IPAおよびJPCERT/CCは、2015年第3四半期における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況」を発表した。
IPAは、「サイバーレスキュー隊:J-CRAT」の2015年度上半期(4月~9月)の活動状況を公開した。
IPAは、2015年7月~9月の四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
IPAは、国家試験「情報セキュリティマネジメント試験」を2016年4月より実施すると発表した。
IPAは、「サイボウズ ガルーン」における複数の脆弱性の対策について注意喚起を発表した。
JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)および情報処理推進機構(IPA)は24日、「Adobe Flash Player」の脆弱性について注意を呼びかけた。
IPA技術本部セキュリティセンターは、日本と米国においてデジタル複合機の政府調達のためのセキュリティ要件としての「ハードコピーデバイス(デジタル複合機)プロテクションプロファイル(HCD PP v1.0)」を公開した。
IPAは、自動車、スマートフォン、ヘルスケア、スマート家電の4分野を主な対象に実施した、セーフティ設計・セキュリティ設計に関する実態調査の結果を発表した。
IPAは、「脆弱性関連情報届出制度」において発見・届出された脆弱性の公開について、新たな運用を開始したと発表した。
IPA(情報処理推進機構)技術本部セキュリティセンターは4日、今月の呼びかけ「iPhone人気に便乗していると考えられる手口にご注意を」を公開した。
IPA(情報処理推進機構)セキュリティセンターおよびJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12日、「Microsoft Officeにおける情報漏えいの問題」(JVN#20459920)を、脆弱性対策情報ポータルサイト「JVN」において公表した。
IPAは、「サイバーレスキュー隊:J-CRAT」の1年間の活動について報告書を公開した。
IPAは、2015年4月~6月の四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
IPA(情報処理推進機構)は23日、2015年第2四半期(4月~6月)のソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況をとりまとめた結果を発表した。
IPAは、IPAの名前を騙った不審メールが出回っていることを確認したとして、注意喚起を発表した。
IPAは、「企業におけるサイバーリスク管理の実態調査2015」報告書を発表した。
IPAは、「潜伏しているかもしれないウイルスの感染検査を今すぐ!」という注意喚起を発表した。
IPAは、「暗号利用環境に関する動向調査」報告書を公開した。
IPAは、「家庭内における無線LANのセキュリティ設定の確認を」とする注意喚起を発表した。
IPAは、「組織のウイルス感染の早期発見と対応を~できることから実施して、被害の回避と低減を~」と題した注意喚起を発表した。
IPAは、ウイルス感染を想定したセキュリティ対策と運用管理を呼びかける注意喚起を発表した。
IPAは、2014年度(2014年4月~2015年3月)における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)活動レポート」を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、「情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン」の2015年版を公開した。
IPAは、「セキュリティ・キャンプ全国大会2015」の参加者募集を5月15日よりIPAのWebサイトで開始すると発表した。本キャンプは、日本の情報セキュリティを牽引する若手人材(22歳以下の学生・生徒)を対象としたもの。
ゴールデンウィーク中の旅行や行楽などの写真をブログやSNSに投稿する機会が増えることから、情報処理推進機構(IPA)は4月27日、注意点と対策方法を公表した。投稿した写真が原因でトラブルに巻き込まれてしまう可能性もあるので気をつけたい。
IPAは、2015年第1四半期における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況」を発表した。
IPAは、「3か月後に控えたWindows Server 2003のサポート終了に関する注意喚起」を改めて発表した。これは、日本マイクロソフト社が提供しているOS「Windows Server 2003」のサポートが7月15日に終了することを受けたもの。
IPAは、ファイルの圧縮・展開を行うWindows向けソフトウェア「Lhaplus」に任意のコードを実行される脆弱性が存在すると発表した。
IPAとセキュリティ・キャンプ実施協議会は共同で、5月16日から17日の2日間にかけて「セキュリティ・ミニキャンプ in 新潟」を開催する。
IPAは、IPAテクニカルウォッチ「脆弱性対策の効果的な進め方(実践編)」を作成、公開した。
IPA技術本部 セキュリティセンターは、「組織における内部不正防止ガイドライン」日本語版ガイドラインを第3版に更新した。
IPAは、「ネットワーク対応機器を利用する際のセキュリティ上の注意点」を発表した。
IPAは、Webサイトの開発者や運営者向けの「安全なウェブサイトの作り方」の改訂第7版をIPAのWebサイトで公開した。
IPAは、公式サポートが終了する「Java SE 7」の利用者に向けた注意喚起を発表した。オラクルが提供している「Java SE 7」は、4月30日に公式サポートが終了する。
IPAは、インターネット利用者を対象に実施した「2014年度 情報セキュリティの脅威に対する意識調査」および「2014年度 情報セキュリティの倫理に対する意識調査」の報告書を公開した。
IPAとNISCは、サイバーセキュリティ基本法等を踏まえた包括的な協力について新たに締結したと発表した。
IPAは、「情報セキュリティ10大脅威 2015」を公開した。今回は近年の情報セキュリティの重要性や変化の速さを考慮し、順位を先行しての公表となった。
IPAは、2014年年間における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況」を発表した。
IPAは、2014年第4四半期(10月から12月)における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
IPAは、「2014年度情報セキュリティ事象被害状況調査」を実施し、その報告書を同日よりIPAのWebサイトで公開した。
IPAは、IPAテクニカルウォッチ「標的型攻撃メールの例と見分け方」を作成、公開した。
情報処理推進機構(IPA)は1日、2014年12月の呼びかけ「個人間でやりとりする写真や動画もネットに公開しているという認識を!」を発表した。
IPA(情報処理推進機構)は21日、標的型サイバー攻撃の手口の1つ「やり取り型」攻撃が、8月から10月にかけて、国内複数組織に対して行われていたことを発表した。
IPAは、「OpenAM」におけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性対策について注意喚起を発表した。
情報処理推進機構(IPA)は4日、2014年11月の呼びかけ「遠隔操作ソフトは利用目的を理解してインストールを!」を発表した。
IPAは、「情報セキュリティ対策ベンチマーク」の診断の基礎データを最新のデータに入れ替え、バージョン4.3として新たにサービスを開始したと発表した。
IPA(情報処理推進機構)は24日、2014年第3四半期(7月~9月)のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談受付状況について、取りまとめたデータを発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、2014年第3四半期における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」を発表した。
IPAは、Microsoft Windowsの脆弱性対策について注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9日、ウェブサイトの脆弱性攻撃検出ツール「iLogScanner」に、不正アクセスの兆候を検知する機能を追加した。ネットワークにつながずに利用できるオフライン版の提供も開始する。
IPAは、「『高度標的型攻撃』対策に向けたシステム設計ガイド」の最新改訂版を公開したと発表した。
IPA(情報処理推進機構)技術本部セキュリティセンターは1日、今月の呼びかけ「非公認のスマートフォンアプリに不用意にアカウント情報を登録していませんか?」を公開した。
IPAは、IPAテクニカルウォッチ「ウェブサイト改ざんの脅威と対策」を作成、公開した。
IPA(情報処理推進機構)およびJPCERT/CCは13日、ウェブサイト運営者および管理者に対し、改めてウェブサイト改ざんに対する点検と備えを呼びかけた。
IPA(情報処理推進機構)セキュリティセンターは5日、パスワードリスト攻撃によるネットサービスの被害が深刻なことを受け実施した、「オンライン本人認証方式の実態調査」の結果を公開した。
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)は6日、夏休みの長期休暇中およびその前後における、情報セキュリティの注意事項を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1日、2014年8月の呼びかけ「法人向けインターネットバンキングの不正送金対策、しっかりできていますか?」を公開し、注意を呼びかけた。
IPAは、2014年第2四半期(4月から6月)における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
IPAは、2014年第2四半期(4月から6月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
IPAは16日、正式に「サイバーレスキュー隊」(J-CRAT:Cyber Rescue and Advice Team against targeted attack of Japan)を発足し、支援活動を本格スタートさせた。
IPAは、「情報セキュリティ白書2014」を同日より販売開始したと発表した。
IPAは、組織の内部関係者の不正行為による情報漏えいを防止するために、セキュリティ対策の見直しを呼びかける発表を行った。
IPA(情報処理推進機構)は8日、「Windows Server 2003」を利用している企業・組織に対し、注意を呼びかけた。