株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は6月14日、Webサーバソフトウェア「NGINX」 と組み合わせて利用するアクセス制御機能「ngx_auth_mod」のGitHubでの無償提供の開始を発表した。
昨秋、東京電力パワーグリッドによる電力会社のセキュリティ対策のアウトラインについて語られる講演が行われた。登壇者は同社サイバーセキュリティセンター 岡部 直 氏だ。なかなかない機会である。取材したことは言うまでもない。
トレンドマイクロ株式会社は6月7日、ナイジェリアのBECグループ逮捕について、同社ブログで発表した。
定年まで逃げ切らんと全力を尽くす「空に聳える低い志」の紳士と対極的に、新卒として社会に出たときから、あらゆる約束を反故にされ奪われた山田の手によってこの仕事が完成されたとき、S4 というプロジェクトが必然に変わる。
兵庫県神戸市は6月6日、同市Webサイトの「Internet Explorer」サポート終了について発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは6月1日、同社が創業6周年を迎えたことを発表した。
株式会社LogStareは6月8日、「LogStare Quint」がInterop Tokyo 2022における「Best of Show Award」のセキュリティ(サービス)部門でファイナリストにノミネートされたと発表した。
以前、大規模ISP で加入者向けのメールサーバを運用されているお客さんとお話していた時、マガジンミステリー調査班の一員であるかのような気分になったことがあります。
株式会社ProVisionは5月27日、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社と業務提携し、ブロックチェーンを活用したサービスにおける脆弱性診断を行う「ブロックチェーン脆弱性診断」の提供開始を発表した。
株式会社アクシスは6月9日、AI(機械学習)診断とマニュアル診断を組み合わせたハイブリッド型脆弱性診断サービスの提供を同日から開始すると発表した。
アマゾンジャパン合同会社は6月9日、2回目となるブランドプロテクションレポートを公開した。Amazonのストアで販売される商品の真正性を確保し、悪質業者を撲滅する取り組みについて紹介している。
株式会社woorthは6月9日、Web3セキュリティツール「eagis」のリリースを発表した。
ペネトレーションテストはどのようなタイミングで依頼すればよいのかについて語ります
株式会社クラフは6月6日、「誰の手にもセキュリティがいきわたる社会」を目指すプロジェクト「S4」の開発ロードマップを公開した。
日本法人から出された今回の機能追加で、イスラエル生まれアメリカ育ちの内部脅威対策製品がいかに日本市場向けに洗練され、そして利用範囲と可能性が拡大するのか、取材した。
ソフトバンク株式会社は6月2日、迷惑SMS対策機能の無料提供を発表した。
クラウドストライク株式会社は6月2日、2021年の「Partner of the Year Awards」を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月1日、「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で取り扱うICS-CERT Advisoryについて発表した。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は5月26日、製品セキュリティインシデント対応チームによるページの開設を発表した。
質量効果(Mass Effect)とは、冶金の世界では素材の質量によって内部まで焼き入れがされない状態を意味する。医学の世界では(主にガン)細胞などが圧力や刺激によって増殖が加速する現象を指す。サイバーセキュリティでは…
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は5月31日、Web媒介型攻撃の実態把握と対策技術の向上のために、2018年に開始したユーザー参加型プロジェクト「WarpDrive」を再起動すると発表した。