京都を中心不動産業を行う東証スタンダード上場企業の株式会社長栄は5月18日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社machattは5月18日、同社が運営するアパレル取り扱い「MACHATT ONLINE STORE」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
医師職業紹介等を行う株式会社メディカル・プリンシプル社は5月18日、同社が運営する会員専用のWebサイト「レジナビ」での個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社TRiCERAは5月10日、同社が運営するアート専門のEC「TRiCERA.NET」での顧客情報の流出について発表した。
比較情報サイト運営等を行う東証プライム上場企業の株式会社エイチームは5月16日、採用活動における個人情報漏えいの可能性について発表した。
順天堂大学医学部附属順天堂医院は5月2日、同院所属の医師が個人所有していたパソコンの紛失について発表した。
AIを用いたソリューションを提供する東証グロース上場企業の株式会社FRONTEOは5月16日、同社の米国子会社であるFRONTEO USA, Inc.への不正アクセスについて発表した。
南三陸まなびの里いりやどは5月13日、同社の一部のパソコンがEmotetに感染したと発表した。
株式会社ピアトゥーは5月10日、同社が運営する公式サイト検索予約サービス「STAYNAVI」でのソーシャルログインにおけるシステム障害について発表した。
株式会社サカイ引越センターは5月7日、同社で引っ越しを行った顧客の情報漏えいについて発表した。
理研農産化工株式会社は5月12日、同社ネットワークへの不正アクセスについて発表した。
ダイカスト製品を製造する東証プライム上場企業のリョービ株式会社は5月11日、海外グループ会社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社しまむらは5月11日、同社ネットワークへの不正アクセスについて発表した。
医療法人社団医仁会ふくやま病院は5月9日、患者情報流出の可能性について発表した。
犯罪組織「Black Basta(ブラック バスタ)」は、米国歯科医師会にランサムウェアを感染させたと表明している。
アトラシアン株式会社は5月6日、2022年4月に発生した同社のサービス停止について、インシデント事後レビューを発表した。
サイバー攻撃の調査に国家が介入するより、民間企業や専門家が担当するほうが民主的であり何倍もマシであることは確かかもしれない。しかし、インシデントの調査委員は「第三者委員」と言われてはいるものの、当事者による人選で委託されるケースは多い。
神奈川県真鶴町は5月9日、選挙人名簿流出に係る刑事告発及び損害賠償請求について発表した。
JPEA(太陽光発電協会)代行申請センターは4月15日、Emotet感染への対策と業務再開について発表した。
日本航空株式会社(JAL)の100%子会社である株式会社ZIPAIR Tokyoは4月29日、誤送信によるメールアドレス流出について発表した。
中国の APT グループによるロシアに対しての攻撃も報告されています。第 56 ブラゴベシチェンスキー赤旗国境警備分遣隊や、この地域に詳しい関係者や軍人が標的である可能性が指摘されていますので、ロシア連邦軍に関連した情報収集とみた方が良さそうです。
ブラザー販売株式会社は5月6日、同社が運営するブラザーオンラインへの不正アクセスの可能性について発表した。
医療法人ラポール会青山病院は4月27日、同院のシステム障害について発表した。
大阪市は4月27日、新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理システム(HER‐SYS)のID・パスワードの漏えいについて発表した。
大阪市は4月25日、生野区役所でのメール誤送信による個人情報等の漏えいについて発表した。
サエラ薬局を運営する株式会社サエラは5月2日、同社メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
厚生労働省東京労働局は4月28日、Emotet感染による個人情報の漏えいについて発表した。
受配電設備や屋内外配線器具の製造販売を行う河村電器産業株式会社は4月27日、同社及び子会社である河村電器販売株式会社、河村物流サービス株式会社、株式会社キッズウェイ、株式会社テクノバンへの第三者からのランサムウェアによる不正アクセスについて発表した。
東映アニメーション株式会社は4月28日、3月7日に公表した同社ネットワークへの不正アクセスによるシステム障害について、調査結果を発表した。
資産形成コンサルティングを行う株式会社明光トレーディングは4月25日、同社サーバへのランサムウェアによる攻撃について発表した。
独立行政法人工業所有権情報・研修館は4月22日、3月18日に公表した鹿児島県知財総合支援窓口でのEmotet感染による情報流出について、調査結果を発表した。
株式会社幻冬舎は4月15日、メール誤送信によるメールアドレスの流出について発表した。
富士通株式会社は4月22日、2021年5月25日に公表した同社プロジェクト情報共有ツール「ProjectWEB」への不正アクセスについて、第6報を発表した。
株式会社エイチ・アイ・エス(HIS)は4月26日、同社を装った不審メールについて発表した。
十和田市立中央病院は4月25日、同院患者の個人情報を含む文書の不法投棄について発表した。
株式会社ガスパルと株式会社ガスパル中国は4月8日、顧客の個人情報を含むデータのメール誤送信について発表した。
宇都宮ケーブルテレビ株式会社は4月25日、同社が運営する通販サイト「いいもの、あるよ!」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
クリエイターエコノミープラットフォーム「Mechu」を運営するミーチュー株式会社は4月25日、同社Webサイト上で社内情報が閲覧できる状態であったと発表した。
公益社団法人緑の安全推進協会は4月15日、同協会のPCがEmotetに感染したと発表した。
電子部品商社で東証スタンダード上場企業の日邦産業株式会社は4月22日、4月8日に公表した同社グループ会社の NIPPO MECHATRONICS(M)SDN. BHD.(マレーシア工場)への不正アクセスについて、システムが復旧し全業務を再開したと発表した。
大阪府は4月20日、感染症対策企画課ホームページでの非公開情報の流出について発表した。
東京都は4月13日、生活文化スポーツ局でのメールアドレスの漏えいについて発表した。
株式会社大塚商会は4月13日、SMS誤送信について発表した。
千葉県千葉市は4月10日、中央図書館情報資料課でのメール誤送信について発表した。
京成建設株式会社は4月18日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
Block社の主張によれば、同社の元従業員がデジタル金融サービス会社の Cash App製品を利用し、2021 年 12 月に米国の顧客の個人情報にアクセスし、ダウンロードを行った。
京都駅ビル開発株式会社は4月15日、同社サーバへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
敦賀信用金庫は4月1日、顧客情報の紛失について発表した。
新潟県は4月16日、文化課でのメール誤送信による個人情報の流出について発表した。
キッチン用品などの生活雑貨を販売する下村企販株式会社は3月30日、同社の一部のパソコンがEmotetに感染したと発表した。
印刷関連事業を行うプリントオン株式会社は3月17日、同社のパソコンがEmotetに感染したと発表した。
株式会社アドメディカは4月1日、同社が運営する総合ヘルスケアメディア「 Doctors Me」の健康相談における画像投稿機能のセキュリティ強化について発表した。
住友ゴム工業株式会社は4月12日、新卒採用活動におけるメール誤送信について発表した。
株式会社大和証券グループ本社は4月8日、同社の英国子会社であるDaiwa Corporate Advisory Limitedが保有・運用するサーバ及びネットワークシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エディオンは4月11日、同社グループが運用するサーバへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
神奈川県相模原市は3月25日、同市の業務委託先での個人情報流出について発表した。
一般社団法人ジャパン・ガーデナーズ・ネットワークは3月25日、同会が運営する園芸情報サイト「Gadenet」への不正アクセスについて発表した。
日本空港ビルデング株式会社は4月8日、社外への個人情報の不正持ち出しについて発表した。
学校法人瓜生山学園京都芸術大学は3月30日、メールアドレス入力ミスによる誤送信について発表した。
株式会社電通プロモーションプラスは4月5日、同社サーバへの不正アクセスで個人情報が外部流出した可能性について発表した。
ソフトウェアの販売等を行う株式会社アシストは3月29日、同社従業員の使用するパソコンがEmotetに感染したと発表した。
デジタル庁は4月6日、行政ポータルサイトe-Gov利用者サポートデスクの運用委託先事業者でのメール誤送信について発表した。
厚生労働省は4月8日、委託事業における相談員のPC端末のマルウェア感染について発表した。