公安調査庁は2月29日、東京ビッグサイトで3月12日から15日に開催される第32回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2024」への出展を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月2日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
2023 年 12 月に修正された、Microsoft Windows OS での権限昇格が可能となる脆弱性のエクスプロイトコードが公開されています。
企業の情シスの皆さんは人不足の中で DX 推進と安全性の両立を迫られ苦しい立場にあると思います。「10 年後よりも今ユーザー企業様の足元にある悩み」この解決のヒントになる講演をしたいと思います。
国立大学法人北海道大学は3月1日、工学部ウェブサーバへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
個人情報保護委員会は2月21日、長野県教育委員会に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
トレンドマイクロ株式会社は2月22日、ランサムウェア「LockBit」摘発に関連する調査記事を発表した。
ガートナージャパン株式会社は2月27日、2024年のサイバーセキュリティのトップ・トレンドを発表した。
日本プルーフポイント株式会社は2月27日、第10回目となる年次レポートの最新版「2024 State of the Phish」(英語版)を発表した。
おもしろいことにいまの時代環境だと、流れにまかせるとだめ連の生き方になるような気がする。社会は、成功のために「運」や「努力」を要求するが、そんなものは役に立たない。20 世紀に社会人になれたラッキーな人にはわからないレベルの運や努力が必要になる。20世紀に社会人になれた世代は、流されても生産性のある生き方ができた。仕事をして子供を育てることに特別な運や特別な努力は必要なかった。
セキュリティの講演では「平均被害額〇億円」といった恐怖訴求もありますが、セキュリティ対策を行うことでこれだけビジネスが成長するというポジティブなお話をしたいと考えています。
美容品を取り扱う株式会社クレイツは2月20日、同社が運営する「クレイツ公式オンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社ラックは2月21日、オンライン受講システムでの個人情報漏えいについて発表した。
医療法人社団福寿会 福寿会足立東部病院は2月7日、同院で発生した不正アクセスについて発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は2月22日、2024年1月の最新版 Global Threat Index(世界脅威インデックス)を発表した。
IPAは、2023年10月から12月における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を発表した。J-CSIPは、IPAを情報ハブに重要インフラで利用される機器の製造業者を中心に情報共有を行い、高度なサイバー攻撃対策につなげていく取り組み。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月29日、OpenPNE 用プラグイン opTimelinePlugin におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
20 歳代の若者達が経営する企業が、サイバー攻撃から日本を守るために独自製品を開発して世に問うという王道のアプローチに果敢に挑戦しているというだけですでに少し泣けてくるものがあるが、こうして実績をも挙げつつあるのはもはや感動的である。
神奈川県横須賀市は2月21日、同市ホームページの閲覧障害について発表した。
NDIソリューションズ株式会社は2月20日、同社が提供するRAGサービスへの不正アクセスについて発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、baserCMSユーザー会が提供する「baserCMS」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。