東京ガス株式会社と東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社(TGES)は7月17日、不正アクセスによる顧客情報流出の可能性について発表した。
上智大学は7月16日、ソフィアメールシステム上で学生間・卒業生間の個人情報が閲覧可能になっていたと発表した。
有限会社東原商店は7月16日、同社が運営する「オリーブ牛の肉のヒガシハラ(https://www.niku-higasihara.co.jp/)」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社帝国データバンクは7月12日、メール誤送信による社内人事情報の流出について発表した。
損害保険ジャパン株式会社の取扱代理店である株式会社トータル保険サービスは7月12日、同社顧客の契約情報等の漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
Securitize Japan株式会社は7月12日、フィリップ証券株式会社が公募を予定しているセキュリティ・トークンにSecuritizeプラットフォームを提供すると発表した。
株式会社ベルシステム24ホールディングスは7月11日、6月21日に公表した海外子会社のシステムへの不正アクセスについて、続報を発表した。
税理士法人高野総合会計事務所、高野総合コンサルティング株式会社、監査法人TSKは7月10日、6月10日に公表したランサムウェア被害について、第2報を発表した。
岐阜県は7月10日、教職員の個人情報の漏えいについて発表した。
マイクロソフトは、「CrowdStrikeの障害の影響を受けたお客様への支援について」と題するブログを公開した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月12日、インシデント相談・情報提供窓口対応状況について発表した。
KnowBe4は、統合型アダプティブ・クラウドメールセキュリティのリーダーであるEgress社の買収を完了したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月12日、カルチャーデックを公開した。
「インドネシア国民の皆さん、すべての方に影響を与えたことをお詫びします」とした Brain Cipher の声明を、シンガポールに本社を置くダークウェブ監視・情報漏洩対策サービスプロバイダーの Stealth Mole が公表した。
東京海上日動火災保険株式会社は7月10日、同社業務委託先でのランサムウェア被害に伴う情報漏えいの可能性について発表した。
富士通株式会社は7月9日、3月15日に公表した個人情報を含む情報漏えいの可能性について、調査結果を発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は7月9日、QST病院の独立ネットワークのシステムにおけるランサムウェア被害について発表した。
タカラベルモント株式会社は7月5日、4月17日に公表した同社の海外向けウェブサイトのサーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
日本規格協会は、「JIS Q 27002:2024(情報セキュリティ,サイバーセキュリティ及びプライバシー保護―情報セキュリティ管理策)」を6月20日に発行したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月12日、一般財団法人日本次世代企業普及機構(ホワイト財団)が認定する「ホワイト企業認定」において、最高ランクであるプラチナ認定を7月1日に取得したと発表した。