独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月28日、「2021年度情報セキュリティに対する意識調査【倫理編】【脅威編】」報告書を公開した。
東京都産業労働局は3月25日、サイバー攻撃に係る都内中小企業向け特別相談窓口の開設について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月22日、情報セキュリティ対策ベンチマークVer.5.1の診断データの統計情報を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月23日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2022」「セキュリティ・ネクストキャンプ2022」の開催について発表した。2022年度は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点からオンラインで開催となる。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月22日、超広帯域400Gbps回線による複数組織間とのIP映像伝送及びペネトレーションテスト等に成功したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月8日、中小企業が運営するECサイト向け無償脆弱性診断の募集について発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は3月9日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2022年3月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は2月28日、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出事例[2021年下半期(7月~12月)]」を公開した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は2月9日、Emotetの攻撃活動の急増を受けて注意喚起を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は2月9日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2022年2月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は2月2日、2021年年間(1月~12月)における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。これは、同期間にIPAセキュリティセンターで受理した、コンピュータウイルスと不正アクセスに関する届出状況をまとめたもの。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月27日、「情報セキュリティ10大脅威 2022」として公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月19日、2021年第4四半期(10月から12月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月19日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月14日、Microsoft 社 Internet Explorer のサポート終了について注意喚起を行った。サポート終了の対象ソフトウェア製品は以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月12日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月11日、2021年度のセキュリティ製品の有効性検証における試行対象製品の募集について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月9日、Emotetの攻撃活動再開後の状況について発表した。
独⽴⾏政法⼈情報処理推進機構(IPA)は12月8日、全国の中⼩企業に勤務する従業員1,000名に対し実施したサイバーセキュリティに関するアンケート結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月26日、「サイバーレスキュー隊(J-CRAT)活動状況[2021年度上半期]」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月16日、Emotetの攻撃活動再開について注意喚起を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は11月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年11月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月5日、「Movable Type」のXMLRPC APIにおけるOSコマンド・インジェクションの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月1日、セキュリティプレゼンターを対象に、中小企業への情報セキュリティ対策の指導力向上を目的とした「セキュリティプレゼンター勉強会」の開催を発表した。講習能力養成セミナーの開催についても同日発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月27日、2021年7月から9月の第3四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」と付録として「Excel-DNAを悪用したExcelアドインファイルのウイルス」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月20日、複数のOracle製品のクリティカルパッチアップデートについて発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月18日、「制御システムのセキュリティリスク分析ガイド」補足資料として新たに「2021年 水道局への不正侵入と飲料水汚染未遂」と「2021年 米国最大手のパイプラインのランサムウェア被害」を追加し公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月6日、Apache HTTP Server 2.4における複数の脆弱性に対するアップデートについて「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月1日、SonicWall 製の SMA100シリーズの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社ビットフォレストは9月27日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「VAddy」にて新たに検査項目追加オプションの提供を同日から開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)では9月16日、「Qubit Chain(旧SIMIAチェーン)」に関する見解を発表した。経済産業省でも同日、同省との関係をアピールする「Qubit Chain(旧SIMIAチェーン)」という名称のプロジェクトについて注意喚起を行っている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月15日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は9月15日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年9月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月8日、Microsoft Windows 製品の Microsoft MSHTML の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
IPAおよびJPCERT/CCは、横河電機株式会社が提供する複数のWindowsアプリケーションにおける脆弱性について「JVN」の情報を更新した。
IPAは、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出事例[2021年上半期(1月~6月)]」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月18日、Microsoft 社 Internet Explorer のサポート終了について注意喚起を行った。サポート終了の対象ソフトウェア製品は以下の通り。
IPAは、サイバーセキュリティの実践状況を企業自身がセルフチェックで可視化できるWebサービス「サイバーセキュリティ経営可視化ツール」を公開した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は8月11日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年8月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月30日、「情報セキュリティ白書2021」を同日から販売開始すると発表した。IPAでは、「情報セキュリティ白書」を2008年から毎年発行している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月29日、2021年4月から6月の第2四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月27日、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2021年第2四半期(4月~6月)]を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月21日、複数のOracle製品のクリティカルパッチアップデートについて発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は7月14日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年7月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2021年7月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月25日、「サイバーレスキュー隊(J-CRAT)活動状況[2020年度下半期]」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月7日、サイバーセキュリティお助け隊(令和2(2020)年度中小企業向けサイバーセキュリティ対策支援体制構築事業)の報告書について公開した。
IPAは、経済産業省と取り組んでいる中小企業へのセキュリティ専門家の派遣について、2020年度の報告書を公開した。
経済産業省は6月2日、同日開催した「第7回営業秘密官民フォーラム」にて、官民の実務者間において営業秘密の漏えいに関する最新手口やその対応策に係る情報交換を行ったと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月12日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は5月12日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年5月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2021年5月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月21日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。対象となるのは、サポートされている以下の Oracle製品。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月21日、2021年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
経済産業省と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月15日、2021年2月に策定した「サイバーセキュリティお助け隊サービス基準」を満たした5つのサービスを「サイバーセキュリティお助け隊サービス」として登録し、同日発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月14日、「各国政府のセキュリティ政策に関する実施体制、法制度及び認証制度調査」報告書を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月12日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2021 オンライン」について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月7日、「ニューノーマルにおけるテレワークとIT業務委託のセキュリティ実態調査結果(最終報告)」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月31日、「情報システム・モデル取引・契約書」第二版を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月30日、小規模ウェブサイト運営者を対象としたアンケート調査結果を踏まえて「企業ウェブサイトのための脆弱性対応ガイド」を8年ぶりに改訂し公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月19日、変革ストーリー「変革への第一歩~Step and a step~」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月18日、「企業における営業秘密管理に関する実態調査2020」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月3日、Microsoft Exchange Server の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
総務省は2月26日、2021年の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は2月17日、2020年年間(1月~12月)における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。