株式会社常陽銀行は10月24日、元行員による不祥事件の発生について発表した。
化粧品の製造・販売を行う株式会社アルビオンは10月24日、勤務経験者の個人情報漏えいの可能性について発表した。
製品セキュリティの本質は“ハードウェアとソフトウェアの融合”であり、エンジニアが双方の知見を持ち合わせることが重要です。サイバー空間と現実世界の境界が曖昧になる中、設計段階からのセキュリティ組み込みやCRAへの対応が求められています。
株式会社はるやまホールディングスは10月24日、6月30日に公表した同社グループへの不正アクセスによるシステム障害について、最終報を発表した。
アクサ損害保険株式会社は10月24日、7月25日に公表した同社システムへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
公益財団法人札幌市中小企業共済センター(さぽーとさっぽろ)は10月24日、同センターが提供するマイページでの個人情報流出について発表した。
兵庫県は10月23日、「はばタンPay+」子育て応援枠の申込受付での個人情報漏えいについて発表した。
カウンセリングルームはぴっとは10月22日、個人情報管理に関するお詫びを発表した。
片山商事株式会社は10月22日、同社が運営する「ナチュレ片山オンラインストア」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社e-Mobility Powerは10月21日、同社の充電サービスシステムで利用しているメールサービスへの不正アクセスについて発表した。
社会福祉法人福利厚生センターは10月24日、9月26日に公表したソウェルクラブの会員管理システムへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
いま「能動的サイバー防衛」や「経済安全保障」をめぐる法整備や議論が進んでいますが、現場から見ると “サイバー安全保障” と従来の “サイバーセキュリティ” の境界が曖昧なところがあります。 このセッションでは、海外制度の事例も踏まえながら、目的や役割分担、手順を整理し、「明日から着手できる準備」にまで落とし込んでお伝えできればと考えました。
アスクル株式会社は10月29日、10月19日に公表したランサムウェア感染によるシステム障害について、第3報を発表した。
株式会社日本経済新聞社は11月4日、業務用チャット「Slack」への不正ログインについて発表した。
株式会社電通グループは10月28日、同社グループの海外事業におけるサイバーセキュリティ事案について発表した。
「インターネット上に晒された 4 TB の SQL バックアップを発見するということは、『ご自由にお持ちください』という張り紙付きで、金庫の設計図と鍵がそこに置かれているのを見つけるようなものだ。侵入に必要な情報が全て揃っている」と同社は述べている。
同社研究員は慎重にファイルの最初の 1,000 バイトのみをダウンロードして検証し、ファイルが暗号化されておらず、データが平文のまま保存されている(誰でも読める状態で放置されていた)ことも発見した。
サイバー犯罪対策の最前線で活動する専門家が登壇し、現場の経験をもとに“次の一手”を語る。推奨される行動と避けるべき行動を踏まえた実践的な対応策や、リアルな現場知見を企業の情報システム部門の担当者に役立つ内容として提供される。
アスクル株式会社は10月27日、10月19日に公表したランサムウェア感染によるサービス停止についてのFAQを発表した。
医療法人南労会紀和病院紀和クリニックは10月27日、非常勤医師が使用していた自宅パソコンへのサポート詐欺について発表した。
当該教諭は管理職への届け出を行わず個人情報が含まれる可搬媒体等を持ち帰り、さらに帰宅途中に飲酒するなど個人情報を取り扱っているという意識の欠如と個人情報の管理が徹底できていなかったことが主な原因であったとしている。
京都府京都市は10月31日、市税の滞納処分の誤りについて発表した。
地方独立行政法人東京都立病院機構は10月22日、東京都立多摩総合医療センターでの個人情報流出について発表した。
東山中学・高等学校は10月22日、同校へのサイバー攻撃について発表した。
医療機関・介護事業者向けサービスを提供するアクリーティブ株式会社は10月22日、8月25日に公表した同社ネットワークへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
アスクル株式会社は10月22日、10月19日に公表したランサムウェア感染によるシステム障害について、第2報を発表した。
古野電気株式会社は10月20日、海外子会社でのサイバーセキュリティインシデントについて発表した。
株式会社フクヨシは10月20日、同社が運営する作業服通販サイト「フクヨシショッピングサイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
熊本県天草市は10月17日、経済部農業振興課での個人情報の不適切な取り扱いについて発表した。
株式会社メディックスは10月17日、同社が運営するセラピア淡路町店への不正アクセスについて発表した。画像ファイルで公開している。
ジブラルタ生命保険株式会社は10月17日、同社における顧客情報の漏えいについて発表した。
ジェイアールバス関東株式会社は10月17日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
東京都足立区は10月16日、子育て家庭訪問事業における個人情報漏えいについて発表した。
公益社団法人香川県観光協会は10月16日、同会に事務局を置く香川フィルムコミッションでの個人情報流出について発表した。
株式会社デンソーウェーブは10月22日、同社WEBサイト「DENSO ROBOT MEMBER」会員の個人情報漏えいの可能性について発表した。
野村證券株式会社は10月17日、委託先企業が利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社野村総合研究所(NRI)とNRIフィナンシャル・グラフィックス株式会社(NRI-FG)は10月16日、取引先から委託を受けた顧客満足度調査の入力業務における情報流出について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
ローレルバンクマシン株式会社は10月16日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
アスクル株式会社は10月19日、アスクルWebサイトのランサムウェア感染について発表した。
エレコム株式会社は10月15日、元従業員への不正競争防止法違反による告訴について発表した。
流通経済大学は10月14日、同学サーバへのランサムウェア攻撃について発表した。
EAファーマ株式会社は10月14日、メール誤送信によるメールアドレスの流出について発表した。
岡山県は10月14日、不正アクセスに伴う個別ホームページの公開停止について発表した。
書類の内訳は、かんぽ生命保険(591枚)、東京海上日動火災保険(21枚)、三井住友海上プライマリー生命保険(11枚)、住友生命保険(4枚)、アフラック生命保険(3枚)、メットライフ生命保険(2枚)で、887名分の住所、名前、生年月日、性別、電話番号、保険契約の内容、契約関係者の情報が記載されていた。
カンタス航空は10月12日、世界中の複数の企業が受けた7月初旬のサイバーインシデントによる影響について発表した。
ぼんち株式会社は10月10日、同社の事業部門である煎餅工房さがえ屋でパソコンの廃棄が適切に行われなかったことによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
国土交通省は10月10日、委託事業に係る個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスは10月10日、業務委託先への不正アクセスについて発表した。
関彰商事株式会社は10月10日、関連企業である株式会社セキショウキャリアプラスへの第三者からの不正アクセスについて発表した。
ツネイシホールディングス株式会社は10月9日、同社グループ社員のアカウントからのフィッシングメール送信について発表した。文字の選択やコピーができない状態で公開している。
京セラ関電エナジー合同会社は10月7日、同社メールシステムへの不正アクセスについて発表した。
ヤマト運輸株式会社は10月14日、元従業員による情報の不正持ち出しについて発表した。
株式会社デンソーは10月8日、同社グループ関係者の個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社ダイヘンは10月8日、海外関係会社のシステムへの不正アクセスについて発表した。
早稲田大学は10月7日、文化構想学部英語学位プログラム Global Studies in Japanese Cultures Program(JCulP)の入学試験での2件の個人情報漏えいについて発表した。
株式会社スペースは10月7日、同社が管理を委託しているサーバへの不正アクセスについて発表した。
埼玉県商工会連合会は10月7日、サイバー攻撃によるシステム障害の発生について発表した。画像ファイルで公表している。
神奈川県は10月7日、医療企画課でのメールアドレス流出について発表した。
奈良県奈良市は10月6日、DV被害者の個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ウマニティは10月3日、同社が運営する競馬コミュニティサイト「ウマニティ」への不正アクセスについて発表した。
株式会社マイナビは10月3日、クラウド環境の誤設定による個人情報漏えいの可能性について発表した。
スターバックスコーヒージャパン株式会社は10月3日、9月19日に公表したBlue Yonder社の提供サービスへの不正アクセスによる同社従業員の個人情報漏えいについて、続報を発表した。
公益社団法人日本臨床細胞学会は10月3日、同会が実施した「細胞アート展 細胞診体験ワークショップ」での個人データ漏えいの可能性について発表した。
国土交通省は10月2日、システム障害に伴う「Grasp」サイト停止について発表した。