富士通SSLはフォティーンフォティ技術研究所(FFRI)と販売契約を締結し、標的型攻撃対策ソフト「FFR yarai」の販売を開始した。
マカフィーは、プリペイドカード方式の個人向けインターネットセキュリティソフト「マカフィー インターネットセキュリティ POSA版」を発売する。
トロイの木馬「Duqu」は未知の言語で書かれていると特定(カスペルスキー)他
シマンテックは、個人ユーザ向けの統合セキュリティ対策ソフト「ノートン 360」次期バージョンのパブリックベータ版を発表した。ノートンベータセンターから無料でダウンロードできる。
トレンドマイクロは、オンラインストレージサービス「SafeSync」を、パナソニックのPC直販サイト「マイレッツ倶楽部」において「Let’snote」のカスタマイズメニューとして発売する。
センチュリーは11日、600Wまでの家庭用電化製品等に電力供給できる補助バッテリ「停電の見張り番 BLACKOUT GUARD」(型番:BG-600)を販売開始した。価格は104790円。
音楽ファイルの違法アップローダーの氏名等の開示を命じる判決下る(RIAJ)他
SCSKは、標的型攻撃から情報資産を24時間365日セキュリティ監視するサービス「Protection Expert/標的型攻撃マネージド監視サービス」の提供を開始した。
「標的型攻撃」「スマートフォン」テーマに映像コンテンツを公開(IPA)他
NRIセキュアは、クラウド型データ管理サービス「SecureCube / Secret Share」に、複数企業間で使える「ファイル共有機能」を追加し、提供を開始した。
米McAfee社は「Interop Las Vegas 2012」において、データセンター向け次世代ネットワーク不正侵入防止ソリューション「McAfee Network Security Platform」の新機能を発表した。
ラックは、Webサイトを運営する企業とWebサイト開発者を対象に、安心・安全なWeb環境の実現を支援するための各種セキュリティサービスを総合的に安価で提供する「セキュアWebパートナーシッププログラム」の提供を開始した。
トレンドマイクロは、Windows OSに加えMac OSに対応した小規模企業向け総合セキュリティソフト「ウイルスバスター ビジネスセキュリティ(Biz)7.0」を5月18日より受注開始する。
チェック・ポイントは、脅威情報配信サービス「Check Point ThreatCloud」およびセキュリティスイートの最新リリース「Check Point R75.40」を発表した。
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)は8日、ソフトウェアのソースコードを検査し、問題個所や修正方法のレポートを出力するソースコードセキュリティ検査ツール「iCodeChecker(アイコードチェッカー)」を公開した。
BackDoor.Flashbackが感染Mac上にダウンロードするオブジェクトを分析(Dr.WEB)他
富士通ビー・エス・シーとマカフィーは、富士通ビー・エス・シーのスマートデバイス向けセキュリティ管理サービスのオプションメニューとして、マカフィーのモバイルデバイス用ウイルス対策ソフトウェアを提供することに合意した。
ウイルスやマルウェアの侵入を防ぐ「入口」対策を講じる一方、万が一、社内のPCがマルウェアに感染した場合、そのマルウェアが外部のサーバなどと通信を行うことを制限する「出口」の対策も行うことができます。
米アップルは7日、複数の脆弱性に対応した「iOS 5.1.1 Software Update」を公開した。
「アダルトDVDや児童ポルノ等の購入者を告発する」という手紙にご注意!(国民生活センター)他
マルウェアは OS を選ばない(アンラボ:ブログ)他