IPAは、「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」を更新した。脆弱性診断サービスは7社が追加されている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月8日、10月8日に実施する令和5年度秋期情報処理技術者試験及び情報処理安全確保支援士試験の応募者数について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月30日、セイコーソリューションズ製 SkyBridge MB-A100/A110/A200/A130 および SkySpider MB-R210 における脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
IPAは、「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP) 運用状況 [2023年4月~6月]」を公開した。J-CSIPは、IPAを情報ハブとして参加組織間で情報共有を行い、高度なサイバー攻撃対策につなげる取り組み。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は8月9日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2023年8月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2023年8月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月9日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
IPAは、 工場設備のセキュリティ管理責任者などに向けた「スマート工場化でのシステムセキュリティ対策事例 調査報告書」を公開した。
IPAは、「情報セキュリティ白書 2023」の販売を開始したと発表した。
IPAは、 「重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド」を公開した。同ガイドは、管理者が「自律性」と「利便性」の双方を両立したシステムの要求仕様を策定できることを目的としたもの。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月21日、NetScaler ADC(旧Citrix ADC)およびNetScaler Gateway(旧Citrix Gateway)に複数の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月19日、Oracle Java の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は7月12日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2023年7月)」を発表した。
IPAは、「会社や組織のパソコンにセキュリティ警告が出たら、管理者に連絡!」と題する新たな「安心相談窓口だより」を公開した。
株式会社シー・ビー・ティ・ソリューションズは7月7日、「日本の資格・検定」AWARDS 2023 の結果を発表した。
IPAは、「Windows Server 2012 および 2012 R2 のサポート終了に伴う注意喚起」を発表した。10月10日(米国時間)にサポートが終了する。
経済産業省は6月28日、同日開催された第9回営業秘密官民フォーラムの資料を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月26日、「全体最適へ向かうデジタルツイン~ 拡大するデータ収集・再現対象 ~」を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は6月14日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2023年6月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月14日、Fortinet 製 FortiOS および FortiProxy の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
IPAは、基本情報技術者試験と情報セキュリティマネジメント試験の令和5年4月度合格者を発表した。前者の合格率は56.3%、後者は76.2%となっている。
IPAは、「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP) 運用状況 [2023年1月~3月]」の参考資料として、「OneNote形式のファイルを悪用した攻撃の手口と対策」を公開した。