フィッシング対策協議会は、LINEを騙るフィッシングメールの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
個人情報保護委員会は10月25日、令和元年度上半期における同会の活動実績を発表した。
大阪市は10月25日、大阪市梅田市税事務所にて固定資産(家屋)評価証明書を別人に提示したことによる法人情報の漏えいが判明したと発表した。
佐賀県教育委員会は10月25日、教育総務課にて佐賀県育英資金貸付金の返還に係る通知を第三者に郵送したことが判明したと発表した。
株式会社三菱UFJ銀行は10月25日、同行が提供するローカルキャッシュマネジメントサービスの認証システムの通信暗号化装置に外部からの不正アクセスがあり情報漏えいが判明したと発表した。
大阪府は10月25日、商業・サービス産業課にてベンチャー企業の初期支援の連続講座の開催案内を誤送信し個人情報が流出したことが判明したと発表した。
ラックは、総務省が2019年度に実施する内閣府事業PRISMの対象研究開発課題「設計・製造におけるチップの脆弱性検知手法の研究開発」の委託先として、学校法人早稲田大学を代表研究機関とし、株式会社KDDI総合研究所およびラックが選定されたと発表した。
フィッシング対策協議会は、楽天を騙るフィッシングメールの報告を受けているとして注意喚起を発表した。
IPAは、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2019年第3四半期(7月~9月)]」を発表した。
トレンドマイクロは、同製品に対する2件のアラート/アドバイザリを公開した。
ボルボ・カー・ジャパン株式会社は10月23日、8月8日に公表した顧客の個人情報を記録したファイルを添付し送信した情報流出について、調査結果と再発防止策、顧客への対応を発表した。
株式会社スタジオラインは10月24日、同社が運営する「MODERN BEAUTY TOKYO」のWebサーバ外部から不正アクセスがあり顧客の個人情報が流出した可能性が判明したと発表した。
スターバックスコーヒージャパン株式会社は10月24日、同社のMy Starbucksページに不正ログインが発生したと発表した。
大阪市は10月24日、大阪市立中学校の教員が中間テストの解答用紙を紛失したことが判明したと発表した。
大阪市は10月24日、大阪市北区役所保険年金課にて大阪市国民健康保険料変更決定通知書の誤発行が判明したと発表した。
大阪府は10月24日、府政情報室にて一日合同相談所に相談担当機関として参加した職員が相談票を紛失したことが判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、アルファサードが提供する「PowerCMS」にオープンリダイレクトの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
CrowdStrike Japanは、CrowdStrike EDRセミナー「EDR導入、製品選択時に押さえるべきポイント」を11月22日に開催する。
ITRは、国内のWAF運用監視サービス市場規模推移および予測を発表した。発表によると、同市場の2018年度の売上金額は、前年度比18.2%増の93億6,000万円と急成長した。
IPAは、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2019年第3四半期(7月~9月)]を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、D-Linkが提供する複数のルータのアクセス可能なCGI(/www/cgi/ssi)にコマンドインジェクションの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、クラウドセキュリティの状態管理(Cloud Security Posture Management:CSPM)を提供するCloud Conformity社を買収したと発表した。
フィッシング対策協議会は、三菱UFJ銀行を騙るフィッシングメールの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
IPAは、2019年第3四半期(7月から9月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
東京都豊島区は10月21日、教育委員会事務局から区立中学校宛に送付した「新入学予定者名簿(写)」等の紛失が判明したと発表した。
株式会社ディノス・セシールは10月23日、同社が運営する通販サイト「セシールオンラインショップ」にて「なりすまし」による不正アクセスが発生し第三者に顧客情報が閲覧された可能性が判明したと発表した。
ドイツ内務省がこの度明らかにしたところによると、同省は今後、特定の IT サプライヤー(とりわけマイクロソフト)への依存を減らし、「デジタル主権」の強化を目指して行くという。ホルスト・ゼーホーファー内務大臣は公式声明の中で、「ドイツのデジタル主権を掌握しておけるよう、特定の IT 供給業者への依存度を下げる方向で検討しています」と述べた。
こんまりメソッドは5つのステップで考えるそうだ。後半は、前半と重複する話も含まれるけど、順を追っていこう。最後には、ラスボスが待っている。
新しいマルウェアが日々大増産されているため、AVソリューションは、既知のマルウェアに対する優れた検知能力だけでなく、未知のゼロデイマルウェアの防御機能も備えなければなりません。このような場合に、効果的なツールとして、ML(機械学習)の真価が発揮されます。
国土交通省北海道運輸局は10月21日、保存期間が満了していない行政文書を誤廃棄したことが判明したと発表した。
プログラミング言語 PHP に disable_functions による実行制限を回避して、任意の PHP 関数が実行可能となる脆弱性が報告されています。
今年で開催第 7 回を迎える日本発の国際サイバーセキュリティ会議 CODE BLUE は強い存在感を放つ。
AVARは、第22回インターナショナルAVAR サイバーセキュリティカンファレンス「ハッカー対ホワイトハッカー:報復そして攻撃の帰属まで」を11月6日から9日、大阪において開催する。
IPAは、国内の重要インフラ業界のセキュリティ対策の支援を目的に、米国発のセキュリティマネジメント成熟度の評価モデル「ES-C2M2」の解説書およびチェックシートを公開した。
福岡市は10月18日、福岡市立中央体育館の管理運営を委託している指定管理者職員が案内メールを誤送信しメールアドレスが流出したことが判明したと発表した。
福島県教育委員会は10月17日、同県のふくしま教育ネットワークコンテンツサーバへの不正アクセスが発生したと発表した。
日本電気計器検定所は10月18日、同所のメールアカウントが不正アクセスを受けたことが判明したと発表した。
大阪市は10月21日、大阪市教育委員会にて同市ホームページに公表している市民団体からの要望書に法人情報が含まれていたことが判明したと発表した。
チェック・ポイントは、2019年9月の「Global Threat Index(世界の脅威指標)」を発表した。レポートによると、2019年6月に活動を休止したボットネット「Emotet」が3カ月間の活動休止を経て、8月にスパム攻撃を再開した。
NISCは、政府のサイバーセキュリティに関する予算(令和2年度予算概算要求)について発表した。
静岡県静岡市は10月16日、同市葵区の小学校にて緊急時引き渡しカードの紛失が判明したと発表した。
神奈川県は10月17日、狩猟免許試験の合格者に窓口で交付するために保管していた狩猟免状の紛失が判明したと発表した。
大阪府は10月18日、大阪府教育庁教職員室教職員企画課にて教員免許更新事務に関して個人情報を含む文書の誤送付が発生したと発表した。
大阪府は10月18日、府立東百舌鳥高等学校にて個人情報を記載した書類の誤配付が発生したと発表した。
愛知県名古屋市は10月15日、北区楠支所区民福祉課にて個人情報を含む文書の誤送付が判明したと発表した。
愛知県は10月17日、監査第一課にて実施した文書開示(写しの交付)に際し不開示情報を黒テープでマスキングした資料(原本)の一部を誤交付したことが判明したと発表した。
凸版印刷は、個人のプライバシー保護を実現する顔画像の非識別化サービスを12月より提供開始すると発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Pulse Secureが提供する「Pulse Secure SSL VPN」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JPRSは、「BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)について(CVE-2019-6476)」の注意喚起を発表した。IPAおよびJPCERT/CCも、「ISC BIND 9 における複数の脆弱性」を発表している。
JPCERT/CCは、2019年7月1日から9月30日までの四半期における「インシデント報告対応レポート」および「活動概要」を公開した。
新潟県は10月16日、介護人材確保推進事業にて補助金申請書類が申請事業所から高齢福祉保健課への提出過程で紛失したことが判明したと発表した。
大阪市は10月17日、大阪市都市整備局にて法人情報が記載された市有地売買契約書の紛失が判明したと発表した。
大阪府は10月17日、大阪府茨木保健所にて個人情報が記載された麻薬研究者免許証を誤って異なる申請先に送付したことが判明したと発表した。
「脅威インテリジェンス」活用の重要性が高まっているが、日本が直面する脅威、特に、2020年オリンピック大会を迎えたサイバー脅威にはどのようなものがあるか、2019年9月11日開催のセミナーにて、CrowdStrikeのアダム・マイヤーズ氏が解説した。
Oracle社のクリティカルパッチアップデートを受け、JPCERT/CCは「2019年 10月 Oracle 製品のクリティカルパッチアップデートに関する注意喚起」を、IPAは「Oracle Java の脆弱性対策について(CVE-2019-2949等)」を発表した。
アドビ社のセキュリティアップデート公開を受け、JPCERT/CCは「Adobe Reader および Acrobat の脆弱性(APSB19-49)に関する注意喚起」を、IPAは「Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について(APSB19-49)(CVE-2019-8171等)」を発表している。
株式会社サイバーエージェントは10月11日、同社が運営する「Ameba」にて内部資料の一部を誤ってインターネット上で公開したことが判明したと発表した。
ソフォスは、フルマネージドの脅威ハンティング、検出、対応サービス「Sophos MTR」の提供を、同社の登録パートナーを介して開始する。
トレンドマイクロは、ロシア語・英語圏などのアンダーグラウンド市場に関して行った「IoT関連のアンダーグラウンドビジネス概況」に関する調査結果の概要を公開した。
こんまりメソッドの片付けの手法でセキュリティ対策を片付けて、セキュリティでときめくことはできないか、考えてみたよ。
IPAおよびJPCERT/CCは、NetCommonsプロジェクトが提供する「NetCommons3」にクロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Appleから「Swift」向けのアップデートが公開されたと「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、セキュリティインシデントによる被害とセキュリティ対策の実態を明らかにする調査「法人組織におけるセキュリティ実態調査 2019年版」を発表した。