グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は11月10日、株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)の株式を追加取得すると発表した。
フィッシング対策協議会は、2023年10月の「フィッシング報告状況」を公開した。10月に協議会へ寄せられた海外を含むフィッシング報告件数は、過去最高を記録した。
総務省は11月15日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の募集開始を発表した。
株式会社いなげやは11月9日、ネットスーパーの入会案内に記載したQRコードにおける予期せぬ不正サイトへの誘導について発表した。
日本銀行は11月8日、日本銀行を装う偽サイトへの注意喚起を発表した。
奈良県警察は9月26日、サイバー犯罪対策課をかたった X(旧Twitter)の偽アカウントへの注意喚起を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は11月15日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2023年11月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月15日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月15日、ASUSTeK COMPUTER製RT-AC87Uにおける不適切なアクセス制御の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月14日、エレコム製およびロジテック製ルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月14日、エレコム製およびロジテック製ネットワーク機器における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
国際政治の場でインターネット(サイバー空間)抜きにした議論が成立しなくなっている。市民の生活レベルでもネットはすでに社会秩序の一部である。この状況から「スプリンターネット」の議論はむしろ必然として生まれた。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は11月13日、8月10日に公表したプライバシーマーク審査関連資料の漏えいについて、第2報を発表した。
横浜市立大学生活協同組合は11月14日、大学生協のシステム障害について発表した。
化粧品や薬品等の各種容器の企画・製造・販売を行うジュテック株式会社は11月8日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
日本電気株式会社(NEC)は11月10日、EPSSとCVSSを組み合わせた脆弱性ハンドリングについての検証記事を同社セキュリティブログで発表した。セキュリティ技術センター リスクハンティング・システムグループの小泉嘉彦氏が執筆している。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月、オンラインセミナー「Web API診断の基礎と始め方を解説 ~『OWASP API Security Top10』から考える診断内製化~」を11月22日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月13日、プリザンターにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ボーイングは、ランサムウェアのギャング集団「ロックビット(LockBit)」が同航空宇宙・防衛請負業者から機密データを流出させたと報じられた数日後、サイバー事件の発生を認めた。
セキュリティ担当者も現実を受け入れることが重要となります。その現実とは、セキュリティ担当者はサイバー犯罪者を完全には撲滅できないということ、できるのは、サイバー犯罪の成功率を引き下げることだけであるということです。
IPAおよびJPCERT/CCは、OpenSSLにおけるDHキー生成とパラメータチェックに過剰な時間がかかる問題について「JVN」で発表した。