総務省は9月11日、同省を装ったなりすましメールへの対策強化について発表した。
総務省は7月24日、「令和8年版情報通信白書」を公表した。
総務省は8月4日、地方公共団体におけるサイバーセキュリティの確保に関する総務大臣書簡を発出したと発表した。
総務省は7月29日、KDDI株式会社への文書による行政指導について発表した。
総務省は8月5日、ウェブアクセシビリティ評価ツール「miChecker」の脆弱性情報について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
LINEヤフー株式会社は7月13日、LINE GAMEユーザー内部識別子の外部送信について発表した。
総務省は8月3日、全国9会場とオンラインで「全国型CTFコンテスト」を10月3日に開催すると発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は7月21日、総務省及び警察庁と共同でファクトシート「家庭用IoT機器を悪用するレジデンシャルプロキシの現状」を公表した。
総務省と警察庁は7月21日、家庭用IoT機器を悪用したサイバー攻撃への官民一体となった対策の推進について発表した。
総務省は6月24日、KDDI株式会社に対る報告徴収について発表した。
総務省近畿総合通信局は5月28日、関西健康・医療創生会議等と共同で「医療機関向けサイバーセキュリティワークショップ」を7月23日に開催すると発表した。
総務省は5月8日、「巧妙化・複雑化するサイバー攻撃への対策の在り方に関する検討会」の開催について発表した。
総務省は3月27日、「AIのセキュリティ確保のための技術的対策に係るガイドライン」を公表した。
総務省は4月2日、サイバーセキュリティ統括官の採用情報を発表した。
デジタル庁は3月24日、「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律第七条第一項に規定する各地方公共団体情報システムに共通する基準のうちサイバーセキュリティ等に関する標準を定める命令(令和8年デジタル庁・総務省令第9号)」を公布した。
株式会社ディー・エヌ・エーは3月24日、同社のIT本部セキュリティ部に所属する松本隆氏が「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」を受賞したと発表した。
総務省は3月18日、令和7年度の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を発表した。
総務省は3月16日、日ASEANサイバーセキュリティ能力構築センター(AJCCBC)にて、初めて日本企業と連携した演習等を実施したと発表した。
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は2月6日、同社が総務省情報流通行政局情報通信作品振興課から受託している「令和7年度放送コンテンツ製作取引実態調査」での情報漏えいについて発表した。
総務省は2月6日、令和7年度放送コンテンツ製作取引実態調査での情報漏えいについて発表した。
一般社団法人ICT-ISAC(ICT-ISAC Japan)は1月9日、NOTICE ISP向け 説明会の開催について発表した。
総務省は1月7日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の募集を開始すると発表した。
総務省関東総合通信局は2025年12月26日、サイバーセキュリティ月間関連行事として「2025年度関東サイバーセキュリティセミナー」を2026年1月29日に開催すると発表した。
経済産業省は12月2日、アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報を募集すると発表した。
総務省北海道総合通信局は12月3日、「サイバーインシデント演習in北海道」を2026年1月23日に実施すると発表した。
総務省は11月21日、同日開催された「不適正利用対策に関するワーキンググループ(第12回)」の配布資料を公開した。
日本クレジットカード協会(JCCA)は11月17日、官民11団体共同で「フィッシング啓発強化キャンペーン」を同日から開始すると発表した。
総務省は11月11日、「国際海底ケーブルの防護等に関する検討会(第1回)」の会議資料を公開した。
このセッションでは、DMARCポリシーを変えることの運用や業務への影響を考える材料となる体験やディスカッションを重視し、なりすましメールの対策に関わる知識と理解を深めることを目的としています。
総務省は10月31日、近畿管区行政評価局京都行政監視行政相談センター管内の定例相談所での個人情報漏えいについて発表した。
総務省は11月4日、同日開催した「AIセキュリティ分科会(第4回)」の配付資料を公開した。
総務省は11月7日、ファイル共有ソフトの不適切な利用による著作権侵害に関する注意喚起を発表した。
総務省は10月1日、全国7会場で「全国型CTFコンテスト」を11月8日に開催すると発表した。
総務省は10月9日、オンライン開催した「AIセキュリティ分科会(第2回)」に関する資料を公開した。
総務省は10月9日、9月22日に実施したフィッシングメール対策等に関する事業者団体等との意見交換会の結果を発表した。総務省では9月1日に、事業者団体を通じて、電気通信事業者に対し、フィッシングメール対策の強化について、文書で要請を実施していた。
総務省は9月10日、AIに対する脅威への技術的対策等について検討を行うことを目的として、サイバーセキュリティタスクフォースの下で「AIセキュリティ分科会」を開催すると発表した。
総務省は9月1日、電気通信事業者に対し、フィッシングメール対策の強化を要請したと発表した。
総務省は8月19日、楽天モバイル株式会社に対する通信の秘密の保護、漏えい報告書の提出とコンプライアンス・リスク管理体制構築の徹底に係る指導について発表した。
総務省は7月18日、株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)に対する通信の秘密の保護に係る指導を同日付で行ったと発表した。
総務省近畿総合通信局は7月17日、関西サイバーセキュリティ・ネットワーク事務局が学生を対象に「サイバーセキュリティ体験講座(入門編)」を9月3日に大阪市内及びオンラインで開催すると発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は7月18日、同社の法人向けメールセキュリティサービス「IIJセキュアMXサービス」への不正アクセスで通信の秘密の漏えい事案が発生したことに対し、総務省から書面による指導を受けたと発表した。
総務省は5月30日、2024年8月末の世帯及び企業における情報通信サービスの利用状況等について調査した「通信利用動向調査」の結果を取りまとめ発表した。
総務省は5月2日、いわゆる「偽基地局」からの携帯電話サービスへの混信について、注意喚起を発表した。
総務省は3月28日、「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」等の意見募集の結果と改定版を公表した。
総務省は3月28日、LINE ヤフー株式会社に対し、通信の秘密の保護に係る行政指導を行ったと発表した。
総務省は3月14日、令和6年度の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を発表した。
総務省関東総合通信局は2月19日、サイバーセキュリティ月間関連行事として、2月28日に「2024年度関東サイバーセキュリティセミナー」を開催すると発表した。
スミッシング増加の背景には、サイバー攻撃の分業化がある。マルウェアに感染した国内のスマートフォンをボットネット化して提供する事業者や、スミッシングメッセージを送信する事業者といった具合に分業と産業化が進んでいるという。
総務省は11月20日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の募集開始を発表した。
株式会社マイナビは10月23日に、ウェブセミナー「総務省田中氏と考えるスミッシング対策の現状と今後の展望」を開催すると発表した。
総務省は10月16日、全国7会場で「全国型CTFコンテスト」を11月30日に開催すると発表した。
総務省関東総合通信局は9月17日、中小企業等におけるサイバーセキュリティ向上のためのイベント「サイバーインシデント演習 in埼玉」を開催すると発表した。
総務省は、「ICTサイバーセキュリティ政策の中期重点方針」(案)に対する意見募集の結果および「ICTサイバーセキュリティ政策の中期重点方針」を公表した。
総務省は、「SNS等におけるなりすまし型「偽広告」への対応に関する要請の実施」を発表した。Metaに対して対策の実施を要請している。
総務省消防庁は6月3日、市区長を対象とした「全国防災・危機管理トップセミナー」の開催について発表した。
総務省は5月24日、昨今のセキュリティ動向を踏まえ「国民のためのサイバーセキュリティサイト」の内容の更新を行うとともに、サイト構成の見直しを行ったと発表した。
総務省は、「クラウドの設定ミス対策ガイドブック」を策定したと発表した。このガイドブックは、同省の「クラウドサービス利用・提供における適切な設定のためのガイドライン」の内容をわかりやすく解説したもの。
総務省と SBOM という組み合わせの妙に加え、雑多な雰囲気の会場でおカタい話、もしかして参加者はかなり少ないんじゃないか、などと多少イジワルな気持ちも相まって興味が沸いた筆者は、2023 年 6 月 14 日、この講演に足を運ぶことにした。
総務省は4月5日、2024年の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を公表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月22日、執行役員の奥野史一氏が総務省の「サイバーセキュリティエキスパート」に就任すると発表した。
2023 年 11 月 6 日、7 日にわたって金沢で開催された「JPAAWG 6th General Meeting」では、警察庁と総務省の担当者が登壇し、官民連携の成果と重要性を確認するセッションが行われた。
総務省は3月1日、「無線LAN(Wi-Fi)のセキュリティに関するガイドライン」の更新を行ったと発表した。
総務省は3月5日、LINEヤフー株式会社に対し通信の秘密の保護及びサイバーセキュリティの確保の徹底を図るとともに、再発防止策等の必要な措置を講じ、実施状況を報告するよう文書による行政指導を行ったと発表した。