IEEE2600関連文書の翻訳を公開(IPA/ISEC)他
ソフォスは、企業のPCやサーバなどエンドポイント環境を包括的に保護するソリューションの最新版「Sophos Endpoint Protection 10」を発表した。
大塚商会は、標的型攻撃でウイルス感染したPC群、いわゆるボットネットによる不正通信が行われているかどうかを診断する「標的型攻撃ボットネット簡易検診サービス」を開始した。
IPA/ISECおよびJPCERT/CCは、Oracle社の提供するデコード用ライブラリ「Oracle Outside In」の解析処理に任意のコードを実行される脆弱性が存在するとJVNで発表した。
トレンドマイクロは、京都府警サイバー犯罪対策課がワンクリック詐欺サイトにかかる不正指令電磁的記録供用事件の被疑者を1月18日に逮捕した件をブログで取り上げている。
米イーストマン・コダックは19日(現地時間)、日本の民事再生法に相当する米連邦破産法11条の適用を申請したと発表した。事業は継続する。
大阪市立図書館が、20日から電子書籍の閲覧・検索サービスを開始する。
日本気象協会は19日、気象情報サイトtenki.jpにおいて、明日の朝は東京でも積雪の恐れがあると発表した。
EMCジャパンは19日、オープンソース・ソフトウェア「Apache Hadoop」と100%の互換性を有し、ビッグデータを超高速に分析処理する「EMC Greenplum HD Enterprise Edition」の販売を開始した。
大日本印刷(DNP)は19日、高セキュリティなmicroSDカード「TinySmart(タイニースマート)」に格納した電子書籍データと、タブレット型端末専用の閲覧ソフトの提供を開始した。札幌中央図書館が電子図書館の実証実験に採用したとのこと。
どうでもいいようなことに思えるだろうが、意外とこういう知識は大事だ。なぜなら、ハッカーとかクラッカーは、アニメやフィギュアが大好きなのだ。そしてそのキャラクターの絵柄をアイコンなどで使ったりするだけでなく、メッセージに残したりもする。
「これは、従来のスパマーがモバイル・テクノロジーを標的とし始めたという、明らかな動きであり進化だ。」
開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
王献冰という「サイバーテロリスト」とは、江沢民が推進した偏狭な愛国主義教育の落とし子であったと同時に、彼の行為は(表向きは違法行為であろうとも)中国がとっていた当時の対日戦略と矛盾しなかった。
全米映画協会(MPAA)は17日、SOPA、PIPAの両方案に関連する声明を発表した。抗議のためにネットでストライキをする反対派を非難する内容となっている。
東京電力が1月18日午後4時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
日本気象協会は18日、2012年春の花粉飛散予測を発表した。今回の発表は、最新の長期予報や花芽調査などのデータをもとに、前回予測(2011年12月7日)を修正したもの。
経済産業省は17日、国や地方自治体等が東日本大震災の復旧・復興のために整備している支援制度を検索できるサイト、「復旧・復興支援制度データベース」を開設した。
米Mozillaは17日(現地時間)、SOPA、PIPAの両法案に抗議するインターネット上の仮想ストライキに参加すると発表した。
イー・アクセスは18日、「登録システムの障害による、受付の一部遅延について(完報)」と題する文章を公表し、システム障害の状況を明らかにした。
Macマルウェア・サマリー2011(Q2/Q3/Q4)(エフセキュアブログ)他