正体不明のセキュリティ研究グループである Intrusion Truth が、中国を拠点とする APT40( TEMP.Periscope )の調査結果を公開しました。
埼玉県は1月31日、公益財団法人埼玉県下水道公社が契約する業務用メールサーバを介した不審メールが不特定多数に送信されたことが判明したと発表した。
東京都教育委員会は1月30日、東京都立多摩図書館にて『東京都立多摩図書館移転3周年記念講演会「地球を旅する」』への参加当選者を対象に抽選結果を連絡する際に、誤送信による個人情報の流出が発生したと発表した。
CM総合研究所のサービスを提供する株式会社東京企画は1月27日、1月16日に公表した同社社員を装った不審メール送信についての続報を発表した。
一般社団法人日本女性科学者の会は1月、同会理事が所属する大学のPCからウイルス感染が原因と推測されるメールの流出があり、それに伴う同会または同会関係者の名前を送信者とした不審メールの送信が判明したと発表した。
日本電気株式会社(NEC)は1月31日、同社の防衛事業部門で利用している社内サーバの一部に対する第三者からの不正アクセスを確認したと発表した。
米の通販を行う株式会社マイパール長野は1月24日、同社社員のパソコンがウイルス感染し、取引先や関係者になりすましメールが送信されたことが判明したと発表した。
九州電力株式会社は1月28日、1月8日に発生したシステム障害に伴う一部の顧客への電気料金請求書送付遅延や新電力会社への誤請求等について、新たに個人情報の漏えいが判明したと発表した。
国立大学法人神戸大学医学部附属病院は1月28日、同院の歯科口腔外科にて患者情報等が保存されたデジタルカメラのmicroSDカードの紛失が判明したと発表した。
国立大学法人お茶の水女子大学は1月28日、同学の研究室のサーバへの不正アクセスにより大量のフィッシングメール送信が発生したと発表した。
国立大学法人千葉大学は1月24日、学外からの不正アクセスにより同学学生のアカウントから約2万件の迷惑メールの送信が判明したと発表した。
会員制のリゾート施設を運営するリゾートトラスト株式会社は1月27日、同社従業員のメール誤送信による個人情報流出が発生したと発表した。
静岡県東部エリアの総合広告代理店株式会社ライフは1月20日、同社社内のパソコンがウイルスに感染し同社を騙る不審メールの送付が判明したと発表した。
妙高高原ビジターセンターは1月22日、同センターWebサイトへのアクセス時にクレジットカード情報の入力を求める詐欺サイトに誘導される事例が判明したと発表した。
相模原市自治会連合会は1月22日、同会のWebサイトへの不正アクセスの疑いが判明したと発表した。
ソフトバンク株式会社は1月25日、同社の元社員が警視庁に不正競争防止法違反の容疑で逮捕されたと発表した。
大阪府は1月24日、大阪府立砂川厚生福祉センター 障がい者支援施設いぶきにて、利用者の個人情報が記載された書類ファイル1冊の紛失が判明したと発表した。
愛知県名古屋市は1月15日、同市の生涯学習課にて個人情報が含まれる文書の一時紛失が判明したと発表した。
福岡県福岡市は1月17日、市内の小学校にてデジタルカメラ用のSDカードの紛失が判明したと発表した。
千葉県は1月22日、同県職員の氏名とメールアドレスを装ったなりすましメールが複数確認されたと発表した。
株式会社スマレジは1月23日、同社が運営するタブレットPOS周辺機器の通販サイト「ストア・ストア」にて、外部からの不正アクセスにより会員のメールアドレス流出が判明したと発表した。