【画像】災害時に小型無人飛行機を電波塔として被災者への通信手段を提供(NICT) (1/2)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.01.24(水)

災害時に小型無人飛行機を電波塔として被災者への通信手段を提供(NICT) 1枚目の写真・画像

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「ワイヤレスジャパン2015」のNICTブースに展示されていた小型無人飛行機は翼長約2.8m,重量約6Kg、連続飛行時間は2~3時間程度。2GHz帯を使用し通信可能区域は約15Kmとなっている(撮影:編集部)
「ワイヤレスジャパン2015」のNICTブースに展示されていた小型無人飛行機は翼長約2.8m,重量約6Kg、連続飛行時間は2~3時間程度。2GHz帯を使用し通信可能区域は約15Kmとなっている(撮影:編集部)

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