NTTドコモビジネス株式会社(NTTコミュニケーションズ株式会社)は7月31日、「docomo business RINK WANセキュリティ」で脅威検知を活用した新メニュー「脅威情報共有」の提供を同日から開始すると発表した。
最初の連絡は、2020年5月8日金曜日の夕方だった。担当者から「社内に侵入した可能性がある」と報告を受けたものの、その時点では確証がなかった。何も起きていない可能性もある。小山氏は問い詰めたい気持ちを抑え、「何かあったら連絡してくれ」と伝えたという。しかし、その日の深夜1時過ぎ、再び電話が鳴った。報告は「侵入されました」だった。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)と株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は6月5日、NTT Comの「OsecT」と、IIJの「IIJ Safous」を組み合わせて提供する統合セキュリティ管理ソリューションの開発を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月26日、NTTコミュニケーションズ株式会社らと「秘密計算を用いたデータ利活用実践のためのガイドライン」の中間報告文書を公開したと発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社は3月5日、同社への不正アクセスによる情報流出について発表した。
株式会社NTTドコモ、NTTコミュニケーションズ株式会社、NTTコムウェア株式会社のNTTドコモグループ3社は7月12日、「NTTドコモグループ カスタマーハラスメントに対する基本方針」の策定を発表した。
情報セキュリティ大学院大学は1月26日、第20回「情報セキュリティ文化賞」の受賞者が決定したと発表した。同学では2023年11月2日に、第20回情報セキュリティ文化賞候補者の募集について公表していた。
NTTコミュニケーションズ株式会社は1月20日、同社の利用終了パソコンに関する一部のSNS投稿について発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は8月28日、法人向けサイバーセキュリティ対策サービス「あんしんセキュリティ&YOROZU相談」を同日から提供開始すると発表した。
クラウドストライク株式会社は6月2日、2021年の「Partner of the Year Awards」を発表した。
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は3月23日、Microsoft 365 from NTT Communications での第三者によるユーザーアカウントへの認証情報の不正利用について発表した。
3月9日木曜日、日本の情報セキュリティ、サイバーセキュリティにおける情報共有の歴史に新しい1ページを開くような「事件」が起こる。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)とトレンドマイクロ株式会社は2月14日、セキュリティ機能を搭載したeSIMの共同開発に成功したと発表した。2022年度中のサービス化に向け、2月からフィールドトライアルを実施する。
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は4月16日、同社が提供する企業向けマネージド仮想専用サーバーサービス「Bizメール&ウェブ プレミアム」にて、メールの誤配送が判明したと発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社とゼットスケーラー株式会社、クラウドストライク株式会社の3社は、12月7日にオンデマンドセミナー「ゼットスケーラー・クラウドストライク・NTT Comが実現するゼロトラストセキュリティ」を開催すると発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社は10月6日、セキュリティインテリジェンスを参加者間で売買し利活用可能なプラットフォーム「ブロックチェーン型セキュリティ情報流通フレームワーク」の開発とそれに伴う実証実験の開始と参加者の募集について発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社は11月1日から、新型コロナウイルス感染予防対策に関わる従業員管理を目的とした「Biz安否確認/一斉通報ライトプラン」の提供を開始する。
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は5月28日、同社設備に対し攻撃者から不正アクセスがあり一部情報が外部流出した可能性が判明したと発表した。
デンソーとNTT Comは、車両をセキュリティ面で見守る「車両向けセキュリティオペレーションセンター」を実現する技術(車両SOC技術)の実用化を目指し、実験環境での車両SOC技術の検証を2020年1月から開始する。
NTT Comは、中堅中小企業向けに、サイバーリスク保険が付いた「セキュリティサポートデスク」の提供を開始したと発表した。
NTT Comは「Box over VPN」において、データの保管先を日本国内のサーバに限定できる「Box Zones Japan over VPN」をBox社と共同で開発、6月27日より提供を開始する。
NTT ComとFFRIは、高度な技術を有するセキュリティ人材を育成する株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズ(NFLabs.)を設立し、4月1日に営業を開始した。
NTT Comは、Fortinet社のセキュリティアプライアンスである「FortiGate」を活用したセキュリティ高度分析サービスを、総合リスクマネジメントサービス「WideAngle」のマネージドセキュリティサービスの新メニューとして提供を開始した。
NTT Comは、マイクロソフトの「Windows Defender ATP」と連携した新たなエンドポイントセキュリティ対策サービス「EDR」を、総合リスクマネジメントサービス「WideAngle」のマネージドセキュリティサービスにおいて提供を開始した。
NTT Comは、テレワークなどの場所にとらわれない働き方を手軽に始められるサービス「テレワーク・スタートパック」の提供を2月1日より開始する。
NTT ComとFFRIは、高度な技術を有するセキュリティ人材の育成を目指し、新会社を設立することに合意したと発表した。
三菱重工、NTT、NTTデータ、NTT Comは、三菱重工とNTTが共同開発を進めてきた重要インフラなどの制御システム向けサイバーセキュリティ技術「InteRSePT」を製品化し、5月より販売開始すると発表した。
DNPとNTT Comは、1個のチップで、モバイル回線の利用とセキュリティの向上を同時に実現できる、IoT機器向けの「セキュリティSIM」の開発を、2018年3月より共同で実施すると発表した。
NTT Comは、総合リスクマネジメントサービス「WideAngle」のプロフェッショナルサービスに、新メニュー「脆弱性見える化ソリューション」を追加、6月下旬より提供開始すると発表した。
NTT Comは、総合リスクマネジメントサービス「WideAngle」のマネージドセキュリティサービスにおいて、新メニュー「Active Blacklist Threat Intelligence」を提供開始すると発表した。
NTTコミュニケーションズは、日産自動車が顧客向けコンテンツを提供するオフィシャルサイト「羅針盤」を、企業向けクラウドサービス「エンタープライズ クラウド」上で、10月から順次提供を開始する。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は25日、ネットワークカメラとクラウドのセキュアな接続を確立する動作検証を成功させたことを発表した。ネットワークカメラにアプリをインストールすることで、クラウドとのやりとりをセキュアなVPN接続で行うことができるようになる。
NTT.Comは、ソフトウェア型セキュリティアプライアンスを活用した、システムインテグレーター向けセキュリティサービス「WideAngle マネージドセキュリティサービス IVS」の提供を4月25日より開始する
NTT.Comは、「Enterprise DaaS アプリケーション仮想化機能」の提供を開始したと発表した。
「特定の1社が狙われているのではなく、日本が狙われているという印象があります。調査・分析の過程で考えさせられることがありました。それは、攻撃者はまだ『情報を収集している段階』なのではないかということです。」
NTT.Comは、インターネット接続サービス「OCN」の利用者などを対象に、「マルウェア不正通信ブロックサービス」を無料で提供開始した。
NTT.Comは、総合リスクマネジメントサービス「WideAngle」のマネージドセキュリティサービス運用基盤において、企業ICT環境へのサイバー攻撃に対する人工知能の検知・分析力を大幅に強化すると発表した。
NTTコミュニケーションズは18日、災害に強い「大阪第5データセンター」を開設したことを発表した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は8日、タイ国内で最大規模となる「タイ バンコク 2 データセンター」の提供を開始したことを発表した。同社にとってタイで2つ目のデータセンターとなる。
NTT.Comは、「WideAngleマネージドセキュリティサービス リアルタイムマルウェア検知(RTMD)」のメニューを拡充したと発表した。
NTT Com、日立製作所およびNECは、総務省から受託した「サイバー攻撃複合防御モデル・実践演習の実証実験」の一環として、今年度第1回目の「実践的サイバー防御演習(CYDER)」を開始した。
NTTコミュニケーションズは7日、新しい人工知能技術として「時系列Deep Learning」を開発し、映像データから人間の動作を高精度に検知することに成功したことを発表した。
NTT.Comは、総合リスクマネジメントサービス「WideAngle」のマネージドセキュリティサービスの運用基盤において、人工知能によりサイバー攻撃に対する検知・分析力を大幅に強化する。
NTT.Comは、総合リスクマネジメントサービス「WideAngle」において、プロフェッショナルサービス「コンサルティング」および「レスキューサービス」における未知のマルウェアへの対策を大幅に強化したと発表した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は26日、同社のVPN「Arcstar Universal One」において、マルチクラウド環境を構築できるオプション「Multi-Cloud Connect」の提供を開始した。
NTT Comは、Android OS向けセキュリティサービス「マイセキュア」にペアレンタルコントロール機能を追加し、提供開始したと発表した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は1日、「IoT推進室」を新設した。グローバルに展開するネットワーク・クラウド・データセンターなどを活用し、さまざまなIoTソリューションを提供するのが狙い。
NTT Comは、ブルーコートシステムズ社、デジタルアーツ社のセキュリティ機器と連携することにより、未知のマルウェアを検出する「WideAngleマネージドセキュリティサービス RTMD」の通信遮断機能を大幅に強化し、提供開始する。
NTT Com Securityとフォーティネットはグローバルパートナーシップを結び、セキュリティに関する専門的アドバイスと業界随一のセキュリティソリューションを世界中の企業に提供する。
NTT Comは、「グローバル脅威インテリジェンス・レポート2015年」の日本語版を公開した。
NTT Comは、企業向けシングルサインオンサービス「ID Federation」の本格提供を開始した。
NTTコミュニケーションズ(以下NTT Com)と大林組は、IoTを活用した作業員向け安全管理システムの実証実験を開始することを25日に発表した。
NTTコミュニケーションズは米大手サイバーセキュリティ企業FireEye,Inc.と協業し、情報漏洩などのセキュリティ脅威リスクを大幅に低減できるリアルタイムマルウェア検知サービスを、2015年度第1四半期より提供開始する。
VECとNTT Comは、「Industry4.1J」を目指し実証実験プロジェクトを開始すると発表した。
現在、あらゆるサイズのビジネスの課題で、サイバーセキュリティは重要なプライオリティとなっているため、カスタマーウィンとサービスポートフォリオの膨張は、同社が拡大する理由となった。
「マルウェアも他のソフトウェアと同様に、環境が合わないと上手く動作せずにクラッシュします。標的型攻撃などで長期間潜伏している間もクラッシュさせることがあるかもしれません。クラッシュするという観点では、通常の業務アプリもマルウェアも同じなのです。」
フォーティネットジャパンはNTT Comと協業し、FortiGate仮想アプライアンスとFortiGuardサブスクリプションサービスを使って、日本および海外でビジネスを行う企業向けクラウドサービスと、マネージドセキュリティサービスを強化した。
NTTコミュニケーションズはスマートフォン向け情報共有サービスの実証実験を、1月31日から沖縄県の「美浜タウンリゾート・アメリカンビレッジ」で開始した。
NTT Comは、米Fortinet社と協業したと発表した。両社は、業務システムと同じ仮想化ICT基盤に柔軟かつ低価格なセキュリティ対策を迅速に提供できる仮想環境向けマネージドセキュリティサービスを開発、提供する。
NTT Com、日本マイクロソフト、FFRIは、3社協業により標的型攻撃やゼロデイ攻撃などに対する日本独自のセキュリティ対策サービス「Zero day Attack Protection」(仮称)を開発・提供すると発表した。
NTT.Comは、NTTグループにおけるセキュリティ関連各社が共同で編集、編纂した「グローバル脅威情報レポート2014年」の日本語版を公開した。
NTT Com Security が Black Hat USA 2014 の講演に選んだのは、MDM(Mobile Device Management)製品そのものの脆弱性を、ペネトレーションテストによって明らかにするという野心的なテーマだった。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は6日、クラウド型の安否確認サービス「Biz安否確認/一斉通報」において、スマートフォン向けアプリの提供を開始した。