株式会社ラックは11月16日、「JSOC侵入傾向分析レポートVol.17」を発表した。
シャープは17日、蓄電池を搭載し、停電時でも電力を使用できる業務用のバックアップ電源システム「JH-AB01」の販売を開始した。11月30日より受注を開始する。太陽光発電システムの自立運転と組み合わせ、電気機器へ電力を供給するとともに蓄電池の充電も可能。
URLフィルタリング製品技術・サービスの開発・提供およびURLリストの収集・分類・配信を行うネットスターは11月17日、同社が実施した第13回「家庭でのインターネット利用実態調査」の結果を発表した。
OKIは17日、オフィスIT機器向けクラウドおよびLCMサービス群「EXaaS SmartWorkspace」の一環として、社内の情報やシステムをスマートフォンやタブレットから安全かつ簡単に利用できるクラウドサービス「EXaaS Mobile Deskサービス」の販売を開始した。
日本ベリサインは16日、二要素認証を核にクライアント認証の強度を高める「ベリサイン アイデンティティプロテクション(VIP)」のサービスを再編し、新たに「Symantec Validation & ID Protection」を発表した。12月1日から提供を開始する。
先週、著名なセキュリティ研究者Charlie MillerがAppleの開発者プログラムから追放されたことで端的に示された、同社とセキュリティ研究者の間の厄介な関係がまたしても、この問題に関するCoreとAppleとのやりとりのタイムラインに現れている。
トレンドマイクロ株式会社は11月16日、都内で開催した新製品発表記者会見で、「国内における標的型攻撃の傾向と対策」と題した同社セキュリティエヴァンジェリスト染谷征良氏によるブリーフィングを行った。
トレンドマイクロは11月16日、企業向け総合セキュリティソフトの新バージョン「ウイルスバスター Corp.10.6を発表した。
キヤノンITSは11月16日、総合セキュリティソフトおよびウイルス・スパイウェア対策ソフトの個人ユーザ向け製品を販売開始する。
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経済産業省は16日、今冬の電力需給対策として、企業などが設置する自家発電設備の活用拡大策を公表した。
事故や災害に備える事業継続管理(BCM)が十数年前から議論され、国際標準化に向けた作業も進められています。日本でも都市圏の直下型地震の発生が懸念される中、ガイドラインが制定され、企業や行政機関において事業継続計画(BCP)を立案するところも増えてきたところです。
社内のネットワークのチェックというのは口でいうほど簡単じゃない。接続されている全ての機器を走査して、それがなにかを特定し、場合によっては視認する。面倒なことこの上ない。
世田谷区で高放射線量が検出された件について、文部科学省は、専門業者により敷地内の土壌を含むラジウム226の放射性物質を除去し安全に保管するなどの作業が行われたことを報告した。
セキュアブレインは16日、クラウド活用と、アプリのインストール時のスキャンに特化した「SecureBrain アンチウイルス for Android (ベータ版)」の無料提供を開始した。
政府の署名鍵で署名されたマルウェア(エフセキュアブログ)
カスペルスキーは11月15日、Microsoft Windows環境下で動作するファイルサーバをマルウェアから保護する法人向け製品の発売を同日より開始した。
日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)は11月15日、「WordPress」を利用したWebサイトへの改ざん攻撃の増加を確認したとレポートしている。
京都大学は11月15日、「平成24年度個別学力検査等の実施について」と題し、来年行われる同大学の入試における監督対策などについて発表した。
東京電力が16日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
Microsoft Excel にバッファオーバーフローを引き起こしてしまう脆弱性が報告されました。