青い森信用金庫は10月1日、同金庫において顧客情報を紛失していたことが判明したと発表した。
株式会社キリン堂は10月1日、同社にて取り扱った47名の顧客の個人情報を紛失したことが判明したと発表した。
JPCERT/CCは、「Adobe Reader および Acrobat の脆弱性(APSB18-30)に関する注意喚起」を発表した。
総務省は、「DNSの世界的な運用変更に伴うキャッシュDNSサーバーの設定確認のお願い(お知らせ)」を発表した。
カスペルスキーは、産業用制御システム向けの包括的サイバーセキュリティサービス「KICS」に含まれる「KICS for Networks」の最新版(バージョン2.7)を、10月3日より提供開始すると発表した。
ユーザー企業の標的型攻撃メール訓練についての知識が不足していることにも一因があるだろう。
ハッカーがデジタルな認証手段を盗み出すのではなく、コードサイニング証明書に金を払うケースは増えている。認証手段を盗むとなると、手順が煩雑になることもあるからだ。
東北学院大学は9月28日、同学の情報システムへ外部から不正アクセスが行われ個人情報の流出が判明したと発表した。
福島信用金庫は9月28日、同金庫ホームページの一部が改ざんされる不正アクセスがあり、ユーザーが該当ページを閲覧すると不正なサイトに誘導され詐欺行為の被害を受ける可能性があったことが判明したと発表した。
静岡県島田市は9月28日、同市農林課が業務上使用を禁止されているフリーメールを使用していたところ当該アカウントが不正アクセスされていたことが判明したと発表した。
イーディーコントライブは、同社が販売する法人向けセキュリティUSBメモリ「Traventy 3」専用の資産管理機能「AssetFinder」のクラウド版「AssetFinder Cloud」を、10月17日よりサービス提供を開始すると発表した。
GMOペパボとココンは、セキュリティ・ログ分析/解析・AI(機械学習)の技術領域における共同研究を開始したと発表した。
ラックは、自動セキュリティ監視システム「CloudFalcon(クラウドファルコン)」を開発、提供を開始したと発表した。
IIJは、「wizSafe Security Signal 2018年8月 観測レポート」を発表した。
国立大学法人新潟大学は9月27日、フィッシングメールにより複数の電子メールアカウントのパスワードが窃取され不正アクセスを受けたことが判明したと発表した。
大阪市は9月27日、同市福祉局での国民健康保険システムの不具合により国民健康保険料延滞金納付書を対象者以外に誤送付したと発表した。
埼玉県所沢市は9月28日、国民健康保険業務で使用しているUSBメモリ1本を紛失していたことが判明したと発表した。
DigiCert、ジェムアルト、ISARAの3社は、耐量子デジタル証明書と、IoTで用いられるコネクテッド・デバイス向けのセキュアな鍵管理ソリューションを開発することを目的に、パートナーシップを発表した。
富士通クラウドテクノロジーズは、イエラエセキュリティと協業し、パブリッククラウドサービス「ニフクラ」にて「脆弱性診断サービス Powered by イエラエセキュリティ」の提供を開始すると発表した。