独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月9日、Android アプリ「リクナビNEXT」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月14日、Android アプリ「あすけん」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
厚生労働省は4月16日、新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」(Android版)で発生したアプリ利用者に接触通知が到達しない不具合について、報告書をまとめ公表した。
一部Android端末にて大規模な障害が発生。その影響を受け、Yahoo・Google・LINEといったアプリをはじめ、各種スマホ向けゲームでも強制終了などの不具合が報告されています。
厚生労働省は2021年2月3日、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のAndroid版で不具合があり、2020年9月末からアプリ利用者に接触通知が到達していなかったことを公表した。
SDNAは、「Androidアプリ脆弱性調査レポート 2017年4月版」を公開した。
カスペルスキーは、Wi-Fiルータを狙うAndroid向けトロイの木馬「Switcher Trojan」を同社Kaspersky Labのリサーチャーが発見したと発表した。
米Googleは現地時間1日、「アカウント情報」サービスをアップデートし、「スマートフォンを探す」機能を追加したと発表した。
Googleが調査するAndroidのバージョン別シェアで、Android 5.xのLollipopが4.4 Kitkatを抜いて初めてシェア1位になったことを明らかにした。6.0 Marshmallowは2%前後に留まっている。
トレンドマイクロが2月末に公開したレポート「2015年間セキュリティラウンドアップ:『情報と金銭を狙ったサイバー犯罪の矛先が法人に』」。それによると、Android不正アプリが1,000万個を突破したという。
「この新しいバージョンの Chrome に存在する脆弱性は、すべての Android の携帯電話で働くはずである。彼のエクスプロイトは JavaScript エンジンを攻撃するため、あらゆる Android を標的として再コーディングすることができた」
楽天銀行は13日、指紋認証によるログイン機能を、「楽天銀行アプリ(for Android)」に導入したことを発表した。アプリはGoogle Playから無料でダウンロード可能。
ソフトバンクは6日、同日に発売されたAndroidスマートフォン「Nexus 6P」向けに最新アップデートの提供を開始した。留守番電話機能が利用できない不具合の改善などが行われる。
Android端末のセキュリティ向上などを目指すGoogleの「Project Zeroチーム」が、サムスン製スマートフォン「Galaxy S6 edge」について調査し、11件のバグが見つかったと発表した。
Arrivoは、「この広告は、アプリのGoogle AdMobのフィルタ設定が通すべきではないものだ」と語り、それを検索してブロックするようにした。Tripviewの作者も同様にAdMobを非難しており、その広告主の特定を試みている。
Googleは17日(現地時間)、「Android M」としていた次期Android OSの正式名称を「Android 6.0 Marshmallow」であることを発表した。
ソフトバンクは1日、Androidスマートフォン「Galaxy S6 edge」に不具合があるとして、改善のための最新アップデートの提供を開始した。アップデートは手動で行う必要がある。
Googleは28日(現地時間)、米サンフランシスコで開催した開発者向けカンファレンス「Google I/O 2015」において、次期Android OSとなる「Android M」を発表した。
Googleは、本日深夜25時半ごろ(日本時間)より、サンフランシスコのモスコーンセンターウエストにおいて、開発者会議「Google I/O 2015」を開催する。「Google I/O」毎年開催され、同社の新製品や戦略が発表される場となっている。
多くのサービスが WHOIS の情報をアーカイブしているので、その情報は恒久的に入手できるだろう。スパム、スピアフィッシング、その他の悪質な目的のために、この情報を掘り起こして使用することも可能だという。
一部の Android Lollipop の携帯デバイスは、デフォルトで自動的にファイルを暗号化していない。Ars Technica によれば、第二世代の Moto E や Samsung Galaxy S6 も、それらの「一部のデバイス」に含まれている。