッシングハンターである にゃん☆たく氏、KesagataMe 氏、サイバー侍 KAZUMI 氏の 3 名が登場し、フィッシング詐欺の昨今の動向や対策など、4 つのテーマについて楽しくディスカッションを行った。
東芝テック株式会社は4月5日、不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
福島県会津若松市は4月4日、イベント申込者個人情報の不適切な取扱いについて発表した。