三菱電機はマルチホップ通信技術を採用した仮設用途向け「マルチホップ無線LAN・映像伝送システム」を参考出展している。発売予定は2016年中だ。
セキュリティショー2015の富士電機ブースでは、子会社の富士電機機器制御で取り扱っている、米PELCO社製の防犯カメラが最新モデルを中心に展示されていた。
ヤフーは5日、スマートフォン内の写真・動画・連絡先データをバックアップできるアプリ「Yahoo!かんたんバックアップ」iOS版を公開した。Android版は2月12日に公開しており、これでiOS/Androidの両端末に対応することとなる。
現在、あらゆるサイズのビジネスの課題で、サイバーセキュリティは重要なプライオリティとなっているため、カスタマーウィンとサービスポートフォリオの膨張は、同社が拡大する理由となった。
富士通は「Mobile World Congress 2015」(MWC 2015)のブースにて、虹彩認証システムを搭載したスマートフォンのデモ展示を行っている。
日本IBMは、東京を含む世界10拠点のIBM SOCにて2014年下半期に観測したセキュリティイベント情報に基づき、主として国内の企業環境で観測された脅威動向をまとめた「2014年下半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、まろやかCGIが提供する複数のCGIスクリプトにXSSの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、ニフティが提供するパブリッククラウドサービス「ニフティクラウド」のセキュリティ対策として、サーバ向けクラウド型セキュリティサービス「Trend Micro Deep Security as a Service」が採用されたと発表した。
セキュリティショー2015のIPネットワークカメラゾーンにて、ビデオテクニカは超小型のNVR製品「MicroNVR」を展示していた。ARMベースで動作する超小型のNVRで、2.5インチHDDとバッテリーを内蔵して単体で動作可能。
クマヒラは3月3日から開催中の「セキュリティショー2015」にて、体重変化を記録しオフィスからの貴重品持ち出しを防ぐ「サークルゲート クリアーモデル」を参考出展している。
ALSOKでは本日より開催中の「セキュリティショー2015」にて、広大な敷地や接近が困難な場所を上空から撮影する「飛行ロボット空撮サービス」を展示した。2015年4月から本サービスを開始する。
セキュリティショー2015において、ダブリュー・ビィ・ジャパン(WBジャパン)は照明ソケットにそのまま取り付けることができるWi-Fiライブカメラ「PlugInCam」「PlugInCam ROBOT」を出展した。
東京ビッグサイトで6日まで開催されている「セキュリティショー2015」。そこに出展するADLで展示されていたビデオカメラ用超望遠レンズ「HZ62X1235」を紹介しよう。
セキュリティショー2015にて、オプテックスはグループ会社ジーニックによる画像鮮明化装置の新製品「FORTEVISION FOGFINE(フォルテビジョン・フォグファイン)」を展示・実演した。
3日から6日にかけて東京ビッグサイトで開催されているセキュリティショー2015にて、レッツコーポレーションは重さ36g、幅38.5mm×高さ50.3mm×厚さ20.4mmと手のひらサイズでコンパクト、「超ミニカメラ」を展示している。
パナソニックは「セキュリティショー2015」にて、4Kでの高画質撮影が可能な屋外用ドーム型ネットワークカメラを展示した。
「『ワンタイムアタッカー』の執筆時点では、日本ではそれほどソーシャルメディアによるプライバシーの脅威というのは話題になっていませんでしたが、ようやく実態に近づいて来た感があります。」
「すべてのクライアントで同じプライベートキーを使用するという点において、それは Superfish に類似しているが、そのルート証明書は、はるかに多くの『脆弱な DPI デバイスの背後にあるクライアント』にインストールされるため、より危険だ」
ウォッチガードは、コアネットインタナショナルと協業したと発表した。CNIはウォッチガードのUTM/NGFW製品を活用した新たなネットワークセキュリティソリューション「入口・出口対策ソリューション」の販売を開始した。
イードは、日本のエンタープライズ企業における、セキュリティ製品およびサービスの顧客満足度調査結果から「エンタープライズセキュリティアワード2015」を発表した。
エヌシーアイは、月額料金による不正・異常検知サービス「Managed Cyber Gate」を5月より提供開始すると発表した。
ナノオプト・メディアは、3月5日・6日の2日間、サイバー犯罪の傾向と情報セキュリティに関する最新の技術・ソリューションを解説する総合イベント『Security Days 2015』を、東京都千代田区で開催する。今回で第三回目の開催となる。
東京急行電鉄と子会社である東急セキュリティは、4月から鉄道の高架下の防犯カメラに、カメラ画像解析技術を活用した「オンライン画像監視サービス」と「侵入検知サービス」を導入する。
東京都教育委員会は、2月20日に発生した川崎市の中学1年生男子殺害事件を受けて、各学校でこれまでの児童・生徒の犯罪防止のための指導を見直し、緊急対策を確実に実施するよう、区市町村教育委員会教育長および都立学校長へ通知した。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン(以下ウォッチガード)は3日、コアネットワークインタナショナル(以下CNI)と標的型攻撃に対する新しい対策ソリューションで協業することを発表した。
NTTドコモは2日、「ネットワーク仮想化技術」を2016年3月より実用化・商用化する方針を発表した。エリクソン、富士通、日本電気の3社と協力し、開発に着手する。
その後、そのマルウェアは、割増料金のテキストメッセージを大量に送りつける、あるいは高額となる海外の電話番号への通話を発信するなどの行為を自由に行うことができる。そのコードは、どうやら中国のサービスへ連絡しているようだ。
オープンソースのファイル共有ソフト ProjectSend に、任意のファイルのアップロードと実行可能な脆弱性が報告されています。
デジタルアーツは、Windows、iOS、Androidの端末で利用できる家庭および個人向けフィルタリングサービス「i-フィルター for マルチデバイス」の提供を開始した。
A10ネットワークスは、DDoS対策専用セキュリティアプライアンス用の最新ソフトウェア「Thunder TPSリリース3.1」を日本国内で提供開始した。
MOTEXは、「Webメールサービスの利用実態」の調査結果を同社の「NO MORE 情報漏えいプロジェクト」サイトにおいて公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、BestWebSoftが提供する複数のWordPress用プラグインにCAPTCHA保護メカニズムを回避される脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
警察庁は、2015年1月の「特殊詐欺認知・検挙状況等について」を発表した。
ぺヤング、マクドナルドなどでの異物混入事件、いわゆる“ブラック企業”の告発など、「企業のネット炎上・ネット告発」が相次いでいる。宣伝会議の専門誌『広報会議』は3日、「企業のネット炎上・ネット告発」に関するアンケート調査の結果を発表した。
3日から6日にかけて開催される「セキュリティーショー2015」にて、パナソニックグループ(パナソニック、パナソニックシステムネットワークス)がブースを出展する。
3~6日に東京ビッグサイトで開催されるセキュリティショー2015にてセントラル警備保障(CSP)がブースを出展する。
エイネットは防犯カメラの代わりにスマートフォンを使用する監視システム「顔見てスマホみまもり」を開発。2月26日より受注を開始した。ペットホテルや保育施設、独居高齢者住宅などでの利用を想定している。
3月3日から6日にかけて開催されるセキュリティショー2015にて、東京都千代田区に拠点を構えるソリューションサービスを提供する総合商社アスク(ASK)がブースを出展する。
3月3日から6日にかけて開催される「セキュリティーショー2015」にて、キヤノン製品及び関連ソリューションの国内マーケティングを行うキヤノンマーケティングジャパンが展示を行う。
3月3~6日に東京ビッグサイトで開催されるセキュリティショー2015にて、スイスに拠点を置き、60か国以上で事業を展開するKabaグループの日本法人である日本カバがブースを出展する。
3月3日から6日にかけて開催される「セキュリティーショー2015」にて、ソニーの放送・業務用製品を中心としたビジネスソリューションを中心に提供しているソニービジネスソリューションがブースを出展する。
セントリー日本は、南京錠などのセキュリティ製品で世界規模のシェアを持つマスターロック製品を、3月1日より国内で発売開始した。
2月27日、28日と東京国際フォーラムで東京都の主催で開催されていた「防災展2015」。社会福祉法人東京コロニー 東京都葛飾福祉工場は、その防災展2015に、「エレベーターチェア」を出展した。
サポートをしているSNSを見ると、その対象国が浮き彫りになる。TwitterやFacebookはもちろんのこと、一部の製品ではLINEをサポートしている。LINEの利用者の7割近くが日本人である点を考慮すると、LINEのログ取得等の機能の標的は日本人である可能性が高い。
「その両プロトコルは、重要な前方秘匿性が欠如している。それは、『もしも私が暗号化された通話を録音でき、その電話の長期キーを後日に入手できたなら、私は通信の全体を、あとから(数年後でも)確実に解読できるということだ」
グーグルは米国時間25日、企業のスマートフォン活用を支援する「Android for Work」プログラムを発表した。企業/個人が保有するスマートフォンを、円滑に業務利用するための各種機能を提供するものだ。
IPAおよびJPCERT/CCは、インターネットイニシアティブが提供するアクセスルータ「SEIL シリーズ」にDoSの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
つい先週(編集部註:2015 年 2 月第 3 週)、同社の安価なラップトップに故意にバンドルされていた「Superfish」と呼ばれるアドウェアが発見された後、その中国の PC 屋はオンラインでの騒動をスパークさせていた。
日本電業工作は、太陽光パネルによる自立電源で運用が可能な「自立型ワイヤレス防犯監視システム」を開発した。3月3日から開催される「SECURITY SHOW 2015」にて展示される。
野村不動産、JR西日本不動産開発、長谷工コーポレーションの3社は26日、JR宝塚線塚口駅前にて関西最大級の駅前大規模再開発「ZUTTOCITY」の開発に着手し、マンション「プラウドシティ塚口」のモデルルームを公開したことを発表した。
Twitterは26日、問題のあるツイートの報告方法の変更を開始した。数週間をかけて提供され、順次利用可能になるという。