独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月19日、Palo Alto Networks製PAN-OSの管理インタフェースにおける複数の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月19日、パソコンに偽のウイルス感染警告を表示させるサポート詐欺への注意喚起を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は11月13日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年11月)」を発表した。
インターネットのインフラを支えるプロフェッショナル達の「オフ会」こと Internet Week 2024 が、11月19日(火)から11月27日(水)の期間に開催される。前半はオンラインでの開催、後半の 3日間はリアル会場(今年は浅草橋ヒューリックホール&カンファレンス)となる。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月16日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムはサポートされている以下の Oracle 製品。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は10月9日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年10月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2024年10月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月30日、「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR)」ページの開設を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月18日、AIシステムの開発者や提供者がAIセーフティ評価を実施する際に参照できる基本的な考え方を提示するため、「AIセーフティに関する評価観点ガイド」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月17日、パソコンの画面全体に偽のメッセージが表示され操作不能になる手口についての注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月18日、VMware 製品の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月11日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は8月14日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年8月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月14日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月31日、映像コンテンツ「体験して学ぼう、脆弱性体験学習ツール『AppGoat(アップゴート)』利用の手引き」を、YouTubeのIPA Channelで公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月31日、サポート詐欺レポートを公開した。
IPAは、「重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド(別冊)活用の手引き」を公開した。同ガイドは、IPAが2023年7月に公開した「重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド」の手引書となるもの。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月1日、センチュリー・システムズ製FutureNet NXRシリーズ、VXRシリーズおよびWXRシリーズにおける複数の脆弱性(CVE-2024-31070等)について発表した。
IPAは、「情報セキュリティ白書2024」を発表した。印刷版(書籍)は定価2,200円(税込み)であるが、PDF版はアンケートに回答することで無償で入手できる。
IPAは、「デジタル時代のスキル変革等に関する調査(2023年度)全体報告書」を発表した。同調査は、デジタル人材の動向調査として2018年度から進めている調査・研究の2023年度版となるもの。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は7月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年7月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2024年7月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAは、「AI利用時の脅威、リスク調査報告書」についてIPAテクニカルウォッチで公開した。新しい技術としてAIが業務利用されつつある状況で、セキュリティリスクの認識や安全な利用のための組織内の規程や体制の実態を調査している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月5日、PHPの脆弱性(CVE-2024-4577)を狙う攻撃についての注意喚起を発表した。影響を受けるシステムは下記の通り。
IPAは、IPAが国民に向けて開設している「情報セキュリティ安心相談窓口」において、よくあるご相談の一部についてチャットボットでも対処方法等を案内していると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月20日、DOI(Digital Object Identifier)の運用開始について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)及び一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月18日、「情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン」の改訂を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月15日、「水道情報活用システムリーフレット」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月19日、VMware 製品の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は6月12日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年6月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2024年6月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAは、2023年度の「内部不正防止対策・体制整備等に関する中小企業等の状況調査」報告書を公開した。
IPAは、IPAテクニカルウォッチとして「米国におけるAIのセキュリティ脅威・リスクの認知調査レポート」を公開した。概要(日本語)と本文(英語)英語全文をダウンロードすることが可能。
IPAは、2024年度第2回の業界別サイバーレジリエンス強化演習(CyberREX)を2024年9月5日~9月6日に東京で開催すると発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は5月15日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年5月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月18日、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2024年第1四半期(1月~3月)]」を発表した。このレポートは、同四半期の間にセキュリティセンターで対応した「相談」の統計についてまとめたもの。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月17日、2024年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月18日、Adobe ColdFusion の脆弱性(CVE-2023-29300)を狙う攻撃について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
IPAは「2023年度 SECURITY ACTION宣言事業者における情報セキュリティ対策の実態調査」の報告書を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月17日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムはサポートされている以下の Oracle 製品。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月15日、Palo Alto Networks社製PAN-OS GlobalProtectにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年4月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月21日、YouTube内の IPA Channel で「今、そこにある脅威~内部不正による情報流出のリスク~」を公開した。
経済産業省と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月15日、「サイバーセキュリティお助け隊サービス」制度に新たな類型(2類)を創設し、「サイバーセキュリティお助け隊サービス基準2.0版」を公開した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は3月13日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年3月)」を発表した。
IPAは、2023年10月から12月における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を発表した。J-CSIPは、IPAを情報ハブに重要インフラで利用される機器の製造業者を中心に情報共有を行い、高度なサイバー攻撃対策につなげていく取り組み。
IPAは、嘱託職員の公募を2件追加したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月9日、Fortinet 製 FortiOS SSL VPN の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
IPAは、「情報セキュリティ10大脅威 2024」を発表した。IPAが2023年に発生したセキュリティ事故や攻撃の状況等から脅威候補を選定し、情報セキュリティ分野の研究者、企業の実務担当者など約200名のメンバーで構成する「10大脅威選考会」の投票を経て決定したもの。
IPAは、2023年第4四半期(10月~12月)における「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況」を発表した。同四半期における相談対応件数は3,176件で、前四半期から約46.9%増加した。
IPAは、2023年第4四半期(10月から12月)における「脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月17日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月11日、Ivanti Connect Secure および Ivanti Policy Secure Gateways の脆弱性対策について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は1月11日、IPAを騙った不審な電話等への注意喚起を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は1月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年1月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月25日、Barracuda 製 Email Security Gateway Appliance (ESG) における任意のコード実行の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
IPAセキュリティセンターは、「偽セキュリティ警告(サポート詐欺)対策特集ページ」をオープンし、「偽セキュリティ警告(サポート詐欺)画面の閉じ方体験サイト」を公開したと発表した。
IPAは「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2023年12月)」を、JPCERT/CCも「2023年12月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表した。これは、マイクロソフトが2023年12月度のセキュリティ更新プログラムを公開したことを受けたもの。
IPAは、2023年7月から9月における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は11月15日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2023年11月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月15日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月31日、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver 3.0実践のためのプラクティス集 第4版」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月2日、Cisco 製 Cisco IOS XE の Web UI の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
IPAは、「オンラインストレージの脆弱性対策について」を「重要なセキュリティ情報」として発表した。オンラインストレージが広く利活用される中、未だ適切な対応がなされていない運用組織が多く存在しているとして懸念を示した。
IPAは、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2023年第3四半期(7月~9月)]」を発表した。脆弱性の届出件数は一定の割合で増加している。