マクニカネットワークスは、アプリケーション保護におけるグローバルカンパニーである米Arxan Technologies社と国内販売代理店契約を締結した。
2011年に塩野義製薬の米国部門で、レイオフされた元社員が、退職後に特権アカウントでログインして、15のVMWareのホスト上にある、88の仮想サーバを削除して、物流や社内業務に数日間の大混乱を引き起こす事件が発生しています。
アンダーグラウンドにおける調査情報:ルートキット・Exploitキットの進化(トレンドマイクロ:ブログ)他
トレンドマイクロは、KDDIが業務に利用するスマートフォン、タブレット型のAndroid端末のセキュリティ対策にモバイルデバイス向けセキュリティ対策ソフトウェア「TMMS」が採用されたと発表した。
ダライ・ラマ関連のWebサイトでMacの新しいマルウェアが見つかる(エフセキュアブログ)他
フォーティネットジャパンは、「FortiGate」の全モデルに対応した新オペレーティングシステム「FortiOS 5.0」を発表した。
日立ソリューションズは、米Go Daddy社が提供する「スターフィールドSSLサーバ証明書」の販売を12月11日から開始する。
NISCは、重要インフラにおける分野横断的演習「CIIREX 2012」を12月10日に開催すると発表した。
アルバネットワークスは11月22日、同社の統合認証基盤システム「Aruba ClearPass」の新バージョン6.0を発表した。
詐欺データを追加する悪質なブラウザアドオン(シマンテック:ブログ)他
JSSECは、「スマートフォン情報流出アプリ事件の対応に関する意見書」を取りまとめ、同日付けで消費者庁消費者制度課個人情報保護推進室宛てに申し入れを行った。
NTT Comは、トレンドマイクロとの連携により、Webサイトのログイン時に必要な複数のID・パスワードをクラウド上で一括管理し、自動ログインが可能となるパスワード管理サービス「マイパスワード」の提供を開始した。
Windows 8用偽ライセンスキー生成ツールを確認(トレンドマイクロ:ブログ)他
マカフィーは、「McAfee ePO Deep Command(ePO Deep Command)」を機能強化した最新バージョンを提供開始した。
厚生労働省は11月19日、定期予防接種の副反応による健康被害が発生した場合の、救済給付が受けられる制度に関するリーフレットを公開した。予防接種の副反応による健康被害は極めて稀といわれるが、因果関係が認定された場合に迅速に救済するための制度だ。
Googleが第3.0次世界大戦に参戦(エフセキュアブログ)他
マクニカネットワークスは、「マクニカネットワークス技術検証センター」を同日より増強・拡充した。
「Web検索サービスから個人情報を狙うサイバー犯罪者たち」(マカフィー:ブログ)他
ユニアデックスは、送信するメールの宛先・内容に誤りがないか、6種類の誤送信防止機能を選択できる「メール誤送信防止・サービス」を提供開始した。
アジア太平洋地区のソーシャルメディア利用状況を発表(ニールセン)他
パロアルトネットワークスは、次世代ネットワークセキュリティ市場に数種類の新製品を発表した。
NECは、官公庁や企業などにおけるサイバー攻撃対策の導入・運用を支援するための体制を強化するために、社内のセキュリティ関連部門が連携する横断組織「サイバーセキュリティ・ファクトリー」を設置した。
BSAメンバー企業、兵庫県下の電子機器製造業者との間で調停成立(BSA)他
NTTソフトウェアは、急増する標的型メール攻撃を検知・警告する新機能を搭載したメールセキュリティ対策ソフトウェア「CipherCraftCipherCraft/Mail」シリーズの新製品を12月17日より販売開始する。
これら4分野は、コーポレート・ガバナンス、セキュリティ、法令コンプライアンスの各要件を満足するために必要とされる基本的な制御や保護を提供するうえで鍵となるものです。
オンライン銀行を狙う不正プログラムによる一連の攻撃調査報告(トレンドマイクロ:ブログ)他
従来のセキュリティ対策は、何か被害が発生してはじめて問題が明らかになり、情報収集と分析を行い、対応を行うというプロセスを踏んでいました。標的型サイバー攻撃は事情が異なります。
Mozilla Japanは20日深夜、WebブラウザFirefoxの最新版「Firefox 17」を公開した。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けのメールフィルタリングソフトの最新版「m-FILTER」Ver.3.5を11月21日より発売開始すると発表した。
「セキュリティ業界を支えるタフな人材の育成」を公開(JNSA)他
NECフィールディングは、ユーザのクライアントPCのセキュリティ管理とIT資産管理をMSPで提供するサービス「iQQsam」に、カスペルスキーの法人向けウイルス対策製品とその管理ツールであるを採用、新サービスを開始した。
アズビル セキュリティフライデーは、Webサーバの同時アクセステストを、1台のPCで手軽に実施できるソフトウェア「WebTaster-Z」を開発、販売を開始した。
中部電力は、浜岡原子力発電所1号機、2号機の使用済燃料について、搬出先である5号機の受け入れ見込みが整ったことから、計画的に搬出すると発表した。
日本電気(NEC)は20日、無停止型サーバ (フォールトトレラント・サーバ、ftサーバ)「Express5800/ftサーバ」において、処理性能を従来機比50%向上させるなど、各種性能を強化した、仮想化基盤向け新製品4モデルの販売を開始した。
関西電力は、美浜発電所1、3号機、高浜発電所1号機、大飯発電所1号機の4プラントから計画的に装荷した燃料を取り出し、使用済燃料ピットに保管すると発表した。
GSXは、次世代ファイアウォール向け監視サービス「EAGLE TEAM SERVICE for Dell SonicWALL」のサービスを開始した。また、GSX、デルおよびマクニカネットワークスが本サービスの販売について協業を開始した。
バリオセキュアとALSIは、Webフィルタリング分野において協業すると発表した。
警察庁は、「平成24年度総合セキュリティ対策会議(第1回)」の議事要旨を発表した。本会議は10月4日に開催されたもの。
新たな手法でWindowsを感染させるTrojan.Gapz.1(Dr.WEB)他
トレンドマイクロは、製造業の工場における生産管理システムや電力・ガス・水道の供給監視システムなどの制御システムを対象にしたセキュリティ製品群の提供を開始する。
「ブルーコートシステムズ 2012年マルネットレポート」公開(ブルーコートシステムズ)他
言い換えれば、本番環境や対象アプリケーションの仮想化が既に始まっているなら、監査の失敗または多額のペナルティ、場合によってはその両方を負わされる可能性に晒されているのです。
Mac Revirに新亜種を発見(エフセキュアブログ)他
日本IBMは、複数のWebアプリケーションに対するユーザ認証の統合と、Webアプリケーションへのサイバー攻撃の防御を実現するアプライアンス製品「IBM Security Web Gateway AMP 5100 V7.0」を発表した。
FFRIは、従来型脅威であるID・パスワードの搾取や新しい脅威であるMITB攻撃からWebブラウザを保護する、Web Browsser Protection「FFRI Limosa」の出荷を11月20日より開始する。
BSAメンバー企業、福岡市所在のOA機器販売会社との間で調停成立(BSA)他
画像ファイルを盗むマルウェアを発見(アンラボ:ブログ)他
エフセキュアは、オンラインバンキングのトランザクションに対するセキュリティおよび信頼性を提供する拡張レイヤーを実現する「バンキング プロテクション」について発表した。
静岡県は、地域防災の日となる12月2日に緊急速報メール訓練配信を実施するため、ドライバーなどに注意を呼びかけている。
OSI参照モデルの最上層であるアプリケーション層の一段上に、それを操作するユーザを第8番目のレイヤとして設定し、ユーザ層を含む8階層モデルでセキュリティ対策を考える「レイヤ8セキュリティ」が注目を集めている。
OSI参照モデルの最上層であるアプリケーション層の一段上に、それを操作するユーザを第8番目のレイヤとして設定し、ユーザ層を含む8階層モデルでセキュリティ対策を考える「レイヤ8セキュリティ」が注目を集めている。
NECビッグローブ(BIGLOBE)は12日、Webサイトの脆弱性を毎日検査する三和コムテック社のクラウド型脆弱性診断サービス「McAfee SECURE」の提供を開始した。
ミクシィは12日、「mixiの健全化の取り組みについて」と題する文章を公開した。「mixi」における違反メッセージについてユーザーから寄せられた質問に対し、どのような判断と対処を行っているかを、回答するものとなっている。
仮想パッチの有効性とは(トレンドマイクロ:ブログ)他
Dr.WEBは、「Doctor Web CureNet!(日本語版)」、およびDoctor Webのマルウェア解析サービスをセットにした「Dr.Web CureNet! マルウェア解析パック」を発売した。
大統領がエフセキュアを訪問(エフセキュアブログ)他
デジタルアーツは、ヤマハが提供するSOHO向けルータ・ファイアウォール製品に、標的型攻撃に有効な出口対策が可能な「i-FILTER」のデータベースを提供開始した。
アスクはApricorn社の暗号化セキュリティポータブルドライブ「Aegis Bio- 3.0シリーズ」を11月中旬から順次発売すると発表。PCなしで指紋認証システムを利用できる。
NTTデータは9日、NTTドコモ、マスプロ電工、東北大学、日東紡音響エンジニアリングと共同で、総務省が委託する「多様な通信・放送手段を連携させた多層的な災害情報伝達システムの研究開発」のフィールド実証実験を実施することを発表した。
ロジテックは8日、iPhone5などBluetooth対応端末から呼び出しができ、置き忘れ防止にも使える「ぶるタグ」シリーズの新製品を発表した。価格は3,100円〜3,600円。
消防庁は8日、各自治体と連携して、住民への災害情報伝達手段の多様化の実証実験を行うことを発表した。11月11日に東京都江東区で、11月20日に東京都豊島区で実験を行う。
子どもに携帯電話を持たせると、緊急時に連絡が取れて安心な反面、有害サイトにアクセスしてトラブルに巻き込まれてしまう恐れがある。携帯電話各社では、子ども向けのサービスを提供している。
日本電気(NEC)は7日、スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスをクラウド上で仮想化し、外出先で個人所有のスマートフォンなどから業務に利用可能なサービス「NEC Cloud Smartphone」の提供を開始した。