トレンドマイクロは、企業向け総合セキュリティソフトの新バージョン「ウイルスバスター コーポレートエディション 11」を10月14日より受注開始する。
トレンドマイクロは、情報セキュリティカンファレンス「Trend Micro DIRECTION」を11月21日にザ・プリンスパークタワー東京にて開催する。
トレンドマイクロは、インターポールと協定を結び、同組織と190の加盟国・地域が、世界規模でサイバー犯罪を削減するために必要な新しい知識、リソースおよび戦略を獲得できるよう支援していくと発表した。
トレンドマイクロは26日、家庭向けセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」の提供を新たに開始した。第一弾として、9月27日発売のASUSの無線LANルータ「RT-AC87U」にOEM搭載する。
トレンドマイクロは、家庭内のIoEデバイスを守る新しいセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」を新たに提供すると発表した。
トレンドマイクロとデジタルキューブは、デジタルキューブのWordPress運用パッケージ「AMIMOTO AMI」のセキュリティ対策として、サーバ向けクラウド型セキュリティサービス「DSaaS」を提供開始すると発表した。
「ノウハウも大事ですが、ひとりひとりができることは限られていますので協力も必要です。どんな人を知っているかという『ノウフー』も重要です。(東京電機大学 佐々木良一教授)」
トレンドマイクロは、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド」の最新版を9月5日より店頭とダウンロード販売店で発売すると発表した。
トレンドマイクロは、「セキュリティ教育・組織体制に関する実態調査」の結果を発表した。
トレンドマイクロは、スマートフォン、タブレット端末のBYODの実態や、メール、オンラインストレージといった個人用のデータ共有ツールの業務利用実態を調査した「個人用デバイス・ツールの業務利用実態調査 2014」の結果を発表した。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2014年第2四半期セキュリティラウンドアップ」を公開した。
トレンドマイクロは、コンシューマ分野における2014年からのビジネス戦略を発表した。
日立システムズとトレンドマイクロは、クラウド環境向けのセキュリティ対策の分野での協業に基づき、トレンドマイクロの総合サーバセキュリティ対策製品「Trend Micro Deep Security」をリモートで運用、監視するサービスを日立システムズが提供開始する。
トレンドマイクロは、「企業における業務データ取扱い実態調査 2014」の結果を発表した。
トレンドマイクロは、Microsoft Office 365利用者向けに、近日新しく複数の機能強化を行うと発表した。
トレンドマイクロは、クラウド型セキュリティサービスブランドを拡充、サーバ向けクラウド型セキュリティサービス「Trend Micro Deep Security as a Service」を新たに追加し、9月1日より提携パートナー企業を通じて提供開始する。
トレンドマイクロは、インターネットバンキングの利用者を「オンライン銀行詐欺ツール」をはじめとする脅威から守るためのサービスを提供開始する。
トレンドマイクロは、広島赤十字・原爆病院がトレンドマイクロのファイル共有ソリューション「Trend Micro SafeSync for Enterprise」を導入したと発表した。
トレンドマイクロは、次世代メール攻撃対策アプライアンス「Deep Discovery Email Inspector(DDEI)」を、8月4日より受注開始すると発表した。
トレンドマイクロは、宇徳がトレンドマイクロの標的型サイバー攻撃対策ソリューションを導入したと発表した。
トレンドマイクロは、小学校高学年(4~6年生)の子供とその保護者を対象とした夏休みセキュリティ教室を開催すると発表した。
MOTEXは、イーディーコントライブのセキュリティUSBメモリを採用し、「LanScope Cat専用セキュリティUSBメモリ」として7月1日にリリースすると発表した。
アズジェントとトレンドマイクロは、サイバー攻撃の可視化や企業のセキュリティ対策運用担当者の負担の軽減を目的に、サイバー攻撃の可視化・分析サービスにおいて協業したと発表した。
トレンドマイクロは16日、「2014 FIFAワールドカップ」開幕により、サイバー犯罪者による偽アプリが多数確認されたとして注意喚起を行った。
NECは、サイバー攻撃対策の導入・運用を支援する「サイバーセキュリティ・ファクトリー」の本格稼働を開始したと発表した。
DT-ARLCS、DTC、およびトレンドマイクロは、公共機関向けセキュリティコンサルティング事業において協業すると発表した。
エネルギア・コミュニケーションズは6月1日から、「ウイルスバスター+パスワードマネージャー」を、メガ・エッグ光ネットの対象サービス(コース)の標準装備として提供を開始する。
FIXERとトレンドマイクロは、Microsoft Azure上で稼働するサーバ向け総合セキュリティ対策製品の導入、運用サービスで協業を開始したと発表した。
本稿は「サイバー攻撃対策」をテーマにした、トレンドマイクロ株式会社ソリューションマーケティング部のプロダクト・マーケティング・マネージャ 横川典子氏によるセッション「知っていますか? 本当に怖い『内部攻撃』」をレポートする。
トレンドマイクロは、同社の製品がエネルギア・コミュニケーションズのインターネット接続サービス「メガ・エッグ」利用者向けに6月1日より標準提供されると発表した。
トレンドマイクロは、Microsoft Cloudの利用企業に対して、さらなるセキュリティを提供することを目的に、マイクロソフト社との戦略的協業を強化すると発表した。
トレンドマイクロは、青森県立中央病院が院内の医療関係者が使用するVDI約400台のセキュリティ対策に、総合サーバセキュリティソリューション「Trend Micro Deep Security(Deep Security)」を3月に導入したと発表した。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2014年第1四半期セキュリティラウンドアップ」を公開した。報告書によると、2013年を通じ激化してきた金銭の窃取を目的にした攻撃は2014年に入っても継続している。
トレンドマイクロは16日、特定のAndroid端末用アプリに存在するセキュリティ上の「不具合」を確認したことを発表した。非常に人気の高い“生産性アプリ”と“ショッピング関連アプリ”に、すでに影響があることを確認したという。
トレンドマイクロは19日、同社を騙った迷惑メールが発生していることを発表した。5月15日前後から出回っているもので、「お使いの端末を無料で簡単にウイルスチェックすることが出来ます!」という件名のメールだという。
トレンドマイクロは、5月14日から16日にかけて東京ビッグサイトで開催された「第11回 情報セキュリティEXPO 春」において出展を行った。
トレンドマイクロは、「組織におけるセキュリティ対策実態調査 2014」の結果を発表した。
脆弱性は全ての環境で等しく危険というわけではなく、攻撃者にとって攻撃がしにくい、利用しづらい環境が存在します。攻撃者はユーザ環境の中で、もっとも攻撃しやすいポイントを攻撃します。それがWindows XPのような古いバージョンのOSやアプリケーションなのです。
トレンドマイクロは、「JAVA_OZNEB.B」として検出される古い「Remote Access Tool(RAT)」についてのブログを公開した。このRATは、スパムメールの添付ファイルとして送信されており、その多くは金融に関連した内容となっている。
トレンドマイクロは4月14日、オープンソースの暗号通信ライブラリ「OpenSSL」の拡張機能「Heartbeat」に存在する脆弱性が、モバイルアプリにも影響を与えているとして、注意を呼びかけた。
日立ソリューションズは、トレンドマイクロのセキュリティ対策製品を用いた、Windows Server 2003向けの暫定的な脆弱性保護サービスを提供開始すると発表した。
トレンドマイクロは10日、スマートフォン/タブレット端末向けセキュリティソフト「ウイルスバスター モバイル」の最新版を4月17日より発売すると発表した。最新版ではiOSにも対応する。
トレンドマイクロは、クラウド環境に必要なセキュリティソリューションの導入の加速を目的に「TREND MICRO Cloud Integratorコンソーシアム」を4月23日に設立する。
トレンドマイクロは、大手企業および中央省庁向けに「CSIRT/SOC構築・運用支援サービス」の提供を開始した。
トレンドマイクロは、2013年(1~12月)の国内における持続的標的型攻撃に関する分析レポートを発表した。
トレンドマイクロは、「gripper」と名乗るサイバー犯罪者がカード情報などを読み取る機能を備えた「ATMスキマー」や、偽のPOS端末を複数のアンダーグラウンドフォーラム上で大胆に販売しているのを確認したと発表した。
トレンドマイクロは、2014年の企業向け事業戦略を発表した。
トレンドマイクロは、アイレットの運営するcloudpackが、Amazonが提供するクラウドサービス「AWS」向けのセキュリティマネージドサービス「securitypack」を、4月1日よりAWS上で提供開始したと発表した。
トレンドマイクロは2月26日、スマホアプリ「LINE」に便乗し、出会い系Webサイトへ誘導するスパムメールについて、情報を公開した。
トレンドマイクロは、数量無制限・年間定額40万円で利用可能なSSLサーバ証明書「Trend Micro SSLサーバ証明書」を、2月28日より一般企業向けに販売開始すると発表した。
トレンドマイクロは、Mac向け総合セキュリティソフト「ウイルスバスター for Mac」1台版を、トレンドマイクロ・オンラインショップで発売した。
トレンドマイクロは、日本マイクロソフトとの協業のもと、Windows Azure環境のセキュリティ強化に取り組むと発表した。
トレンドマイクロは、バルセロナで開催されたMobile World Congress 2014において、複数の新たな企業・個人向けモバイルセキュリティソリューションを発表した。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2013年間セキュリティラウンドアップ」を公開したと発表した。
トレンドマイクロは2月12日、人気ゲームアプリ『Flappy Bird』について、偽のAndroid版アプリをオンライン上で多数確認したとして、注意喚起する文章を公開した。
トレンドマイクロは、Twitterのフォロワー獲得を装う詐欺について同社ブログに解説を掲載した。
トレンドマイクロは、シャープ製のWindows 8.1搭載タブレットコンピュータ「Mebius Pad」に、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド」の90日版を標準搭載すると発表した。
スマートフォン向けの脅威は、たった3年間で総数100万個を突破しました。不正アプリの脅威はユーザの身近に迫っているといえます。ここでは、2013年12月3日に開催されたセミナー内容に伴い、サイバー犯罪者の最新の動向を知ることで得られる、有効な対策について解説します。
トレンドマイクロは、スタンドアロン・クローズド環境向けウイルス検索・駆除ツールの新製品「Trend Micro Portable Security 2(TMPS2)」の受注を開始する。
数々の脅威に対抗するためには、防御だけでなく、攻撃を早期に察知し被害をいかに最小化させるかという戦略が必要です。その意味でも、脅威の変化を迅速にとらえることが大切であり、その変化に応じた施策を展開するための仕組み作りや体制作りも求められるのです。
トレンドマイクロは、システムの脆弱性管理に関する企業ユーザ調査の結果を発表した。
最近のWEB改ざんは、攻撃の巧みな隠蔽工作が行われます。そのため、WEBサイトの運営サイドや利用者がその存在になかなか気づけないというのが実情です。
トレンドマイクロと豊通シスコムは、企業向け総合セキュリティ事業で協業することで合意した。本協業により、豊通シスコムは総合セキュリティサービス「ITポリス」を法人向けに提供開始する。