東証スタンダード上場企業の石光商事株式会社は9月20日、同社及び国内グループ会社のランサムウェア被害について発表した。
大樹生命保険株式会社は9月20日、同社の業務委託先である株式会社倉業サービスへのランサムウェア攻撃について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
健美家株式会社は9月19日、同社の保有するサーバへの不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
株式会社カスペルスキーは9月27日、公益社団法人日本PTA全国協議会の推薦商品に個人向け総合セキュリティ製品「カスペルスキー プレミアム」が認定されたと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月30日、Smart-tabにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月18日、AIシステムの開発者や提供者がAIセーフティ評価を実施する際に参照できる基本的な考え方を提示するため、「AIセーフティに関する評価観点ガイド」を公開した。
情報セキュリティ大学院大学(IISEC)は11月1日に、「情報セキュリティ文化の醸成を目指して―明日の信頼を創ろう―」をテーマに、同学の開学とNPO情報セキュリティフォーラム(ISEF)設立20周年を記念したシンポジウムを開催すると発表した。
インタビューの中で耳を疑って聞き直したことがひとつあった。Cloudbase は「修復の体験向上を目指している」のだという。言葉を変えるなら、セキュリティ運用業務のユーザーエクスペリエンスを向上させるという意味だ。
男子バレーボールチームを運営する株式会社ジェイテクトは9月16日、「ジェイテクトSTINGS公式オンラインショップ」での個人情報流出の可能性について発表した。
国立研究開発法人国立環境研究所は9月17日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
国立大学法人横浜国立大学は9月17日、同学研究室が所有するサーバへの不正アクセスについて発表した。
東証プライム上場企業の藤森工業株式会社(2024年10月よりZACROS株式会社に商号変更)は9月15日、同社サーバのランサムウェア被害について発表した。
Japan Anti-Abuse Working Group(JPAAWG)は10月1日、第7回となる年次カンファレンス「JPAAWG General Meeting」を11月11日・12日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月27日、MF教員業績管理システムにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月17日、パソコンの画面全体に偽のメッセージが表示され操作不能になる手口についての注意喚起を発表した。
CODE BLUE実行委員会は9月20日、サイバーセキュリティ国際会議「CODE BLUE 2024」の講演タイムテーブルを発表した。
ソリトンシステムズの講演は、ユーザー企業の課題に寄り添ったわかりやすい説明で定評がある。今回、10 月に大阪・東京・名古屋で開催される総合セキュリティカンファレンス「Security Days Fall 2024」においても、ソリトンから 3 名の登壇者が講演を行う。本稿では、この 3 講演を開催日時順に紹介する。
Mastercard は過去 3 年間で、30 億ドル以上を費やしてセキュリティの人材を獲得してきた。Recorded Future は最近で最大の買収かもしれないが、Mastercard は 2021 年に ID 管理の Ekata の買収に 8 億 5,000 万ドルを費やし、同じ年に暗号詐欺検知の CipherTrace を非公開の金額で買収した。
株式会社クリーマは9月20日、送信元が同社ドメインとなった不審メールへの注意喚起を発表した。
三菱重工健康保険組合は9月19日、同健康保険組合が2017年に承継した日本輸送機健康保険組合(ニチユ健保)に関する個人情報が漏えいした可能性について発表した。
全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)は9月19日、システム障害の発生について発表した。