株式会社スリーシェイクは8月25日、東京と名古屋で開催される「UpdataNOW26」に「Reckoner」をブース出展すると発表した。
HENNGE株式会社は8月24日、広島県で10・11月に開催される「TSUNAGU広島」に出展すると発表した。
株式会社まんだらけは8月30日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社イエローハットは8月28日、同社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社たのしいミュージアムは8月14日、「うんこミュージアム公式サイト」への不正アクセスについて発表した。
株式会社ジーニーは8月14日、2027年3月期第1四半期連結累計期間(2026年4月1日~2026 年6月30日)での不正アクセス関連損失の計上について発表した。
赤武エンジニアリング株式会社は8月13日、ランサムウェア感染について発表した。
東京ガスネットワーク株式会社は8月13日、顧客情報が入った業務用パソコンの紛失について発表した。
株式会社チャームは8月13日、同社が運営するチャーム本店1号店及びチャーム本店2号店への不正アクセスについて発表した。
三重県名張市は8月12日、消防本部での救急出場時における指令書の紛失について発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は8月25日、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」への対応支援メニューを、発注企業(委託元)向けに提供開始すると発表した。
Okta Japan株式会社は8月25日、AIエージェント向けのシングルサインオン機能「Agent SSO」の一般提供開始を発表した。
株式会社スリーシェイクは8月24日、「Security Days Fall 2026」への「Securify」のブース出展と、スポンサー セッションとして登壇すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月18日、実務者向けプログラム「重要インフラ分野におけるAIセキュリティトレーニング」を10月26日から27日に開催すると発表した。
AI が得意な領域・人間よりも高いパフォーマンスを発揮できる「確率論的セキュリティ対策」は AI に任せ、AI とロジックを上手く融合させる「決定論的セキュリティ対策」は人間がケツをもつことで「ととのう、セキュリティ」を実現する。最近はそんなことを考えています。
セコムトラストシステムズ株式会社は9月24日、25日に、Webセミナー「データセンター閉鎖が加速中!将来を見据えたデータセンターの選定ポイント」を開催すると発表した。
サンコーテクノ株式会社は8月28日、海外連結子会社でのランサムウェア被害の発生について発表した。
チューリッヒ保険会社は8月27日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
ホワイトエッセンス株式会社は8月12日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
エスケーアイマネージメント株式会社は8月12日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
ヨネックス株式会社は8月12日、同社が運営する「ヨネックス公式オンラインショップ」への不正ログインについて発表した。
公益財団法人日産財団は8月10日、同財団Webサイトへの不正アクセスについて発表した。
いさぼうネット事務局は8月10日、土木情報サービス「いさぼうネット」への不正アクセスについて発表した。
独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)は8月7日、職員が業務上使用していたUSBメモリの紛失について発表した。
国立研究開発法人産業技術総合研究所は8月19日、DX推進セミナー「産業基盤を支えるAIとサイバーセキュリティ対策~デジタル社会の近未来を先取り~」を9月30日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月28日、Zabbix agentにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月28日、SOYシリーズにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月28日、GROWIにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
英国情報コミッショナー事務所( ICO )は、2022年に発生した、2 段階にわたって行われたデータ侵害事件により最大 160 万人の英国ユーザー情報が漏洩したとして、LastPass に対し 120 万ポンド(約 2 億 4,000 万円)の罰金支払いを命じた。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月10日に、オンラインセミナー「ランサム攻撃に狙われるVPN・リモート機器・シャドーIT、年1回の診断だけで守れますか?ASMで守るべき資産を自動棚卸。リスクを可視化し、継続的な診断と対処」を開催すると発表した。
一正蒲鉾株式会社は8月6日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は8月7日、不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社アンビションDXホールディングスは8月7日、8月6日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
ギグワークス株式会社は8月10日、2025年12月23日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
株式会社大仙は8月3日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
レンタルサーバ「CPI」を運営する株式会社KDDIウェブコミュニケーションズは8月24日、6月23日に公表したCPIを利用する顧客向けに提供する同社メールサービスへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は7月24日、AIが生成するフィッシングによるアイデンティティへのリスクの高まりについて発表した。Carlos Arnal氏が執筆している。
株式会社スリーシェイクは8月14日、特定非営利活動法人エルピーアイジャパンの刊行する「クラウドネイティブ教科書PDF版・EPUB版:Ver. 1.0.0」に、同社エンジニアがレビュアーとして参加したと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は8月18日、研修コース群「セキュアEggs」を再編し、実務応用に特化したトレーニングコース「セキュアWings」を同日から提供開始すると発表した。
SmartHRグループのSUNITED株式会社は8月17日、「SUNITED SCS評価制度 準備支援サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月27日、宮城県仙台市で11月25日から11月26日に開催する「東北サイバーセキュリティシンポジウム2026」の聴講参加者の募集開始を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月27日、楽天Koboデスクトップアプリ(Windows版)のインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
横山氏によれば、企業によっては「業務部門からの変更依頼」「要件調整」「 RFP 策定」「社内承認」「発注」という 5 つのステップを回すだけで数ヶ月、長ければ 1 年以上を費やしてしまうという。「外注をなくせばこのプロセスは削減されるが、社内の“スタンプラリー”が残っている限り開発スピードは変わらない」と同氏は述べ、ビジネスと IT を最短距離で結ぶ、全く新しい意思決定の方法が必要だとした。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月20日、9月1日から4日に開催される「ITトレンドEXPO2026 Summer」に登壇すると発表した。
日本大学法学部は8月25日、不正アクセスによる迷惑メール発信について発表した。
ハンズホールディングス株式会社は8月25日、6月22日に公表した同社システムへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
札幌市豊平区は8月7日、豊平区土木部のホームページでの個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ロジネットジャパンは8月6日、同社委託先が利用するクラウドストレージへの不正アクセスについて発表した。
栃木県宇都宮市は8月6日、令和8年度介護保険料の算定誤りについて発表した。
M&Sフードサービス株式会社は8月3日、同社が運営する「宮本むなしお持ち帰り注文サイト」への不正アクセスについて発表した。
株式会社フラウ・インターナショナルは8月3日、7月7日に公表した業務委託先への不正アクセスについて、第二報を発表した。
株式会社Eストアーは8月2日、8月1日に公表した同社が運営する「ショップサーブ」への不正アクセスによる情報漏えいについて、第2報を発表した。
株式会社スリーシェイクは8月21日、東京大学 伊藤謝恩ホールで9月8日に開催される「生成AIカンファレンス 2026 AIエージェント時代の実装戦略 ─ 先駆者に学ぶ、産業・開発・知能の新たなかたち—」に協賛すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月26日、Androidアプリ「マイナポイント」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月26日、CorvusSKKにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月26日、Apache Tomcatにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月26日、OpenSSLにおける脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
HENNGE株式会社は8月24日、9月3日に開催される「情報システムCAMP 2026 秋」に協賛し、同社の河合柚樹氏が登壇すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月25日、ホテルニューオータニで「IPAフォーラム2026」を9月14日に開催すると発表した。
一般社団法人日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC)は8月6日、スマートフォン・サイバー攻撃対策ガイド第16回「Androidの高度な保護機能モード(AAPM)について」を発表した。KDDI株式会社の上松晴信氏が執筆している。
2026 年 4 月に公開された、Microsoft Defender の脆弱性を悪用するエクスプロイトコードが公開されています。
Tenable では「Project Glasswing」向けに、Anthropic 社の「Claude Mythos Preview」のテストに 500 時間以上と 400 億トークンを費やしました。結論から言えば、フロンティア AI だけでコードセキュリティプログラムを運用することはできませんが、適切に活用すれば、より強化できます。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月20日、4社共催でオンラインセミナー「AI活用時代のセキュリティ対策 ガイドライン・脆弱性・ID・第三者評価・教育、5つの切り口で守る」を9月2日に開催すると発表した。