経済産業省は3月26日、配布した資料の個人情報の黒塗りが不十分なため個人情報が漏えいする事案が発生したと発表した。
フューチャースピリッツは、国産のクラウド型WAFサービスを、海外子会社を通じてマレーシア、タイ、ベトナムにおいて同日より販売を開始したと発表した。
ユニアデックスは、日本ユニシスグループが提供するU-Cloud IaaSのサービスカテゴリ「U-Cloudフェデレーション」シリーズを拡張、「U-Cloud CDNサービス+DDoS攻撃/WAF対策」として同日より提供を開始したと発表した。
トレンドマイクロは、「インシデント対応ボードゲーム 金融版」の無償提供を開始したと発表した。
IPAは、「ITサプライチェーンの業務委託におけるセキュリティインシデント及びマネジメントに関する調査」報告書を公開した。
フィッシング対策協議会は、楽天を騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
東陽テクニカは、同社の社内カンパニーであるSLCが独自統合型プラットフォーム「TOYOクラウド」を開発、4月1日よりリリースすると発表した。
パロアルトネットワークスは、侵入後の攻撃に対する挙動分析クラウドアプリケーション「Magnifier」を日本市場で提供開始すると発表した。
宮城県東松島市は3月22日、同市職員のコンピュータの不適正使用が判明したと発表した。
フィッシング対策協議会は、セゾンNetアンサーを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
警察庁は、平成29年における同庁のセンサーに対するアクセス観測状況をまとめた「平成29年観測資料」を「@police」において公開した。
総務省は、「不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況」について発表した。
チェック・ポイントは、「サイバー攻撃トレンド2017年下半期レポート」を発表した。
IPAは、IoT製品・サービス開発者のセキュリティ対策と意識の調査結果などを公開した。
フィッシング対策協議会は、Netflixを騙るフィッシングメールに関する情報をアップデートし、注意喚起を発表した。
今回は少し前の話をします。
2017年11月23日から25日までの3日間、兵庫県淡路島で「衛る」力のサイバーセキュリティ総合競技Hardening Projectの第11回目『Hardening 2017 Fes』が開催された。
アラクサラは、サイバー攻撃自動防御ソリューションで連携するセキュリティ製品を拡充したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月31日、「暗号に関する国内外ガイドライン実態に関する調査報告書」を公開しました。
IIJは、EUの個人情報保護法「一般データ保護規制(GDPR)」への対応支援を強化すると発表した。
IPA/SECは、制御システムの安全関連システムに関するセキュリティ向上を目的とした「制御システム セーフティ・セキュリティ要件検討ガイド」を公開したと発表した。