南日本酪農協同株式会社は6月2日、3月28日に公表した同社ホームページへのサイバー攻撃による個人情報流出について、続報を発表した。
東証プライム上場企業の株式会社日本触媒は5月30日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
リョーサン菱洋ホールディングス株式会社は5月30日、同社ホームページでのRSSによる不審情報の配信について発表した。
プルデンシャル生命保険株式会社は5月30日、同社での顧客情報の漏えいについて発表した。
株式会社IGPIグループは5月30日、4月4日に公表した同社へのサイバー攻撃による被害について、調査結果を発表した。
オリコンNewS株式会社は5月27日、メール誤送信による個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ホスピタルサービスは5月22日、5月15日に公表した同社ネットワークへの不正アクセスについて、続報を発表した。
株式会社NYANGOは6月2日、ちいプラ標準パッケージを導入している各地域様の予約サイトでの顧客情報の誤表示について発表した。
千葉県は5月30日、県立千城台高等学校での個人情報漏えいについて発表した。
富山大学附属病院は5月29日、同院での患者の個人情報の紛失について発表した。
エヌ・デーソフトウェア株式会社は5月29日、同社メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
埼玉県さいたま市は5月29日、さいたま市立学校での個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社リクルートホールディングスは5月28日、株式会社PR TIMESで発生した不正アクセスに伴う情報漏えいの可能性について発表した。
アディダス ジャパン株式会社は5月27日、同社の顧客情報の一部に影響を及ぼす可能性のある事案が判明したと発表した。同社ショップページのFAQページで公開している。
東京都は5月26日、都立高等学校での個人情報の誤配信について発表した。
日本ジッコウ株式会社は5月21日、同社でのランサムウェア被害の発生について発表した。
北海道むかわ町は5月12日、町立小学校でのUSBメモリの紛失について発表した。
AGペイメントサービス株式会社は5月20日、同社のクレジットWEB申込システムでの個人情報漏えいについて発表した。
砂川市立病院は5月12日、職員の個人情報を含むUSBメモリの紛失について発表した。
株式会社日経ラジオ社は5月9日、誤った宛名を印字したダイレクトメール送付について発表した。
GMOペパボ株式会社は5月30日、同社が提供するロリポップ!レンタルサーバーへのDDoS攻撃について発表した。
読売テレビ放送株式会社は5月15日、報道機関向け広報資料の誤送信について発表した。
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構は5月30日、職員等の個人情報が漏えいした可能性について発表した。
大日本印刷株式会社は5月30日、海外グループ会社への不正アクセスについて発表した。
東京都は5月19日、東京都立多摩図書館が使用するメールアカウントでの個人情報漏えい等の可能性について発表した。
株式会社イケテイは5月21日、同社が運営する「IKETEI ONLINE」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
健康食品および化粧品の開発・販売を行うフォーデイズ株式会社は5月20日、同社の会員サイトへの不正アクセスについて発表した。
東証プライム上場企業の株式会社レゾナック・ホールディングスは5月20日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社オーエム製作所は5月19日、2月27日に公表した同社でのランサムウェア被害について、続報を発表した
クリスチャン・ディオール合同会社は5月、同社への不正アクセスについて発表した。
株式会社ニチノー緑化は5月16日、2月14日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、第二報を発表した。
株式会社日邦バルブは5月15日、3月24日に公表した同社への不正アクセス被害について、調査結果を発表した。
医療機器・病院設備等の販売を行う株式会社三笑堂は5月15日、同社への不正アクセスについて発表した。
東京経済大学は5月15日、4月17日に第一報を公表した同学の学生向けシステム「TKUポータル」の認証の不具合について、第二報を発表した。
株式会社東京鋲兼は5月14日、同社へのサイバー攻撃によるシステム障害について発表した。
アークシステムワークス株式会社は5月14日、不正アクセスによるデータ流出について発表した。
学校法人宮城学院は5月20日、5月16日に公表した同学院でのランサムウェア感染について、続報を発表した。
東証プライム上場企業のローツェ株式会社は5月20日、4月11日に公表した同社の台湾における連結子会社 RORZE TECHNOLOGY, INC でのランサムウェア被害について、続報を発表した。
茨城県は5月13日、広聴情報共有化システムに登録された個人情報の漏えいについて発表した。
日産証券株式会社は5月13日、2月25日に公表した同社への不正アクセスによるサービスの一部停止について、続報を発表した。
国立大学法人山形大学は5月12日、同学のノートパソコンへの不正アクセスについて発表した。
個人情報保護委員会は5月16日、名簿販売の事業を営む有限会社ビジネスプランニングへの行政指導について発表した。
世間の反応を見ると、M&S の顧客はサイバーインシデントに対する同社の対応におおむね満足しているようである。理解できていない企業もあるが少なくとも英国では、被害に遭った側がサイバー攻撃の責任を取ることは非常に効果的であると、多くの組織が徐々に理解し始めている。大規模なセキュリティ侵害が発生した際の対応は、顧客とのオープンで誠実な、そして定期的なコミュニケーションに重きが置かれていくようになったのである。
積水ハウス株式会社は5月16日、取引先企業における顧客名等の外部漏えいの可能性について発表した。
学校法人宮城学院は5月16日、同学院へのランサムウェア感染について発表した。
アクリル運動部株式会社は5月16日、4月24日に公表した同社運営のウェブサイト「アクリル購買部」への不正アクセスによる個人情報流出について、続報を発表した。
エネクラウド株式会社は5月16日、4月18日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
東京都足立区は5月20日、平成29(2017)年度実施の「国民健康保険 特定健康診査受診勧奨事業委託」における個人情報の流出について発表した。
株式会社海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)は5月12日、同機構サーバへの不正アクセスについて発表した。
DAIKO XTECH株式会社は5月12日、3月13日に公表したサイバー攻撃によるセキュリティインシデントについて、第3報を発表した。
東京都は5月9日、東京都政策連携団体である公益財団法人東京都スポーツ文化事業団での個人情報漏えいについて発表した。
公益財団法人やまがた農業支援センターは5月9日、農地中間管理事業の契約に係る個人情報流出の可能性について発表した。
西日本鉄道株式会社は5月9日、同社エコ企業定期券Webサイトへの不正アクセスについて発表した。
株式会社コナカは5月9日、4月24日に公表した同社のオーダー業態「DIFFERENCE」での個人情報漏えいについて、第二報を発表した。
キューサイ株式会社は5月8日、同社がコールセンター業務を委託していた企業へのランサムウェア攻撃について発表した。
東証プライム上場企業の株式会社トーモクは5月8日、同社グループへのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社すかいらーくホールディングスは5月8日、同社テイクアウトサイトへの不正アクセスについて発表した。
株式会社高見澤は5月7日、4月1日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
株式会社フジクラは5月7日、2024年12月25日に公表した同社への不正アクセスについて、続報を発表した。
NRS株式会社は5月7日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
学校法人兵庫医科大学は5月2日、個人情報を含むUSBメモリの紛失について発表した。
近年発生した国内の重大セキュリティインシデント(半田病院のランサムウェア被害、ソフトバンクの内部不正、名古屋港システムの被害など)を教材として、講義と演習を通じてその発生原因と再発防止策を学ぶ。
東証プライム上場企業の株式会社アイ・エス・ビーは5月2日、不正アクセスによる同社ホームページの改ざんについて発表した。