KDDI株式会社は、同社のISP「DION」において迷惑メール対策の強化として「迷惑メールフィルター」の提供などを開始した。
キヤノンシステムソリューションズ株式会社は1月19日、アプライアンス製品群の新ブランド「GUARDIANBOX」シリーズを開発、スパムメール対策製品「GUARDIANBOX SpamFilter」、URLフィルタリング製品「GUARDIANBOX URLFilter」の販売を2月から開始すると発表した。
日商エレクトロニクス株式会社は、アンチスパムアプライアンスを利用して、企業内でどれくらいのスパムメールを受信しているかなどが分かる「高性能アンチスパムトライアルキャンペーン」を開始した。同キャンペーンは、高性能アンチスパムアプライアンスを企業へ貸出し
エヌ・ティ・ティ・スマートコネクト株式会社は1月17日、同社が提供するビジネス向けホスティングサービス「スマートスクウェア」において、迷惑メール対策機能とメールアカウント数無制限・定額プランを2月1日より提供開始すると発表した。
2004年、米国の連邦取引委員会への消費者からの苦情で最多を占めたのは、個人情報盗難についてだ。2005年もこの傾向は変わらないようで、大規模な個人情報漏洩事件が相次いだ。ファーミングのような比較的新しい情報盗難の報告やスパイウェアの悪用が増えた。スパムメー
IAjapan(財団法人インターネット協会)は、「インターネットのセキュリティ管理者育成研修」を開催する。インターネットにおける迷惑メール対策やセキュリティ対策の動向、知識に加えて、迷惑メールやセキュリティ脅威の発生と対策を擬似的に体験・習得することによっ
株式会社ぷららネットワークスは、同社の法人向けサービス「BUSINESS ぷらら」において、迷惑メール対策、フィッシングメール対策機能を強化した法人向け統合メールオプションサービス「メールフィルター/セキュアBOX」の無料提供を開始した。
米Fortinet社は、メール専用セキュリティアプライアンスFortiMail製品シリーズに、大企業、大学、MSSP向けモデル「FortiMail-2000」を追加した。また同時に、FortiMailシステム用新ファームウェア「FortiMail2.2」をリリースした。
最新ファームの2.2は、コンテンツにチ
日商エレクトロニクス株式会社は、シマンテック社のメールセキュリティアプライアンス「Symantec Mail Security 8200シリーズ」の販売を開始した。
同製品は、最先端アンチスパム技術として世界的に高い評価を得ている「Symantec Brightmail AntiSpam」と、「Symantec A
株式会社ネットマークスは12月20日、米バラクーダネットワークス社製の迷惑メール対策アプライアンス「バラクーダスパムファイアーウォール」の販売を同日より開始したと発表した。
同製品は、スパムメールをメールサーバの前段で検査し、複数の手法でフィルタリングを行
スパマーはインターネットと「ハーベスティング・ソフト」などを通して、
e-mailアドレスを引き続き取得しているものの、ISPとスパム対策ソフトが大
部分を阻止できる。連邦取引委員会(FTC)が28日に、新しい調査結果を発表
した。さらに、インターネットでe-mailアド
エヌ・ティ・ティ・ドコモグループ9社は、迷惑メール撲滅へ向けた対策の一環として、モバイルインターネット接続サービス「mopera U」及び「mopera」の各メールサービスにおいて、メール送信制限機能の強化を実施すると発表した。
財団法人インターネット協会は11月30日、迷惑メール対策に関する情報を広く公開するためのサイト「有害情報対策ポータルサイト −迷惑メール対策編」を開設した。
NEC(日本電気株式会社)は、同社のISP「BIGLOBE」において、BIGLOBEが送信したメールについて、受信サーバ側でドメイン詐称の有無が判別可能となる迷惑メール対策「送信ドメイン認証」を11月30日より開始すると発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社は、運営するISP「OCN」において、携帯ユーザーへの迷惑メールを防止する対策、「Outbound Port 25Blocking」を開始した。
丸紅ソリューション株式会社は、米バラクーダネットワークス社と販売代理店契約を締結し、バラクーダ・スパムファイアウォール製品の販売を11月22日より開始したと発表した。同製品は、スパムメールとウイルスをメールサーバの手前でフィルタリングする電子メールのセ
株式会社日立情報システムズは、フィッシング・スパムメールへの対策に有効なセミナー「フィッシング・スパムメールへの対策方法はこれ! よく分かるメッセージングセキュリティ対策セミナー」を12月2日に開催する。本セミナーは、フィッシングやスパムメールといった
株式会社日立情報システムズは、フィッシング・スパムメールへの対策に有効なセミナー「フィッシング・スパムメールへの対策方法はこれ! よく分かるメッセージングセキュリティ対策セミナー」を12月2日に開催する。本セミナーは、フィッシングやスパムメールといった
サイバーソリューションズ株式会社は11月16日、スパム対策サーバ「MailGates」を12月1日に発売すると発表した。
同製品は、メールシステムのゲートウェイに設置し、メールサーバにメールが入ってくる前にメールの多重フィルタリングを行い、スパムメールや疑わしいメール
ウノウ株式会社は11月7日、「POPFile」エンジンを利用した学習型迷惑メール対策ソフト「クイックPOPFile」を開発、日本国内の販売に関してインターネット・コミュニケーションに関するソリューションの開発・提供を行うユミルリンク株式会社と業務提携したと発表した。
財団法人インターネット協会は、第2回迷惑メール対策カンファレンスを Internet Week 2005 の一部として開催すると発表した。
株式会社アスキーソリューションズは11月1日、英サーフコントロール社の企業・官公庁・教育機関向けWebフィルタリングソフト「SurfControl Web Filter 5.0」日本語版を、同日より国内販売代理店を通じて出荷したと発表した。
感染したPCを使って、スパムメールを送信したりするボット。今年、世界中で出回り、多大な被害を与えたMytobもボット機能を持ったウィルスだった。ボットは、ユーザーが感染に気付かないうちに、自分のコンピュータがゾンビとなって、他人に被害を与えることになるものだ
インターネットや電子メールが多くの人たちにとって重要な通信手段となった現在、多くの利用者が頭を悩めているのが承諾なしで送られてくる「スパムメール(迷惑メール)」の問題だ。アメリカでは、すでに2003年12月に、いわゆる「スパム規制法」が誕生するなど、今やス
ニフティ株式会社は10月26日、同社のインターネットサービス「@nifty」に対し、「25番ポートブロック」を実施すると発表した。
株式会社ソリトンシステムズは10月25日、株式会社グッドコミュニケーションズが運営するインターネットサービスプロバイダ「SYNAPSE」に、米国IronPort Systems社の電子メールセキュリティゲートウェイを用いた迷惑メール対策システムを導入したと発表した。
2003年末に成立したスパム規制のための法律CAN-SPAM。成立後もスパムは減るどころか増加していて、機能していないのではとあまり評価されていなかったが、現在、世界最大といわれるスパム業者が一時的にだが、閉店状態に陥っている。
株式会社ソリトンシステムズは10月19日、米IronPort社の迷惑メール対策プライアンスの新バージョン「IronPort Cシリーズ ver4.5」を10月21日から販売すると発表した。
インターネットや電子メールが多くの人たちにとって重要な通信手段となった現在、多くの利用者が頭を悩めているのが承諾なしで送られてくる「スパムメール(迷惑メール)」の問題だ。アメリカでは、すでに2003年12月に、いわゆる「スパム規制法」が誕生するなど、今やス
シックス・アパート株式会社は、ブログ構築が可能なサーバー・ソフトウェアの最新版「Movable Type(ムーバブル・タイプ)3.2 日本語版」の提供を開始した。
株式会社ジャストシステムは10月6日、インターネットメールソフトの新バージョン「Shuriken Pro4 /R.2」を11月11日に発売すると発表した。
日商エレクトロニクス株式会社(日商エレ)は、シマンテック株式会社のメールアプライアンス「Symantec Mail Security 8100シリーズ」の販売を開始したと発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は9月27日、個人向けインターネット接続サービス「IIJ4U」、「IIJmio」に、迷惑メール規制手法「Outbound Port 25 Blocking」を10月18日より導入すると発表した。
株式会社NTTPCコミュニケーションズは9月21日、迷惑メール対策を強化すると発表した。
ソフォス株式会社は、複数言語のメッセージに対応し、柔軟な設定が可能なフィルタリング機能を備えた、大企業向けウイルス・スパム統合対策ソリューション「PureMessage for UNIX」を発売した。
トレンドマイクロ株式会社は9月20日、Kelkea社のテクノロジーを採用した企業・ISP向けスパムメール遮断サービス「Trend Micro Network Reputation Services」を、10月31日から販売開始すると発表した。
ニフティ株式会社は9月13日、企業向け迷惑メール対策サービス「迷惑メールフィルター」を強化、「Symantec Brightmail AntiSpam」を追加した。迷惑メールフィルターサービスでは、同社独自開発の迷惑メール判定技術と「学習型フィルター」機能を組み合わせ、迷惑メールを
パナソニック ネットワークサービシズ株式会社が運営するISP「hi-ho」は、迷惑メールの規制手法「Outbound Port25 Blocking」を導入し、9月20日より、日本国内における携帯電話事業者主要4社(ドコモ、au、Tukaグループ、Vodafone)のユーザー向けに送信される迷惑メール
株式会社paperboy&co.と日本エフ・セキュア株式会社は8月31日、オンラインショップASPサービス「Color Me Shop! pro」においてウイルス・スパムメールチェック機能の無償提供サービスを同日より開始したと発表した。Color Me Shop! proは、月額875円からの低価格で利用で
物産ネットワークス株式会社と日本電気システム建設株式会社は、「超高速スパムソリューション」に関する共同マーケティング活動を開始することを発表した。この共同マーケティングは、物産ネットワークスが日本国内の販売サポート、マーケティング及び技術サポートを行
NEC(日本電気株式会社)は、同社が運営するインターネットサービス「BIGLOBE」において、メールウイルスチェックやメール盗聴防止、迷惑メールブロックサービスやウイルス駆除などの8種類のセキュリティサービスをパッケージ化した「セキュリティセット・プレミアム」の
株式会社シマンテックは8月24日、「Symantec Mail Security 8100シリーズ」を発表した。本シリーズは、不要なメールが企業内ネットワークに入る前に、その量を激減させる製品。大企業とISPを主な対象とし、8月中に発売する。運用管理コストやネットワークのボトルネック
株式会社ソリトンシステムズは8月10日、ミテネインターネット株式会社および福井ケーブルテレビ株式会社が提供するインターネットサービスに、米IronPort Systems社の電子メールセキュリティゲートウェイを用いた迷惑メール・ウイルス対策システムを導入したと発表した。
大手ブログサービスFC2は増加するトラックバックスパムに対して制限を加えることを発表した。最近宣伝を目的としてスパムが増加していることからこれらを制限するとしている。具体的には下記の対策を講じるとともに訴訟の準備も進めているという。
マクニカネットワークス株式会社は7月20日、株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL)にマクニカネットワークスが日本代理店として扱っている米Barracuda Networks社の「バラクーダ スパムファイアーウォール」シリーズの提供を開始すると発表した。こ
日本電気株式会社は7月11日、同社が提供するインターネットサービス「BIGLOBE」において、迷惑メール送信対策として国内ISPとして初めてISPのメールサーバを経由しない「直接送信」におけるメール流量制御を本年7月中旬から実施すると発表した。BIGLOBE会員のメール送信
NECソフト株式会社は7月12日、メールセキュリティシステムを構築できる「AddPointシステムアプライアンスサーバ」シリーズに、迷惑メール対策などを統合的に実現するアプライアンス製品「AddPoint/SpamWallServer」を追加したと発表した。本製品は、スパムやフィッシング
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは7月11日、同社が提供している「スパムメール対策サービス」を拡充、「バラクーダ スパムファイアーウォール」サービスの提供を7月19日より開始すると発表した。バラクーダ スパムファイアーウォールは、既存のメールサー
〜迷惑メールの規制を強化した「改正特定電子メール法」が成立
半年後の施行を控え、その改正点の詳細について正しい理解を〜
サイバーディフェンス社からの情報によると、Lonter.Aは、2005年7月7日に発生したロンドンでのテロ攻撃に関するスパムメールで拡散する新しいトロイの木馬である。フィンガープリント情報は、サイズ:82,432バイト、[Windowsディレクトリ][name].exe、[name]はctflog、e
株式会社ヒューコムは6月30日、サーフコントロール ジャパン リミテッド社の企業向けのメールフィルタリング装置「サーフコントロール リスクフィルタ」日本語版を、7月1日より販売した。本製品は、HTMLやテキストベースの迷惑メールに加え、画像や動画、スクリーンセー
〜迷惑メールの規制を強化した「改正特定電子メール法」が成立
半年後の施行を控え、その改正点の詳細について正しい理解を〜
株式会社ヒューコムは6月30日、サーフコントロール ジャパン リミテッド社が扱うSurfControl社製の企業向けメールフィルタリング装置「SurfControlRiskFilter」日本語版を7月1日より販売開始すると発表した。本製品は、HTMLやテキストベースの迷惑メールだけでなく、画像
〜迷惑メールの規制を強化した「改正特定電子メール法」が成立
半年後の施行を控え、その改正点の詳細について正しい理解を〜
ウィルスやスパム対策など、コンピュータのセキュリティを提供するスペインのPanda Softwareが6月13日、インターネット上でウィルス感染を広めるために利用される有名人について、プレスリリースを発表した。
●米国における迷惑メール追放の潮流―JamSpam―
ニフティ株式会社は6月14日、迷惑メールに関する基礎知識や対処方法を紹介する情報サイト「迷惑メール対策@nifty」を6月15日にオープンすると発表した。本ページは、迷惑メールに関する知識を深め、その対処方法を理解してもらうことを目的とする情報サイト。誰でも無料
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は6月14日、迷惑メールをOCNサーバ側が自動識別しブロックする「OCN迷惑メールフィルタリングサービス」を実施、6月15日より申し込み受付を開始した。利用料金は利用メールアドレス10個につき2,100円より。対
ニフティ株式会社は6月15日、期間限定の特設サイト「光ブロードバンドに潜む落とし穴 “光”の危ない話」を、同日から7月31日まで開設すると発表した。本サイトは、迷惑メールやスパイウエア、不正侵入など、光ブロードバンドを楽しむ際におけるセキュリティ対策の重要性
住商エレクトロニクス株式会社は5月30日、米Cloudmark社と日本国内における総販売代理店契約を締結し、急増する迷惑メールに対してISP、企業、官公庁、個人ユーザ向けに斬新なソリューションを提供すると発表した。Cloudmark社のソリューションは、迷惑メールが変化し続
株式会社NTTPCコミュニケーションズは6月1日、メールホスティングサービス「Mail Luck!」の機能を拡張したと発表した。新たに提供されるオプションサービスは「迷惑メールフィルタ」と「携帯版Webメーラ」の2種類で、同日より提供されている。迷惑メールフィルタは、学習
コンピュータ・アソシエイツ株式会社は6月2日、個人・SOHO向けスパムメール対策ソフトウェア「eTrust アンチスパム 2005」を6月3日より直営eコマースサイト「CAストア」にて、また6月17日より全国の店頭にて、販売を開始すると発表した。同製品は、ウイルス対策専用ソフ
ニフティ株式会社は6月1日、株式会社シマンテックのスパム対策ソリューション「Symantec Brightmail AntiSpam」を採用、同日より「迷惑メールフォルダー」の迷惑メール判定技術へ追加適用したと発表した。同製品は、シマンテックが収集した情報を活用し、高度な検知精度