キタイ設計株式会社は11月13日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
アクシスコンサルティング株式会社は11月13日、登録者情報と取引先情報の流出について発表した。
教育サービスを提供する株式会社biimaは11月13日、会員情報の誤送信について発表した。
福岡県岡垣町は11月12日、同町職員の懲戒処分について発表した。
国立研究開発法人水産研究・教育機構水産大学校は11月12日、9月11日に公表した学生向け電子掲示情報が外部から閲覧可能であったことについて、調査結果を発表した。
mog株式会社は11月12日、6月14日に公表していた同社が運営する「こども栄養バランスmog オンラインストア」への不正アクセスによるシステム侵害について、調査結果を発表した。
トヨタモビリティ東京株式会社は11月8日、同社従業員等の個人情報を含むUSBメモリの紛失について発表した。
西久大運輸倉庫株式会社は10月30日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
帝塚山学院大学は11月11日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
日産自動車株式会社は10月21日、「無料ウェビナーのご案内」メールの誤送信について発表した。
株式会社倉業サービスは11月11日、9月19日に公表した同社サーバへのランサムウェア攻撃について、調査結果を発表した。
ヤマトホールディングス株式会社は11月8日、9月12日に公表したシンガポールヤマト運輸株式会社(YTS)への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
クラウド製品を提供する株式会社エイ・アイ・エスは11月8日、同社の社内サーバへのランサムウェア攻撃について発表した。
ウエルシア薬局株式会社は11月8日、同社へのサポート詐欺による不正アクセスについて発表した。
仏壇・仏具・位牌の製造・販売を行う株式会社保志は11月7日、6月20日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
クラブツーリズム株式会社は11月1日、同社サーバへの不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
東京電機大学は11月7日、同学学生の不適切な行為について発表した。
なのはな農業協同組合は11月7日、共済契約に関する個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社ザ・ビー・ホテルズ・マネジメントは11月6日、同社が運営する「the b 水道橋」への不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
学校法人東北学院は11月6日、同院教職員業務用PCへの不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社東西哲学書院は11月5日、同社が運営する「博文栄光堂オンラインショップ」への不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
株式会社下鴨茶寮は10月31日、7月18日に公表した同社が運営する「下鴨茶寮オンラインショップ」への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
東証スタンダード上場企業の石光商事株式会社は11月1日、9月20日に公表した同社及び国内グループ会社のランサムウェア被害について、続報を発表した。
大分県大分市は10月31日、市営住宅の指定管理者へのランサムウェア攻撃について発表した。
シャープ株式会社は10月30日、7月23日に公表したシャープ公式オンラインストア「COCORO STORE」・食材宅配サービス「ヘルシオデリ」における不正アクセスによる個人情報の流出について、調査結果を発表した。
オープンソースの EDR 回避ツール「EDRSilencer」が攻撃に利用されていることが報告されています。この種のツールの多くは、レッドチームに携わるセキュリティ研究者が開発しており、EDRSilencer もセキュリティ愛好家の Chiris Au 氏が開発したものです。
株式会社カレルチャペックは10月30日、同社が運営する「カレルチャペック紅茶店公式通販サイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
ランドセルメーカーの株式会社協和は10月29日、同社が運営する「ふわりぃ公式オンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。同社では8月6日に、同社への不正アクセスの可能性について公表していた。
東海東京フィナンシャル・グループの株式会社ETERNALは10月28日、保険会社から同社への出向者による個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社別大興産は10月25日、同社サーバおよびその周辺機器への第三者からのランサムウェア攻撃について発表した。
ヤンマーホールディングス株式会社は10月25日、同社システムの管理用メールドメインの不正利用について発表した。
インターネットのインフラを支えるプロフェッショナル達の「オフ会」こと Internet Week 2024 が、11月19日(火)から11月27日(水)の期間に開催される。前半はオンラインでの開催、後半の 3日間はリアル会場(今年は浅草橋ヒューリックホール&カンファレンス)となる。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
公益社団法人商事法務研究会は10月24日、申込フォームの誤設定による個人情報の漏えいについて発表した。
三興商事株式会社は10月24日、サイバー攻撃によるシステムの停止について発表した。
国立大学法人秋田大学は10月23日、同学における2件の懲戒処分について発表した。
大学共同利用機関法人情報・システム研究機構は10月22日、国際塩基配列データベース「DDBJ」に対するサイバー脅迫について発表した。
インターネットのインフラを支えるプロフェッショナル達の「オフ会」こと Internet Week 2024 が、11月19日(火)から11月27日(水)の期間開催される。前半はオンラインで、後半の 3 日間はリアル会場(今年は浅草橋ヒューリックホール&カンファレンス)開催。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
日本臨床食物機能研究会会員の株式会社スローヴィレッジは10月24日、同社が運営する「スローヴィレッジオンラインショップ」への不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
長崎文化放送株式会社(NCC)は10月23日、プレゼント応募フォームでの不具合の発生について発表した。
HAKODATE歌謡祭実行委員会は10月、「HAKODATE歌謡祭」サイトのチケットweb購入画面からの個人情報漏えいについて発表した。同イベントは函館市・函館市教育委員会が後援している。
バーガーキングを展開する株式会社ビーケー・ジャパンは10月22日、バーガーキング公式アプリにおける情報漏えいについて発表した。
KCJ GROUP 株式会社は10月22日、同社が運営するキッザニアのWebサイトへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
日本郵船グループの株式会社MTIは10月21日、同社サーバへの第三者からの不正アクセスについて発表した。
学校法人駿河台学園 駿台観光&外語ビジネス専門学校は10月18日、不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
篠崎運輸株式会社は10月18日、同社ファイルサーバへの不正アクセスについて発表した。
ニデックプレシジョン株式会社は10月17日、6月10日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、第2報を発表した。同社のベトナム拠点のニデックプレシジョン(ベトナム)会社(NPCV)では、外部の悪質な犯罪集団(外部犯罪集団)からの不正アクセスでサーバ内のドキュメントやファイルを窃取され、それらを元に身代金の支払いを要求される恐喝被害が発生しており、同社が要求に応じなかったことで窃取されたドキュメントやファイルがいわゆる闇サイトに公開されていた。
愛知県名古屋市は10月15日、市立小学校での個人情報の不適切な取扱いについて発表した。
同社では2024年9月に、経費精算承認プロセスの過程で前代表取締役社長の梶浦靖史氏による交際費の不正利用の疑義が確認されたため、初期的な社内調査を経て社外取締役監査等委員全3名で構成される社内調査委員会を設置し、内部監査室長及び役職員と連携の上で調査を行った結果、梶浦氏による交際費の不正利用が認められたという。損害額は調査対象期間中で約218万円(約80件)で梶浦靖史氏は全額返金を行っている。1件あたりの額は約27,250円。
日本ケミカル工業株式会社は10月13日、同社メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
セキスイ健保組合は10月15日、再委託先からの個人情報漏えいの可能性について発表した。
ホリーズ・カフェを運営する株式会社ホリーズは10月22日、サイバー攻撃による同社ホームページの改ざんについて発表した。
学習院女子大学は10月23日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
神奈川県は10月10日、神奈川県下水道公社内部のネットワークシステムのウイルス感染について発表した。
株式会社ゲームフリークは10月10日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
ベル・データ株式会社は10月9日、9月26日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、第3報を発表した。
日清ファルマ株式会社は10月3日、同社ECサイト「日清ファルマ公式通販サイト」での商品の不正購入について発表した。
空売り投資家が 4 月に、グローブ・ライフで詐欺行為が広く行われ、女性従業員へのレイプや麻薬使用、見返り要求などを可能にした「セクハラ文化」が存在すると訴える報告書を発表し同社株価は急落した。新たに明らかになったのは、恐喝未遂の背後にいる正体不明の脅威アクターが、空売り投資家にも影響を及ぼそうとしたという事実である。
自動車部品メーカーで東証プライム上場企業の株式会社ヨロズは10月18日、同社グループへのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社サイゼリヤは10月16日、同社サーバへの第三者からのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社壱番屋は10月8日、同社が運営する「カレーハウスCoCo壱番屋ホームページ」の「出張販売問合せフォーム」に入力のあった顧客の個人情報流出について発表した。
東京損保鑑定株式会社は10月7日、同社サーバへのランサムウェア攻撃について発表した。
カシオ計算機株式会社は10月11日、同社サーバへの第三者からのランサムウェア攻撃について発表した。