日立ソリューションズは、HTTPSによる暗号化通信を検査、防御することで、標的型サイバー攻撃による被害を防ぐソリューションの提供を11月14日から開始する。
機密データを保護するための5つの方策を発表(ウォッチガード)他
ALSOK(綜合警備保障)は11月12日、警視庁とサイバー犯罪に官民共同で対処する協定を締結した。サイバー犯罪の防止、被害の早期実態把握、拡大防止に、共同で努める。
Googleは13日、10月31日に公開したAndroid OSの最新バージョンAndroid 4.4を、Nexus 7/Nexus 10向けに提供開始した。
9回目となる今回は、2日目の11月27日午後に行われるプログラム「IPv6 セキュリティ最前線」について、日本電信電話株式会社の藤崎智宏氏に語っていただいた。
うそ・・自分のパスワードが丸見え。今すぐ見直したいChromeの設定(AVG:ブログ)他
日本IBMは、新日本有限責任監査法人とサイバーセキュリティマネジメントから関連するITツール実装までの一貫したサービスに関連する協業を開始した。
MOTEXは、スマートデバイスの資産管理・セキュリティ管理のクラウドサービス「LanScope An」の最新バージョンを発売した。
日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)は11月8日、新たに9つのgTLDがルートゾーンに追加されたことを発表した。いずれも11月6日付での追加となる。
不正コピー発覚の家電量販店とACCS会員が約5,200万円で和解(ACCS)他
イードは、SSL証明書の顧客満足度調査の結果から「イード・アワード2013 SSL証明書顧客満足度」を発表した。
8回目となる今回は、2日目の11月27日午後に行われるプログラム「再考・安全なWebアプリの作り方‐最近の動向をふまえて-」である。インターネットセキュリティ専門家の佐藤友治氏と、講師を務めるHASHコンサルティング株式会社の徳丸浩氏に語っていただいた。
昭文社は11月8日、グループ会社の「震災時帰宅支援マップ」アプリをカスタマイズ製作するアプリが、大阪具寝屋川市の摂南大学に採用され、『摂南大学避難マップ』アプリとして、App Store及びGoogle Playにて提供を開始した。
「ファジング実践資料(テストデータ編)」を公開(IPA)他
Page Scroller におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性(JVN)他
GMOグローバルサインは、国会議員および国政選挙の候補者向けに提供している「なりすまし対策用電子証明書」を、地方公共団体の選挙候補者、議員、首長向けにも対象を拡大し、提供開始した。
ゲームを狙うトロイの木馬がオンラインバンキングも標的に(シマンテック:ブログ)他
エフセキュアは11月6日、パーソナルクラウドサービス「Younited」(ユーナイテッド)の提供を開始した。厳重なプライバシーおよびセキュリティシステムと、斬新なエクスペリエンスが特徴とのこと。
ガイアックスの連結子会社であるソーシャルグループウェアは11月6日、不用意な発言によりTwitterが炎上することを未然に防ぐスマホアプリ「つぶやきマネージャ」の無償提供を開始した。
10月24日、ドコモはスマートフォン向けメールサービス「ドコモメール」の提供を開始した。従来の「spモードメール」の操作性を改良し、さらにクラウドに対応させたメールサービスで、まずAndroidアプリ版から提供を開始する。
安心ネットづくり促進協議会(JISPA)は、「『ソーシャルメディアガイドライン』づくりのすすめ」をホームページで公開、学校やPTA団体、教育関連機関向けに、インターネットに関する子どもとのルールづくりの例を紹介している。