高橋 潤哉( Junya Takahashi )記事一覧(34 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.04.03(金)

高橋 潤哉( Junya Takahashi )の記事一覧(34 ページ目)

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(7)そして東京へ 画像
特集

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(7)そして東京へPR

日本にも、スペインのデロイト eCIC と同規模及び同水準のサービスが提供されれば、市場に大きな風穴を開けることができるだろう。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(6)クライアントインタビュー、スペイン大手銀行 画像
特集

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(6)クライアントインタビュー、スペイン大手銀行PR

デロイトスペインは、2015年秋、マドリードに続いてバルセロナに eCIC を開設した。真新しいバルセロナの eCIC を尋ね、施設の見学と、クライアントであるスペインの大手銀行 カイシャバンクのセキュリティ部長 Marisa Retamosa (マリッサ・レトモサ)氏の話を聞いた。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(5)人材育成 画像
特集

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(5)人材育成PR

高度な研修・セミナーは、人材獲得の機能も併せ持つことが多いが、CyberSOC Academy も、有為な人材のリクルーティング機能を果たしていると語ってくれた。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(4)なぜスペイン? 画像
特集

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(4)なぜスペイン?PR

なぜスペインという国で、SOC やサイバーセキュリティ事業が、デロイトの他国のメンバーファームと比べて突出することができたのか、その理由を少し考えてみたい。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(3)犯罪者は二歩先を行く 画像
特集

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(3)犯罪者は二歩先を行くPR

会計系サイバーセキュリティサービスに期待されることのひとつは、法律や制度の熟知と、それを有利に使った運用である。氏が、サイバー攻撃からデロイトの顧客をどのように守るのか具体的に聞いた。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(2)デロイトグループ世界初のサイバーセキュリティ事業投資 画像
特集

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(2)デロイトグループ世界初のサイバーセキュリティ事業投資PR

サービス内容は、MSS やインシデントレスポンス、ペンテスト、情報漏えい対策、トレーニングなどの総合サイバーセキュリティコンサルティングサービスである。従来会計系ファームが得意であった上流工程以外の領域も、まんべんなくカバーされている。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(1)ヨーロッパのセキュリティオペレーションの中心 画像
特集

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(1)ヨーロッパのセキュリティオペレーションの中心PR

マドリードにあるデロイトスペインのサイバーセキュリティサービスは総勢 200 名。うち 160 名が SOC のスタッフで、世界各国にサービスを提供し、EU 圏のデロイト社の、セキュリティオペレーションの中心的役割を果たしているという。

[埋もれた過去記事を救い出せ! Scan バックナンバー・サルベージ・プロジェクト] 有料記事件数 200 件を突破 画像
おしらせ

[埋もれた過去記事を救い出せ! Scan バックナンバー・サルベージ・プロジェクト] 有料記事件数 200 件を突破

今回は、サルベージ ( 救出 ) 完了したバックナンバー記事件数が、新年段階で 200 件を突破したことをお知らせいたします。

ScanNetSecurity 創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記(4)小粋な宛名 ~ オリジナルラベル到着 画像
おしらせ

ScanNetSecurity 創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記(4)小粋な宛名 ~ オリジナルラベル到着

Scan 創刊 17 周年記念クラフトビールの醸造から戻った我々に科された新たなミッションはビールのラベル製作でした。木内酒造の「手造りビール工房」で製作したビールは、自分でデザインしたオリジナルのラベルを貼り付けて完成します。ラベルは味まで左右する重要なもの。

ScanNetSecurity 創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記(3)はたらく編集長 画像
おしらせ

ScanNetSecurity 創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記(3)はたらく編集長

ScanNetSecurity PREMIUM MEMBERS キャンペーンと連動してお届けしている創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記、今回は第 3 回をお届けします。

ScanNetSecurity 創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記(2)「Scan PREMIUM」まぎらわしい名前 画像
おしらせ

ScanNetSecurity 創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記(2)「Scan PREMIUM」まぎらわしい名前

創刊 17 周年記念 クラフトビールの名称は、まぎらわしいことを覚悟で、メルマガと同じ名前「Scan PREMIUM」と決定しました。

ScanNetSecurity 創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記 (1)ウイークデーの昼間 画像
おしらせ

ScanNetSecurity 創刊 17 周年記念 クラフトビール醸造記 (1)ウイークデーの昼間

ScanNetSecurity 編集部は、Black Hat USA 2015 の取材出張を目前に控えた忙しい時期に、ウイークデーの昼間からビールを飲みに行くという、もう最高なミッションに出かけたのでした。

[レポート] インシデントレスポンスの初動から終息までのフロー 画像
研修・セミナー・カンファレンス

[レポート] インシデントレスポンスの初動から終息までのフロー

Q 1.外部機関から連絡があり、自組織から不審な通信がでていると指摘された場合最初に何をすべきか? / Q 2.インシデントレスポンスは何のために実施するのか? / Q 3.終息宣言・安全宣言はどのタイミング出すのか?

[レポート] Software Defined 時代における新しいセキュリティのあり方~Trend Micro DIRECTION 画像
研修・セミナー・カンファレンス

[レポート] Software Defined 時代における新しいセキュリティのあり方~Trend Micro DIRECTION

SDN が普及した企業ネットワークにおけるセキュリティ対策は、今後どう変化していくのか。トレンドマイクロ株式会社が 11 月 20 日に都内で開催したカンファレンス DIRECTION 2015 において、同社がその回答と考える概念が発表された。

[レポート] インシデントレスポンスから見えたセキュリティ上の弱点及び対策と効果~Trend Micro DIRECTION 画像
研修・セミナー・カンファレンス

[レポート] インシデントレスポンスから見えたセキュリティ上の弱点及び対策と効果~Trend Micro DIRECTION

トレンドマイクロ株式会社は顧客向けにインシデントレスポンスサービスを提供してきたがその実態はこれまでほとんど知られていなかった。

売上成長率 53 %を記録、APT 対策需要や地方パートナー強化が奏功 (ウオッチガード) 画像
製品・サービス・業界動向

売上成長率 53 %を記録、APT 対策需要や地方パートナー強化が奏功 (ウオッチガード)

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は 11 月 12 日、都内で記者会見を開き、初来日した US 本社 CEO、 Prakash Panjwani (プラカッシュ・パンジワニ) 氏による事業戦略説明を行った。

[レポート] フォレンジックの経験から考える内部不正対策~ 新日本有限責任監査法人 杉山氏 画像
研修・セミナー・カンファレンス

[レポート] フォレンジックの経験から考える内部不正対策~ 新日本有限責任監査法人 杉山氏

デジタルアーツ株式会社は 11 月 5 日、標的型攻撃と内部犯行対策を考えるセミナーを都内で開催した。新日本有限責任監査法人の杉山一郎氏は、講演「フォレンジックの経験から考える内部不正対策」で IT における内部不正の類型とその対策を検討した。

日本発 国際サイバーセキュリティ会議「CODE BLUE」開会、来場者 600 名超 画像
研修・セミナー・カンファレンス

日本発 国際サイバーセキュリティ会議「CODE BLUE」開会、来場者 600 名超

来場者は 600 名オーバーとなり、当初から運営目標としていた 500 名を超えた。有料セキュリティカンファレンスとして国内では記録的来場者数となった。

的確な翻訳語の有無はセキュリティ対策の議論を左右する 画像
特集

的確な翻訳語の有無はセキュリティ対策の議論を左右する

頻繁にメディアで見かける「情報漏えい」という言葉が、英語と日本語ではニュアンスが異なっているという。日本語の「情報漏えい」にあたる言葉が、英語では 3 つあると語るのが、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)の伊藤 潤である。

日本のサイバーセキュリティ法整備は国際的高水準 ~ BSA 調査 画像
特集

日本のサイバーセキュリティ法整備は国際的高水準 ~ BSA 調査

ライセンスを得ていないソフトウェアは、アップデートされず脆弱性が放置されるため、攻撃対象として悪用される。1 月に発表された BSA のスポンサードのもと実施された IDC 社の調査によれば、不正ソフト利用率とマルウェア遭遇率の間には正の相関があるという。

有料会員制 の新しい Web サービス「ScanNetSecurity PREMIUM MEMBERS (スキャンネットセキュリティ・プレミアム・メンバーズ)」を開始しました 画像
おしらせ

有料会員制 の新しい Web サービス「ScanNetSecurity PREMIUM MEMBERS (スキャンネットセキュリティ・プレミアム・メンバーズ)」を開始しました

ScanNetSecurity は、これまでメールマガジン Scan PREMIUM だけに限定していた有料情報配信を Web サイトにも拡充し、本日からサービスを開始しました。

  1. 先頭
  2. 10
  3. 20
  4. 29
  5. 30
  6. 31
  7. 32
  8. 33
  9. 34
  10. 35
  11. 36
  12. 37
  13. 38
  14. 39
Page 34 of 39
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 永世名誉編集長 りく)

×