トレンドマイクロは、Android端末を「ゾンビ化」する不正プログラムに搭載されていたlibraryファイル「libvadgo」を含むアプリについてブログで注意喚起を行っている。
トレンドマイクロは、テクニカルレポート「IEの脆弱性『CVE-2012-1889』を狙う『HTML_EXPLOYT.AE』徹底解析」をブログで紹介している。
トレンドマイクロは、「スマホ・タブレット端末のBYOD実態調査」の結果を発表した。BYODに関するポリシーやルールの整備が充分ではない現状が明らかになっている。
トレンドマイクロは、国際的なハッカー集団とされる「Anonymous」による声明と、その後の攻撃被害についてブログで取り上げている。
トレンドマイクロは、モバイルデバイス向けセキュリティ対策ソフトウェアの新バージョン「Trend Micro Mobile Security 8.0(TMMS)」を受注開始した。
トレンドマイクロは、Android端末をゾンビ化する悪意あるファイルを含んだ特定のアプリケーションを確認したとブログで発表した。
トレンドマイクロは、パスワード管理を簡単・安全に行えるWindows向けの有料パスワード管理ツール「パスワードマネージャー」を今秋より提供すると発表した。先行して機能限定版の無料版を公開した。
トレンドマイクロは18日、日本電気(NEC)とタブレット端末のセキュリティ領域で協業することを発表した。家庭でのタブレット端末の安全利用をサポートするセキュリティアプリ「こどもーど」を共同開発した。
トレンドマイクロは、新たにSSLサーバ証明書サービスに参入し、「Trend Micro SSL(TMSSL)」の提供を開始する。認証業務はすべてトレンドマイクロが実施する。
トレンドマイクロは、警視庁がスマートフォン向けのアプリを通じて架空の料金を詐取したとして容疑者6人を不正電磁的記録供用罪で逮捕したことを受け、ブログで注意喚起を発表している。
トレンドマイクロは、同社の総合サーバセキュリティソリューション「Trend Micro Deep Security」にVDI向けの新ラインアップを提供、出荷を開始した。
トレンドマイクロは、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター」のWindows用およびMac用の次期バージョンのベータ版を試せる「ベータ版評価プログラム」の提供を開始した。
トレンドマイクロは、「Facebook」を狙うハッキングツールが組み込まれたファイルを配布する不正なWebサイトを確認したとブログで発表した。
トレンドマイクロは、2012年5月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。5月は、標的型攻撃で使用される「MAL_XIN10」だけが検出された事例が数多く報告されており、標的型攻撃の痕跡と考えらるという。
トレンドマイクロは、情報収集機能を備えた不正プログラム「Flame」について新たに判明した情報をブログで公開した。
トレンドマイクロは、セキュリティリサーチペーパー「『IXESHE』の全貌」を公開した。このリサーチペーパーは、2009年より継続し現在も活動を続ける持続的標的型攻撃「IXESHE」の調査結果をまとめたもの。
トレンドマイクロは、「Yahoo! Mail」で標的型攻撃に悪用が可能な脆弱性が確認されたとして、ブログで注意喚起を行っている。
トレンドマイクロは、Facebookの個人宛メッセージやIMを介して感染活動を行うワームが確認されたとして、ブログで注意喚起を行っている。
トレンドマイクロは、Android端末を狙う偽アプリを再び確認したとして、ブログで注意喚起を行っている。今回はAdobe製品である「Flash Player」Android版を装っているという。
トレンドマイクロは、オンラインストレージサービス「SafeSync」を、パナソニックのPC直販サイト「マイレッツ倶楽部」において「Let’snote」のカスタマイズメニューとして発売する。
トレンドマイクロは、「Adobe Flash Player」や「Java Runtime Enviroment(JRE)」に存在する最新の脆弱性を悪用する攻撃を確認したとして、ブログで注意喚起を行っている。
トレンドマイクロは、2012年4月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。4月は、Windows以外のプラットフォームを標的にした攻撃が目立った。
トレンドマイクロは、Windows OSに加えMac OSに対応した小規模企業向け総合セキュリティソフト「ウイルスバスター ビジネスセキュリティ(Biz)7.0」を5月18日より受注開始する。
トレンドマイクロは、北朝鮮による長距離弾道ミサイルの打ち上げ失敗のニュースが悪用された事例を確認したとブログで発表した。この攻撃の結果、最終的にバックドア型不正プログラムに感染する。
米Facebookは25日、サイト内の安全性をより一層高めるための新しい取り組みを発表した。インターネットセキュリティ5社と協力し、マルウェアやスパム行為への新しい対策を導入するとともに、マーケットプレイスを開設する。
トレンドマイクロは、セキュリティソフトやシステム修復ツールを装ってユーザから金銭を詐取しようとする偽ソフトの被害が継続しているとして、傾向や対策をブログで発表した。
トレンドマイクロ株式会社は4月24日、企業ネットワーク内の標的型攻撃などの脅威を可視化するネットワーク監視ソリューション「Deep Discovery」を5月21日から受注開始すると発表した。
トレンドマイクロは、Skypeの暗号化サービス提供を装うソフトウェアの広告サイトを確認したとブログで発表した。シリア反体制支持派に対して標的型不正プログラム攻撃が仕掛けられているというもの。
トレンドマイクロはNTT西日本とのインターネットセキュリティ分野での協業を広げ、4月20日よりNTT西日本が「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」向けに提供するセキュリティサービス「セキュリティ対策ツール for Android 1.0」にセキュリティ技術を供与する。
トレンドマイクロは19日、人気の写真共有サービス「Instagram」、および人気ゲームの「Angry Birds Space」について、Android版アプリの偽物が出現したとして、注意喚起する文章を公開した。
トレンドマイクロは、マイクロソフトのセキュリティ情報「MS12-027」に含まれる脆弱性「CVE-2011-3544」を利用する不正なリッチテキストファイル(拡張子:RTF)が世界各地で流布していることを確認した。
トレンドマイクロは、「2012年第1四半期(1~3月期)のセキュリティラウンドアップ」を公開した。本レポートは、全世界で組織されたトレンドラボをはじめとするトレンドマイクロの調査・研究チームが、世界規模でのセキュリティ動向、傾向を四半期ごとに分析した報告書。
トレンドマイクロは、チベット問題の関係者を狙う標的型攻撃についての続報をブログで発表した。この状況は現在も変わっておらず、4月9日に標的型攻撃を再び確認したという。
トレンドマイクロは、「SNSと携帯電話の利用におけるプライバシー意識調査」の結果をまとめ、発表した。
トレンドマイクロは、個人ユーザ向けのAndroid端末用セキュリティ製品「ウイルスバスター モバイル for Android」を「Google Play」において販売を開始した。
トレンドマイクロは、2012年3月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。3月は、パスワードで暗号化した文書ファイルをメールに添付し、そのパスワードを別のメールで送付する標的型攻撃の事例を確認した。
トレンドマイクロのTrendLabsは、4月3日にロンドンオリンピックに便乗したスパムメールを確認した。スポーツのイベントや大会の人気に便乗する手口は、過去においてもサイバー犯罪者の常とう手段と化している。
トレンドマイクロと大塚商会は、中小企業のサイバー攻撃対策で協業した。この協業により大塚商会は「サーバプロテクションサービス」の提供を開始する。
トレンドマイクロは、フィッシング行為を規制する不正アクセス禁止法改正案が成立したことをブログで取り上げている。
トレンドマイクロは、「Luckycat」と呼ばれる一連の攻撃を調査したリサーチレポートを公開した。独自の調査によって、この攻撃そのものの詳細だけでなく標的型攻撃がどのように行われているのかをさらに明らかにすることができたという。
トレンドマイクロは、「トレンドマイクロ セキュリティアワード2012」の募集を開始した。「社会をちょっとよくするアプリケーションをつくりませんか」をテーマにアイデアを募集する。
トレンドマイクロは、Macを狙う新しい不正プログラムを確認したと同社ブログで発表した。この不正プログラムは、同社製品では「OSX_IMULER.B」として検出され、自身を画像ファイルとして装い感染コンピュータに侵入する。
トレンドマイクロ株式会社は3月26日都内でプレス向けの説明会を開き、2012年の法人市場向け戦略発表を行った。
トレンドマイクロは、オンラインストレージサービス「トレンドマイクロ オンラインストレージ SafeSync」のパートナー協業を開始し、第1弾としてAmazon.co.jpにおいて販売を開始した。
トレンドマイクロは22日、「トレンドマイクロ オンラインストレージSafeSync(以下、SafeSync)」の体験版利用者を対象とした「SafeSyncを体験して、でっかい思い出つくろうキャンペーン!」を開始した。
トレンドマイクロは、「Google Play」のURLを装う新たなドメインを確認したと発表した。このドメインのWebサイトには不正なアプリが含まれているという。
エレコムは、トレンドマイクロ製の「ウイルス対策機能」と「パスワードロック機能」を搭載したUSBメモリ「MF-TRU2シリーズ」を3月下旬より発売する。
トレンドマイクロは、Android端末を標的としたワンクリックウェアに新たな手口を確認したとブログで発表した。
トレンドマイクロは、2012年2月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。2月には、感染コンピュータのFTPアカウントの情報を詐取する不正プログラム「TSPY_FAREIT」の亜種がランキングで上位となった。
米TrendMicro社の発表によると、CSAとトレンドマイクロはCSAアジア太平洋本部を設立した。また、アロイジアス・チェン氏をCSAアジア太平洋地域の最高責任者に任命した。
トレンドマイクロは、企業がセキュリティ対策を無料診断できるWebサイト「セキュリティアセスメントツール」の第2弾として「クラウド」を公開した。第1弾として公開した「サイバー攻撃」の診断結果も発表している。
トレンドマイクロは、海外における不正請求の典型例である「ランサムウェア」の被害を日本国内においても確認したとブログで発表した。
MWCの開幕を翌日に控える26日、「Congressos de Catalunya」で、スタートアップ企業約40社がアプリケーションやサービスを展示する「ShowStopper」が開催された。
トレンドマイクロは、不正プログラムやフィッシングによって盗まれた個人情報の取引価格についての調査結果をブログで発表した。これは、同社トレンドラボが2011年8月から2012年1月にかけて調査したもの。
Trend Micro Incorporatedは、モバイルアプリケーション評価技術「Trend Micro Mobile App Reputation」を発表した。
トレンドマイクロは、公式Androidマーケットで公開される不正なアプリについて、これまでに報告してきた偽アプリと類似した活動を実行する偽アプリ37個を確認したとブログで発表した。
トレンドマイクロは、正規Webサイトの改ざんを端緒とした攻撃により、情報収集型の不正プログラムや偽セキュリティソフトへの感染に遭遇する被害報告が2012年1月から急増しているとブログで発表した。
トレンドマイクロは、標的型攻撃に使用された手法を応用したワンクリック詐欺の新たな手口を確認したとブログで発表した。
トレンドマイクロは、TrendLabsが公式Androidマーケットにおいて配布されていたゲームアプリ「Temple Run」のコピーを確認したとブログで発表した。
トレンドマイクロは、2012年1月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。1月の不正プログラム感染被害の総報告数は586件で、12月の613件から減少している。
トレンドマイクロは、TrendLabsが「Facebook」上で2012年のバレンタインデーに便乗した攻撃が行われていることを確認した。
トレンドマイクロは、「おまかせ!不正請求クリーンナップサービス」の提供を開始した。詐欺目的のWebサイトを閲覧したことでPCに不正請求の画面が表示されて消せないトラブルを、専門の技術者が問題解決までサポートする。
トレンドマイクロは、スマートフォンやタブレット端末といったモバイルデバイスの法人におけるセキュリティ管理を支援するSaaS型のサービスをパートナーとの協業で推進していくと発表した。