LINEは12月5日、LINEユーザーのつながりを活かして日常の疑問などの質問・解決を行うQ&Aサービス「LINE Q」の提供を開始した。iOSおよびAndroidに対応し、利用料は無料。
グーグルは12月6日、優良オンラインショップを示す「Google認定ショップ」プログラムを開始した。ユーザー側もオンライン ショップ側も無料で利用可能。
米Googleは5日(現地時間)、Android OSの最新バージョンAndroid 4.4.1をリリースした。このアップデートにより、「Nexus 5」のカメラ機能が改善される。
Bluetooth Special Interest Group(Bluetooth SIG)は12月5日、Bluetooth無線技術の最新仕様「Bluetooth 4.1」が策定されたことを発表した。
動的情報に基づいたマルウェアのクラスタリング(FFRI:Monthly Research)他
ソフォスは、同社初となるクラウド型の企業向けエンドポイントセキュリティソリューション「Sophos Cloud Endpoint」を発表した。
NTTデータは12月5日、インターネット上のオンライン決済における不正取引を検知する新サービス「不正検知サービス」を発表した。カード決済総合ネットワークサービス「CAFIS」の新サービスとして、ECサイト事業者向けに2014年4月より提供を開始する。
NRIセキュアは、FFRIが国内で開発したサイバー攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」の英語版を、米国に拠点を持つ法人向けに12月1日から販売開始した。
トレンドマイクロは、ユーザが指定したソフトウェアをリモートでユーザのPCから削除する「おまかせ! 迷惑ソフトクリーンナップサービス」の提供を開始した。
デジタルアーツは、メールの誤送信対策ソリューション「m-FILTER MailAdviser」Ver.2の発売を開始した。
ラックは、「標的型攻撃対策支援サービス」のメニューを拡充し、米FireEye社製品(FireEye)を採用した「FireEye分析支援サービス」を提供開始した。
パイオニアの子会社であるパイオニアソリューションズは12月4日、災害時などに拠点をつないで情報共有や対策検討を行える遠隔会議システム「サイバーカンファレンスシステム・プライム 緊急対策システム」の販売を開始した。
サイボウズ ガルーンにおけるDoSの脆弱性(JVN)他
2013年12月の呼びかけ(IPA)他
日立ソリューションズは、スマートデバイスやM2Mを活用したITシステムに最適なセキュリティ対策や、通信速度、通信量をカスタマイズする「法人向け モバイル データ通信サービス」の提供を12月3日から開始する。
中国と日本を狙う標的型攻撃に利用される「EvilGrab」の作成ツールを確認(トレンドマイクロ:ブログ)他
NTTデータ先端技術は、シンクライアントから社内システムへの接続に特化したリモートアクセス検疫ソリューション「NOSiDE Secure Connect」を販売開始する。
日本テレビ系列20局は、2013年12月2日から2014年4月7日まで、感染症から子どもたちを守ることを目的としたデータ放送「子育て応援団d感染症NEWS」を放送する。また、データ放送と同時に特設サイト「子育て応援団モバイルサイト」でも公開していく。
偽の検索結果を表示させるトロイの木馬が感染したサイトから拡散(Dr.WEB)他
日立ソリューションズとトレンドマイクロは、Amazon Web Services社が提供するクラウドサービス「アマゾン ウェブ サービス(AWS)」上のシステム向けのセキュリティ事業で協業する。
地震観測用計測器を開発する白山工業は11月25日、iPhone/iPod touchに内蔵された加速度センサーで「ゆれ」を計測して、震度(震度相当値)を表示するiOSアプリ「i震度(アイシンド)」を公開した。