株式会社ゆうちょ銀行は11月9日、キャッシュレス決済サービスに関するセキュリティ総点検の結果について発表した。
カネシメ松田水産株式会社は11月9日、同社が運営する「たらこ家虎杖浜」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
株式会社メイプルは11月10日、同社が運営する「全国鍼灸マッサージ協会オンラインストア」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は11月9日、2019年度「個人情報の取扱いにおける事故報告集計結果」について公表した。
株式会社ディノス・セシールは11月6日、同社通販サイト「セシールオンラインショップ」にて、パスワードリスト型攻撃による不正アクセスで顧客情報が閲覧された可能性が判明したと発表した。
公益財団法人ふくい産業支援センターは11月5日、同センターが管理運営する福井県産業情報ネットワーク「ふくいナビ」で11月1日から障害発生し使用不可となっていると発表した。
傘の販売を行う株式会社イー・ビー・アイは11月5日、同社が運営する「Tokyo noble* online shopping」にて第三者からの不正アクセスがあり、顧客のカード情報が流出した可能性が判明したと840×2390のPNG形式の画像で発表した。
2020年になってもメール誤送信による個人情報流出が後を絶たない。民間では中小企業から日本を代表する大企業、官公庁では小さな町村役場から省庁までと、大小を問わずあらゆる場所で誤送信が発生している。
保険代理店業務を行う株式会社ライフィは10月29日、同社の管理する顧客データに対し、同社Webサイトを通じて第三者からの不正アクセスがあり個人情報流出の可能性が判明したと発表した。
ウイルス被害などの調査や内部不正の調査の際の精度向上のために、データ保全は何よりも適切に行う必要があります。適切な保全データがあれば何度でも調査は実施可能ですが、保全に限っては初回しか行えないからです。
何かと諜報活動に利用されている印象のある Linkedin ですが、在宅勤務者の増加で、悪用リスクはこれまで以上に増大するのではないでしょうか。副業を認める企業も増加傾向にあると言われています。これまで以上にターゲットへ接近しやすくなることは想像がつきます。
学校法人関西医科大学は10月30日、同学職員の一部のパソコンが「Emotet」に感染し、同学職員を装った不審メールが過去に職員とメール連絡を行った者に同学とは異なるサーバから10月23日以降に送信されたことが確認されたと発表した。
株式会社カプコンは11月4日、同社グループシステムの一部でメールシステムやファイルサーバーなどにアクセスしづらい障害が11月2日未明から発生していると発表した。
黎明期クラウドには漠然とした不安があったが、普及が進む近年そのリスクがあちこちで顕在化しはじめた。本資料でもクラウド利用時のセキュリティインシデント事例を紹介している。
株式会社山梨中央銀行は10月14日、山梨県内のコンビニエンスストア設置のATMにて偽造キャッシュカードによると推測される不正アクセスと被害が確認されたと発表した。
防犯カメラメーカーの新鋭株式会社は10月23日、同社社員のパソコン1台が「Emotet」に感染し、同社を装った第三者からの不審メールが複数送信されたことを10月14日に確認致したと発表した。
、更新処理を担当する職員が、電子データの更新ができていると誤認し、さらに複数人によるチェックが行われていなかったことが原因。
ユニットハウスやトランクルームの製造・販売・レンタルを行う三協フロンテア株式会社は10月23日、9月18日午前11時過ぎに同社社員を装った社外の差出人から「Emotet」標的型攻撃メールを受信し、当該社員のPCの「Emotet」感染が判明した件について続報を発表した。
JASDAQに上場し携帯電話の代理店業務を行う株式会社ベルパークは10月22日、9月25日に公表した不正アクセスによる賃貸借契約に関する情報流出について続報を発表した。
株式会社上毛新聞社は10月29日、同社が発行する上毛新聞の愛読者クラブ「ジョモだち」の会員情報が流出した可能性が判明したと発表した。会員から「ジョモだち」登録のメールアドレスに迷惑メールが届いたと連絡があり、同社で調査して発覚した。
Repro株式会社は10月23日、同社が運営するオウンドメディア「Growth Hack Journal」の一部において第三者からの不正アクセスがありサイトが改ざんされたことが判明したと発表した。