【画像】「電気通信サービスの事故発生状況(平成23年度)」を公表、設備要因による事故が約半数を占める(総務省) (4/7)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.08.20(日)

「電気通信サービスの事故発生状況(平成23年度)」を公表、設備要因による事故が約半数を占める(総務省) 4枚目の写真・画像

調査・レポート・白書

重大な事故の内訳(平成22年度のとの比較)
重大な事故の内訳(平成22年度のとの比較)

編集部おすすめの記事

調査・レポート・白書 アクセスランキング

  1. セキュリティ投資は大幅に増加するも、効果的な投資は行われていない日本(Thales e-Security)

    セキュリティ投資は大幅に増加するも、効果的な投資は行われていない日本(Thales e-Security)

  2. マルウェアが引き続き増加傾向、特にMacを狙うものは前年比744%と急増(マカフィー)

    マルウェアが引き続き増加傾向、特にMacを狙うものは前年比744%と急増(マカフィー)

  3. 重大な脆弱性が各分野で発覚、モバイルを狙うランサムウェアも--四半期レポート(トレンドマイクロ)

    重大な脆弱性が各分野で発覚、モバイルを狙うランサムウェアも--四半期レポート(トレンドマイクロ)

  4. 2014年のサイバー脅威の標的は「個人情報」と「ボーダーレス化」(トレンドマイクロ)

  5. 子どもがデジタル機器を安全に利用するために、フィルタリングや動画サイトの検索制限などの機能を紹介した資料を公表(JISPA)

  6. ランサムウェアへの理解度、日本は世界平均よりやや低い結果に(アクロニス)

  7. 日本の個人PCにインストールされている危険ソフトのトップ3が判明(フレクセラ)

  8. 小学生のスマートフォンの利用制限、保護フィルターのインストールが65.5%に(明光義塾)

  9. 世界平均で1秒に44件のデータが漏えい、原因の7割が「悪意のある外部者」(ジェムアルト)

  10. ウイルスメールによる年金情報の流出やマイナンバー便乗詐欺も選定、「消費者問題に関する2015年の10大項目」を発表(国民生活センター)

アクセスランキングをもっと見る

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×