脆弱性件数は減少傾向、ただしCMS関連の被害が増加--IPA四半期レポート(IPA) 3枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2019.02.20(水)

脆弱性件数は減少傾向、ただしCMS関連の被害が増加--IPA四半期レポート(IPA) 3枚目の写真・画像

IPAは、2012年第2四半期における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」を発表した。

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運営主体は「企業」が全体の71%を占め、脆弱性の種類は前四半期と同様に「クロスサイト・スクリプティング」が最も多く、全体の87%を占めた
運営主体は「企業」が全体の71%を占め、脆弱性の種類は前四半期と同様に「クロスサイト・スクリプティング」が最も多く、全体の87%を占めた

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