FFRIは、インターネットバンキングに関するセキュリティ意識調査の結果を発表した。
IDC Japanは12月2日、国内モバイル通信サービス(モバイルキャリアによって国内で提供される音声通信サービスとデータ通信サービスを合わせたもの)の市場予測を発表した。
ドワンゴおよびニワンゴは12月2日、「ネットでのいじめなどに関する実態調査」の結果を発表した。動画サービス「niconico」と 雑誌「AERA」との共同アンケート企画として、11月21日に実施されたもので、12万2024人から回答を得た。
楽天リサーチは、風邪に関するインターネット調査を実施した。今回の調査は、11月7日から11月8日の2日間、楽天リサーチに登録しているモニターの中から、20代から60代の男女計500人を対象に行った。
IDC Japanは11月26日、国内ビジネスモビリティ(法人向けの携帯電話、スマートフォン、通信カード、Wi-Fiルーター、タブレット)の市場予測を発表した。
2014年度は消費税率が引き上げられるが国内経済の回復等から民間IT市場への影響は些少で当該市場規模は前年度比0.4%増の10兆9,830億円になると予測する。
リビジェンは、女子高生を対象に実施した、「SNSアカウント」に関する調査の結果を発表した。調査期間は11月25日~26日で、全国の女子高生スマホユーザー100人から回答を得た。
ヤフーは11月25日、この1年を通して「Yahoo!検索」で検索されたキーワードをランキング形式で紹介する「2013検索ワードランキング」を発表、特設ページを公開した。集計期間は2013年1月1日~2013年10月31日となっている。
エフセキュアは、レポート「中小中堅企業に対するサイバー脅威」の提供を開始したと発表した。
矢野経済研究所は11月21日、法人のクライアントPCの利用状況に関する調査結果を発表した。調査期間は7月~10月で、国内の民間企業、団体、公的機関などの法人562社から回答を得て、2015年3月末時点の状況を予測した。
IDC Japanは11月18日、国内携帯電話およびスマートフォン端末の、2013年第3四半期(2013年7~9月)の出荷台数実績を発表した。
MMD研究所は11月19日、「歩きスマホに関する実態調査」の結果を発表した。調査期間は11月13日~11月15日で、スマートフォンユーザー(18歳以上)の男女558人から回答を得た。
ジャストシステムは11月18日、『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年10月度)』の結果を発表した。調査期間は10月28日~30日で、セルフ型アンケートサービス「Fastask」のモニタのうち、15歳~69歳の男女1,100名から回答を得た。
東京都教育委員会は11月15日、学校裏サイトについて、10月の監視結果を公表した。不適切な書き込みは、10月1日~10月31日の31日間に872件検出された。先月の845件と比べて増加している。
IIJは、インターネットの基盤技術に関する最新の技術動向や、セキュリティ情報を紹介する技術レポート「Internet Infrastructure Review(IIR)」のVol.21を発行した。
MM総研は11月14日、「法人ユーザーにおける携帯電話/スマートフォンの導入配布状況・ニーズに関する調査(2013年度版)」の結果を公表した。
シマンテックは、「シマンテック インテリジェンス レポート 2013年9月号(日本語版)」を発表した。
警察庁は、「コミュニティサイトに起因する児童被害の事犯に係る調査結果(2013年上半期)」について発表した。
日本通信販売協会(JADMA)は11月13日、ネット通販詐欺サイトに関する調査結果を発表した。日本通信販売協会が運営する「通販110番」(ジャドマ消費者相談室)に寄せられた相談をもとに、各種分析を行った。
IDC Japanは11月12日、国内家庭市場におけるPC/タブレット/スマートフォン所有者の利用実態調査の結果を発表した。各機器の利用者に対し、どの時間帯にどのような用途/アプリケーションで利用しているかについて調査したものとなっている。
矢野経済研究所は11月12日、世界の携帯電話サービス、携帯電話端末市場に関する調査結果を発表した。調査期間は、2013年3月~10月で、携帯電話・スマートフォンメーカー、国内半導体メーカー、通信事業者、関連業界団体等が対象。
ラックは、「ラック レポート 2013 AUTUMN」を発行した。今号では「システムの安定した稼動」をテーマに、同社各部署の技術者の意見を整理している。
マカフィーは、2013年10月のサイバー脅威の状況を発表した。
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK)は11月11日、パソコンおよびタブレット端末のリテール市場(量販店、専門店、携帯電話専門店、インターネット通販)における販売について、2013年度上半期(2013年4~9月)の動向を発表した。
FFRIは、Monthly Researchとして「車載ネットワークセキュリティの現状」を発表した。
適切な選択と管理を行うことで、オンプレミスと同様またはそれ以上のセキュリティの確保がクラウドで可能だと語る、トレンドマイクロ株式会社の セキュリティエバンジェリスト 染谷征良氏に話を聞いた。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2013年第3四半期セキュリティラウンドアップ」を公開した。
MM総研は11月7日、2013年度上期(2013年4月~2013年9月)の国内タブレット端末出荷台数の調査結果を発表した。出荷台数は342万台で、2012年度上期比からは77.2%増となったが、2012年度下期(375万台)と比較すると8.8%減となった。
リビジェンは11月5日、「スマホ対応サイト」に関する調査の結果を発表した。調査期間は11月5日10:24~同日10:53で、全国の10代~30代の一般男女スマートフォンユーザー500名から回答を得た。
総務省(総合通信基盤局電気通信事業部)は11月5日、「多様化・複雑化する電気通信事故の防止の在り方に関する検討会」が取りまとめた報告書を公表した。報告書は67ページで、PDFとして公開中。
ラックは、「JSOC INSIGHT vol.2」を公開した。これによると、7月第3週には、重要インシデントとして外部からの攻撃が、9月第2~5週には内部からの不審な通信を検知したインシデント件数が増加している。
日本IBMは、「IBM調査:2013年IBM最高情報セキュリティー責任者アセスメント」の結果を発表した。
フォーティネットは、「フォーティネット2013グローバル セキュリティ調査」の結果を発表した。
OWASPは、「Webシステム/Webアプリケーションセキュリティ要件書」を公開した。
NTTドコモでの取り扱いが始まったiPhone 5s/5c。10月1日からは、「@docomo.ne.jp」のキャリアメールも使えるようになったが、MMSで使えない、絵文字の文字化けといった不具合があるようだ。編集部では、実際にiPhone 5cを用いて検証した。
SDNAは、「Androidアプリ脆弱性調査レポート 2013年10月版」を公開した。
シマンテックは、「個人・企業のパスワード管理」に関する意識調査の結果を発表した。本調査は、Webサイトへの不正ログインを狙った攻撃として「パスワードリスト攻撃」が非常に活発化していることを受けたもの。
JPCERT/CCは、「HTML5を利用したWebアプリケーションのセキュリティ問題に関する調査報告書」を公開した。
文部科学省は10月28日、平成24年度「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」に関する成果報告書を公表した。ICTを活用した防災授業を実施したころ、約9割が災害時に児童生徒自身がとるべき行動について認識を深めたことがわかった。
現在のMDM市場では、通信キャリア各社が推奨する純正MDMをOEM提供している、オプティムやBizMobileなどの国内ベンダが大きく提供数を伸ばしている特徴がある。
KADOKAWAアスキー・メディアワークス ブランドカンパニーと角川アスキー総合研究所は10月18日、共同で実施した『子どもライフスタイル調査2013夏』の結果を公表した。
MMD研究所は10月23日、「インターネットトラブルに関する実態調査」の結果を発表した。調査期間は9月24日~26日で、10代~50代のスマートフォンまたはパソコンからインターネットを利用している1,118人から回答を得た。
IDC Japanは10月21日、国内クライアントPC市場におけるOS別PCの出荷台数と稼働台数の予測を発表した。
アドビは、「SNSにおける『プロフィール画像』に関する意識レポート」を発表した。
IPA技術本部セキュリティセンターは、2013年第3四半期における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」を発表した。
ソフォスは10月21日、2013年7月~9月の「スパム送信国ワースト12」(Dirty Dozen spam sending nations)を発表した。
アカマイは、2013年第2四半期版「インターネットの現状」レポートを発表した。
IDC Japanは10月15日、2013年~2017年の国内スマートフォン加入者数の予測を発表した。
国語辞典『大辞泉』(小学館)の編集部は15日、「間違った意味で使われる言葉」と「言い間違いされる言葉」の、それぞれのランキングを発表した。
東京都教育委員会は平成25年9月の学校非公式サイト等の監視結果を10月15日公表した。不適切な書き込み件数は845件あり、前月の結果と比較し、「自身の個人情報を公開する」書き込みが増えていることがわかった。
シマンテックは10月16日、サイバー犯罪の調査結果「2013年ノートン レポート」を発表した。「ノートン レポート」(旧称:ノートン サイバー犯罪レポート)は、24か国13,000人以上の成人を対象とした、世界最大規模のサイバー犯罪に関する意識調査だ。
シマンテックは、「2013年版ノートンレポート」の調査結果を発表した。
ここ数年、日本各地で大きな被害をもたらしているゲリラ豪雨。今夏のゲリラ豪雨の発生回数は、全国的にみて昨年より多くなったことがウェザーニューズの調べでわかった。
ニールセンは27日、東南アジア地域におけるスマートフォンアプリの人気ランキングを発表した。1位は「Facebook」だった。
アップル「iOS 7」が北米時間18日に提供開始された。iOS 7リリース後1週間の、北米におけるiOSベースのウェブトラフィックの51.8%が、iOS 7ユーザーによるものだった。
MMD研究所は、「第2回 職場での私用スマートフォンの利用実態調査」の結果を発表した。
ノークリサーチは、2013年の国内中堅・中小市場における「セキュリティ」関連の利用実態とユーザ評価に関する調査を実施、分析結果を発表した。
マカフィーは、「モバイル セキュリティ 動向レポート 2013年6月(Mobile Security: McAfee Consumer Trends Report - June 2013)」を発表した。
警察庁は、「平成25年上半期のサイバー犯罪の検挙状況等について」を発表した。
IPAは、「脆弱性を悪用する攻撃への効果的な対策についてのレポート(IPAテクニカルウォッチ)を作成、公開した。
KnowledgeView 製品にクロスサイトスクリプティングの脆弱性(JVN)他
エフセキュアは、「2013年デジタルライフスタイル調査」の結果を発表した。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は19日、2013年1月に実施したファイル共有ソフトのクローリング調査を取りまとめた結果を発表した。