IPA/ISECおよびJPCERT/CCは、モバイル機器管理ソフトウェア「Zenprise Device Manager」にクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性が存在するとJVNで発表した。
北海道警 生活経済課サイバー犯罪対策室、同生活安全特別捜査隊と手稲署は21日、自らが開設したWebサイトを通じ、権利者に無断で複製したビジネスソフトを販売していた大阪府茨木市の会社員男性A(41歳)など4人を、逮捕したことをACCSを通じて公表した。
先週一週間もっとも閲覧された記事のベスト10
20日10時23分にマグニチュード5.3(暫定値)の地震が発生した。震源地は茨城県北部、深さ9km。1時50分現在、この余震とされる震度1以上の余震が5回発生している。
情報セキュリティのプロフェッショナルの皆様に役に立つ情報をお届けするために、ScanNetSecurityでは10月某日、専門家をお招きして、都内某所で座談会形式でディスカッションを実施しました。
株式会社野村総合研究所は11月18日、2016年までのスマートデバイスとソーシャルメディアの融合による顧客接点の進化と、そのインパクトを予測した「ITロードマップ」を発表した。
サイバー攻撃に対する中・小規模企業の意識調査の結果を発表(シマンテック)ほか
独Avira社は11月17日、同社が実施した会社のセキュリティに対する従業員の意識に関するアンケートの調査結果を発表した。
JPRSは、「BIND 9.x」のキャッシュDNSサーバ機能の実装上の問題によるnamedのサービス停止について注意喚起を発表した。
IPA)は、技術レポート(IPAテクニカルウォッチ 第5回)「ソースコードセキュリティ検査」に関するレポートを公開した。
慶應義塾大学SFC研究所は、「SFC Open Research Forum 2011」を11月22日、23日に東京ミッドタウンにて開催する。
先週、ニュージーランドの救急サービスに影響を及ぼしたコンピュータウイルスの感染により、配車担当者は手動バックアップシステムの力を借りざるを得ない状況にあったと、地元のマスコミが報じている。
東京電力は、福島第一原子力発電所事故の対応拠点である「Jヴィレッジ」についての動画を公開。現場作業員の準備の様子や、朝礼の模様が収められている。
細野原発事故担当相と東京電力相澤善吾副社長が17日、進捗状況について会見した。福島第一原発の事故収束対応は、年内の冷温停止状態を目標(ステップ2)に進められている。
東京電力が17日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
シマンテック・コーポレーションは17日、「2011年中・小規模企業の脅威に対する意識調査(2011 SMB Threat Awareness Poll)」(英語)の調査結果を発表した。
総務省は17日、電気通信事業者から報告のあった2011年9月末時点での電気通信サービスの加入契約数等について取りまとめた概要を発表した。
細野豪志環境相は17日午前、福島県を住所とする依頼者から宅配便で放射性物質を含む土壌などが送られてきたことについて、同省の対応について謝罪する会見を開いた。
環境省あてに、微量の放射性物質を含む土壌が送りつけられた。17日に細野豪志環境相が会見を開き明らかになった。
ISC BIND 9 サービス運用妨害の脆弱性に関する注意喚起(JPCERT/CC)
ネクストジェンは、企業ユースに必要なセキュリティ機能を備えたクラウドストレージサービス「U3」を提供開始する