東芝情報システムは、社員のPCに保存されているマイナンバーや個人情報、設計図面などの重要・機密情報ファイルを見つけ出し、自動で暗号化するソリューション「File Secure-Protection」の販売を9月より開始する。
日立ソリューションズは、セールスフォース・ドットコムが提供するクラウドベースのCRMアプリケーション(Salesforce)のイベントログをSplunk Services Japanのビッグデータ利活用基盤「Splunk」で分析し、利用状況を見える化するサービスを提供開始した。
ラックは、標的型攻撃対策の専門組織「標的型攻撃対策本部」を設置したと発表した。
トレンドマイクロは、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド 10」を7月29日から発売すると発表した。また、世界選手権で金メダルを獲得したフェンシング太田雄貴選手(森永製菓所属)とのスポンサー契約を締結した。
顔認証システムの開発を行うLYKAON(リカオン)は、危険人物侵入防止システム「LYKAON」を発表した。不審者の判定を最新の顔認証技術によりバックアップするもので、公共施設や教育施設の安全確保に役立つシステムになっている。
KDDIは22日、2015年夏モデルの8インチAndroidタブレット「Qua tab 01」を24日に発売すると発表した。オンラインショップでの一括購入価格は37,800円(税込)。
スマートロック「Akerun(アケルン)」を提供するフォトシンスは23日、IoTゲートウェイ「Akerun Remote(アケルンリモート)」の提供を開始。あわせてソフトバンク コマース&サービスとの提携を発表した。8月下旬より法人向け販売を開始する。
カスペルスキーは、モバイル端末用の法人向けセキュリティ製品「Kaspersky Security 10 for Mobile」の機能拡張版(SP1MR1)を提供開始した。
ウォッチガードは、ネットワークセキュリティ可視化ツールの新バージョン「WatchGuard Dimension 2.0」をリリースした
エーティーワークスは各種セキュリティ機能がワンセットになったオールインワンファイルサーバー「Store-Box Plus(ストアボックス プラス)」を22日から発売開始した。
ヴイ・インターネットオペレーションズは映像監視システム「ArgosView(アルゴスビュー)」を用いた、データセンター向けソリューションを21日から発売開始した。
デルは21日(現地時間)、堅牢性を備えた11.6型Windowsタブレット「Latitude 12 Rugged Tablet」を発表した。防水・防塵、耐衝撃、耐低温といった機能を備える。
学校非公式サイトの監視サービスを提供するピットクルーは、子どもたちにも安心で安全に利用できる連絡網「RoocyHome(ルーシーホーム)」の提供を、7月21日から開始した。利用は無料で、登録後すぐに利用できる。
ファイア・アイは、新たなセキュティサービス「FireEye as a Service」を2015年内にセキュリティパートナーと協業して国内で提供を開始すると発表した。
NTT Comは、ブルーコートシステムズ社、デジタルアーツ社のセキュリティ機器と連携することにより、未知のマルウェアを検出する「WideAngleマネージドセキュリティサービス RTMD」の通信遮断機能を大幅に強化し、提供開始する。
KDDIは、2015年夏モデルとして発表したAndroidスマートフォン「TORQUE G02」を16日に、Android搭載のフィーチャーフォン「AQUOS K SHF32」を17日に発売する。
米SanDiskは15日(現地時間)、Wi-Fi機能を内蔵したUSBメモリ「Connect Wireless Stick」を発売した。16GB/32GB/64GB/128GBモデルがラインナップされ、価格は29,99~99.99ドル。
カプセルウェアは中小企業向けにPCベースの情報漏えい対策ソフトウェア「CAPSULE-WARE」を15日から発売開始した。
DNPは、社員の入室権限を適正に管理することで、内部不正を未然に防止するシステムを開発したと発表した。
ネットワールドは、オランダのRedSocks社と日本で初めてディストリビューター契約を締結、次世代標的型攻撃対策製品「RedSocks Malware Threat Defender」の販売を開始した。
監視カメラやセキュリティシステムの提供及び施工を行うエムケイソリューションは、パチンコ店などの遊技場でのセキュリティ強化や顧客満足度アップ、営業の効率化を目的とした顔認証ソリューション「FAS(フェイス アテステーション システム)の提供を7月より開始した。